Image 夜光虫の詩
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2002年4月1日(月)
〜夢と現実と希望〜
仲間と一緒に居たい、それが私の希望
みんなはそれぞれの道を歩みだした、それが現実
またあの時のように一緒に触れ合いたい、
仲間が一緒にがんばっている職場を作りたい。
それが私の「夢」
一歩躓いたって良いじゃん。
そう思える時は幸せな時なんだなって、
今気づいた。
いろんな道が有っても、どこかでその道は一本の
大きい道になるって信じる事。それが大切。


2002年2月18日(月)
〜誓い〜
どんなに距離が有っても
どんな壁が立ちはだかっても
強い強い意思で繋がっていられる
ずっと側に居られない状態だったとしても
意思は常に一緒に居る
いつも君の笑顔が見守っていてくれる
触れ合う事はなかなかできないけど
やっと触れる事が出来た時のこみ上げる想いは
世界一の幸せだから★
その少しの時間を二人だけの永遠にできるはずだから・・・


2002年1月2日(水)
〜真実〜
思い、そして思われ。
愛し、そして愛される。
信じ、そして信じられる。
今ココに有る気持ちコレこそが真実!
この真実がいつまでも続きますように。
苦しみはもういらない、幸せをいつまでも。
君と二人でいつまでも・・・。


2001年10月11日(木)
〜暗闇〜
※これは詩ではないです。自分の心を書きました。
「うざい」そう自分が友だと思っていた人に言われた時、
自分の生きる意味を失ってしまいました。
そんな弱い事言ってんじゃねぇって言われるでしょう。
しかし、自分を追い詰めてしまう今の私にそれは出来ませんでした。
久しぶりに会った友人に今のこの状態を説明していた時でした。
その友人からのアドバイスさえも私は責められているように思ってしまったのです。
何もかもが暗闇でした。でも、
そうやって相談にのってくれる人が居ることは幸せです。
そう思っていた時のことでした。
「見ていてうざい」
そう言われてしまいました。確かにそうだったのでしょう。
明るく皆で会話を楽しむ所で私の暗い話しなんて聞きたくなかったのでしょう。
ショックでした・・・何かが崩れていきました。
友の存在、好きな人、仲良くしてくれる人、さまざまな人への私の気持ちが、
暗闇に消えていきました。
人を信じる事ができなくなってしまっていた私に、
追い討ちをかける一言のような気がしました。
その人は悪気が有っていったわけではないのでしょう。
ただ思ったことを言っただけなのでしょう。
それが私には突き刺さってしまいました。
今まで信じて裏切られての繰り返しだった私は、
友人を信じ好きな人を信じ仲良しを信じる
事で何かの基礎を作っていました。
好きな人は裏切らないと言ってくれました。
仲良しも裏切らないと言ってくれました。
友達は言ってはくれていません。でも信じたかった。
今回の事は裏切りじゃまったくないのですが、苦しかったです。
書いてる内に意味がわからなくなってきてしまいました。
読んでくれた方ありがとうございます。
自分でも意味のわからない文章です。どうか勘弁してやってください。


2001年9月27日(木)
〜思い〜
常に君を思っている。
君の幸せ、君の笑顔、君の生活、君の・・・
私には君が必要、君には私が必要なのかな?
君には居場所が有り私には無い。
君の幸せを思って・・・。


2001年9月24日(月)
〜青空〜
どこまでも続く青空。何もかも忘れられそうな天気。
何があっても笑っていられそう。
明るい日差し・・・。
暖かい太陽・・・。
君といつまでも。
ずっとずっと笑っていたい。


2001年9月21日(金)
〜冷たい雨〜
冷たくさみしい雨・・・、きっと明日は晴れてくれる。
やまない雨は無いはずだから・・・。
晴れ渡る空がきっと明日には見れるはず。
明日はきっと笑ってくれる・・・。明日はきっと晴れるはず。
どこまでも続く青空を眺めていたい。


2001年9月17日(月)
〜いつまでも〜
いつまでも離れることの無い心、いつまでも繋がっている心。
どんな辛い事があっても、わたしにはあなたがいる。
そう、あなたがいるから離れない、あなたとずっと繋がっている。


2001年9月16日(日)
〜明日を信じて〜
日々変わっていく心。明るい明日を信じて行こう。
暗闇が待っているかもしれない。それでも笑って明るく行こう。
闇はどこかで終わっているから。その向こうには・・・。
君の明るい未来はきっとある。わたしの明るい未来もきっとあるはず。
わたしはたどり着くまで笑っている。あなたも笑いつづけてくれるかな?
わたしは生まれ変わる。あなたも生まれ変わる。全てが生まれ変わる。
そして未来が輝いている。


2001年9月15日(土)
〜星空〜
君へと続くこの星空をいつまでも眺めていよう。
雲で見えなくなる時はきっとある、でもその雲の向こうに君がいる。
同じ☆を眺めているとわたしは信じていたい。
あなたは眺めていないかもしれない
それでもわたしは眺め続ける。
あなたが同じ☆を眺める時まで、そう、あなたと心通う時まで。
あなたと同じ☆を眺める事ができたその時、新しい何かが生まれる、わたしはそう思いたい。
希望の光りがさすはずだから。


2001年9月14日(金)
〜優しさ〜
人を思う気持ち、人を愛する気持ち、人を救いたいと思う気持ち、
人を守りたいと思う気持ち、さまざまな思いが混同する中で、
私は優しさを見失う。
優しさを失ったその時混同する思いが崩れ去っていく。
そして崩れ去った後には・・・思い出だけがむなしく残っているのだろう。
新たに優しさを探しに旅に出る。
それが私の人生、それが私の優しさ。
そしてあなたの優しさは・・・


2001年9月6日(木)
〜距離〜
距離それは人にとって一番大切なのかもしれない。
近づきすぎて離れる人もいる離れすぎて帰って来れなくなる人もいる。
近すぎて目の前にあるものが見えなくなるのかもしれない。
離れすぎて視界から外れてしまうのかもしれない。
追いかけると逃げていく・・・待ちつづけるとやっては来ない。
こんな複雑な人と人の距離・・・。わたしはどこへ行けば良いのだろう。


2001年9月14日(金)
〜人生の道〜
長い長い人生の道。私はどの道を進んでいくんだろう。
苦しみもある、楽しみもある、幸せもあるかもしれない、
人生の道、それは心の道なのかもしれない。
私の道はどこへ続いているんだろう・・・生きつく先には 何が待っているんだろう。
苦しみの数だけ幸せがある。辛い事の数だけ楽しい事がある。
それを信じて歩んでいこう。
きっと明るい未来が待っているから。