懸賞にはいろいろ思い出があるが、視聴者プレゼントとかはやり方がうまいと思う。というのも、視聴者プレゼントとして原作の小説の第一巻をプレゼントとかもらっても、一冊だけではどうしようもない。こんな中途半端なプレゼントを貰ったらほかの残りも欲しくなって購入してしまう。もちろん宣伝の意味もあるだろうし一石二鳥とはまさにこのことではないか。千と千尋のコミックスを一冊だけプレゼントされたときにはついつい全巻そろえてしまったものだ。ほんとに懸賞に応募するいやしい人間の心理をついてきたよ。プレゼントされたのは実際嬉しかったことは嬉しかったが。
プレゼント懸賞に応募し始めたのは、知り合いがゴミ箱をあさってシールを取って懸賞をしていたのを見て私もやってみようと思ったからだ。奴のおかげでせいでこうなったのは言うまでも無いが奴のおかげでプレゼント懸賞にはまれた。
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