3.パソコン


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パソコンソフトコピーするな コピーしたパソコンソフトを他人に売りつけるな
パソコンを他人に無理やり作らせるな スペックわざわざ自慢するな
Eメール無理やりチェックさせるな 嫌味メールを送るな

3-1 パソコンソフトコピーするな

奴はCD−Rを使い、パソコンソフトをコピーする。しかもそのコピーする数もハンパではない。コピーをさせれば右に出るものはいないほどだ。パソコンソフトのコピーは違法行為。しかも奴はそれを知っていてやっているのだからホント、アホだ。我々が警告すると奴はひどく怒る。自分がやっている事は一応、分かってはいるようだが、奴は自分の場合はまだマシだと思っているのだろう。かつて話題になった変造テレホンカードを他人が使うと奴は凄く怒る。奴の場合、パソコンソフトコピーの方がマシだと思い込んでいるようだ。どちらも犯罪である事に変わりはないのに。人に怒る前に自分のやっている事をもう一度よく考えるべきだ。奴には「コピーの帝王」という称号が相応しい。

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3-2 コピーしたパソコンソフトを他人に売りつけるな

奴はそのコピーしたパソコンソフトを他人に売りつけようとする。ソフトのコピー自体、立派な犯罪なのに、奴はそのコピーしたソフトを人に売りつけようとするのだからたまったものではない。当時パソコンにあまり詳しくなかったオレも以前に奴の誘惑に惑わされ、8,000円程手を出してしまった事がある。今考えたらなんて無駄な事をしたんだろうと後悔している。何でコピー物なんかに金を出してしまったのだろうと。奴の手口にはめられたオレもうかつだったが、あいつはホント、悪い奴だ。やはり奴には「コピーの帝王」という称号が相応しい。

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3-3 パソコンを他人に無理やり作らせるな

奴は自作パソコンの達人だ。奴は自作パソコンを自宅に常に数台揃えている。しかし、自分が作ったからといって、我々にも超強引に作らせようとする。二台あったほうが何かと便利だとか一台が壊れたときの予備に使えるとかいって、とにかく強引に薦めてくる。確かに二台あれば何かと便利だと思う。その点に関しては奴の言い分も一理あると思う。しかし、現在のところ、必要がないと分かっていても、奴は超強引に薦めてくる。最後にはパーツをいくつかあげるから安くできるよ、とかいって無理やり作らせようとする。やはり我々にも多額の出費をさせようとしているのであろう。

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3-4 スペックわざわざ自慢するな

奴は自作パソコンの達人であり、かつ改造の達人でもある。パソコン内部を巧みに操作し、パソコンのCPUをクロックアップ(高速化)させる事は奴にとって朝飯前である。そこまでは別にいいのだが、奴はその改造行為によって自分のパソコンがパワーアップすると、いちいち我々に自慢する。非常に嬉しそうに我々にわざわざ報告する。仮にそこまでは許せるとして、その報告をパワーアップが成功する度にいちいち我々に自慢するのだから非常に鬱陶しい。それも専門用語バリバリで喋ってくるから我々には何の事なのかさっぱり分からない。それも自分だけ理解しているような喋りをしてくる。パソコンに詳しい人なら奴の話は理解できると思うが、我々みたいにパソコンにあまり詳しくない人にもそういう喋りをしてくるのだからたまったものではない。

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3-5 Eメール無理やりチェックさせるな

奴は我々にEメールを送る事がある。そこまでは別にいいのだが、奴が我々にEメールを送った直後、奴はほぼ必ず我々に「メールを送ったからすぐ見て」と電話をかけてくる。「後で見る」というと、奴はひどく怒る。今すぐ見ろ、と超しつこい。何が何でも今すぐにチェックさせようとする。どんな要件をメールにて送ったのかをその場で聞こうとすると、奴は必ずといっていい程、「いいから、いいから」と絶対に答えない。そうやってわざわざ電話してくるくらいなら、メールなんか意味が無いと思うのだが。結局、奴の魂胆は我々にもメールを確認させ、通信料(電話料)を負担させようとしているだけだ。

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3-6 嫌味メールを送るな

奴はよく我々にEメールを送ることがある。しかし、そのEメールの内容に問題がある。時々、嫌味なメールを送るということだ。しかもそのメールの内容が半端ではない。とにかく「超」がつくほど嫌味なのである。奴が我々に対して少しでも腹ただしいことがあると、すぐに嫌味メールを送るのである。それも一回だけではなく、奴自身の気が済むまで何度でも送りまくる。文章だけでなく、容量の多い画像も送りまくるのである。大容量のメールを送りまくり、我々のサーバーをパンク状態にさせ、受信側に負担をかけさせようとしているのだろう。こんなマナーも守れない奴にEメールをやる資格などない。

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