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2006年5月3日

今日が上りのピークらしいですね。
渋滞に巻き込まれた(てる?)人も多いと思われます。
みなさんご苦労様です。

僕はといえばですね、帰る帰らないどころの話じゃなくなっていまして。
原因不明の下痢に悩まされている最中でございます。(汚い話ですが、まあ聞いてくださいな)

前回の更新が終わった後、なぜかおなかの調子が悪くなり、夜中に何度もトイレに行くという有様になってしまいました。おかげでぜんぜん寝られなくて、ただでさえ寝不足でつらいのに、さらには熱まで出る始末。仕事中何度意識が飛びそうになったことか。
すぐ治ると思ったのですが、今朝まで(3日間?)ひどい有様でした。マジで。

今もまだ下痢気味なんですが、熱のほうはおさまったみたいでだいぶ楽になりました。
しかしまあ、これほどの下痢、久々ですよ。
今日はそうでもないのですが、昨日までは何か口にしたらその分全部出る(うわー。まじできたねぇ)状況でありました。

でもこれで体内きれいさっぱり洗い流されていったと、驚くほどのプラス思考で乗り切ろうと思ってます。

2006年5月9日

えーっと。
ゴールデンウィークもあけ、久々の更新といきましょうか。

そういえば、会社の近くに有名なハンバーガー屋さん?というか喫茶店?というか、まだ入ったことがないのでよくわかりませんが、皆が言うには有名な店があるのです。
たぶん店名を出せば知っている人もいるでしょう。よくテレビにも出ているらしいです。
そこでこの間撮影をしていました。
朝の通勤の時にはもうスタンバっていたので、恥ずかしながら横を通り抜けたのですが、たぶん芸能人(っていうよりモデルだと思う)がカメラチェック?らしきことをやっていました。

やばいくらい常人離れしていました。(きれいスギ)

やはりああいう人は何か違うオーラを出しているのでしょうね。
少し感動しました。

あのぐらいのオーラを身につけたいものです。


まあ外見(体型)だけはそこそこのオーラをかもし出しているともっぱらの評判です。(泣)
やせていたあの頃に戻りたいものです。

2006年5月10日

最近懐かしい人からメールをもらうことがありました。
とりとめもない話題でしたけど、懐かしくて仕方がありませんでした。
僕と接した事のある人ならまず知っていることだとは思いますが、僕は極度の筆不精、というか電話不精というか、うーん・・・人不精?
まあとにかく、僕から人に連絡を取ることは滅多にないのです。

言い訳すればするほど泥沼になるのは目に見えているので、ここでは割愛しますが、別に僕は連絡をしあうのが嫌いなわけではないのです。・・・ないのです。・・・たぶん。
実際メールをもらうと嬉しいですし。

ということですので、メールください。
最低でも一回は返事します。

とまあ、出会い系みたいな日記にしたところで、本題へ。(今からかい!?)

今会社へ行っていることは行っているのですが、研修中ですので、毎日勉強しに行っている様なものなのです。
一応、憧れの(?)IT会社なので勉強することといったらもっぱらパソコン関係。
アメリカにいた頃に、こっち方面へ進みたかったので、多少勉強していたこともあり、 導入はやさしかったのですが、だんだんと難しくなってきました。

JAVAでのWEBアプリケーションの構築という、まあ頭が痛くなるような専門用語が出てきましたが、そういうことをやっているのです。

昔はかなり悠長に構えて、まあ何とかなるだろうという気構えでいたのが一変、今では帰宅してからも勉強という日々を送っております。

ある意味、学生時代よりも、というよりむしろ人生の中で一番、勉強しているかもしれません。人生勉強勉強ですね。


嗚呼、今日の日記はなんて面白いのでしょう。


ごめんなさい。いろいろと謝りたいこともありますが、まず、「嗚呼」について謝りましょうか?

2006年5月13日

えーっと。

とりあえず、ただいま。

2日連続で飲みが入りまして。まあ社会人は飲むのが当たり前と申しますが、さすがに終電には間に合わそうよ!っていうことですよね。

昨日は初のカプセルホテル泊まりを経験しちゃいました。
結構設備は整っているもんですね。まあ知らない人も多いと思いますが。
しかも、会社の上司と同僚、総員4名で泊まったので、ちょっとした修学旅行気分でした。
変なことに感動してますが、まあいい経験だったということで。

まあそんなことがあったりしまして、やっと今終電で帰ってきたというわけです。


えーっと、それから、帰りの電車の中で、ちょっと気分がよくなってしまって、どこぞのお姉さんに話しかけてしまいました。ごめんなさい。
しかも意外に盛り上がったので、めちゃくちゃ嬉しかったです。ごめんなさい(?)

話しかけたといえば、今、急に思い出しましたが、結構前になりますが、家から駅に向かう途中にタバコの自販機があるのです。
ある家の前にそれはあるのですが、どうやらおばちゃんが管理しているっぽいのです。

そのおばちゃん自体はよく見るのですが、なぜかその日、話しかけてしまったのです。少し忙しかったのに。
そしたらおばちゃん、困っていることがあると。

タバコを吸っている人はわかるかもしれませんが、同じタバコにも長さが違う種類があるものがあるのです。
で、おばちゃんの話によると、そこでタバコを買う人がたまに文句を言ってくるというのです。「おいおい!俺は短い方のタバコが欲しかったのに、長いのが出てきたよ!!これわかりにくいぜい!!」と。
自販機の構造上、短いタバコと、長いタバコは、隣同士にすることができないらしいのです。(少なくともその自販機は)
ですので、長いほうのタバコが、短い方のタバコとは離れたところに陳列されているので、そっちを間違えて買ってしまうと。

いやー。それもいやなクレームですけどね。ちゃんと確認して買えばいいことですから。
でもやはりそこは商品ですから、わかりやすいに越したことはないと。

そこで相談されたのです。
「どうすれば間違わないようになるか?」って。

忙しかったので、「わからないっす・・・」って逃げようかとも思ったのですが、そこは人間ができている僕ですから(?)、ちゃんと答えてあげました。

「シールでも貼っておけばいいんじゃないですか?」って。

いや、まあ、普通ですね。
たいしたことは言っていないんですが、妙に感動されまして。
「うん、そうだね。うん。そうだね。そうするわ。ありがとう」って。

その後しばらく話して別れたのですが、実はそれから気になっていたんですね。
その自販機。

そしたら先日!!

貼ってありましたよ!!シール!!

なんだか僕まで嬉しくなりました。ありがとう。


でも、そのシール。


『長い。』

だって。

嬉しいと同時に、なぜか寂しくなりました。

2006年5月17日

最近毎日が充実してます。
勉強が楽しいっす。

やばい

気づくのおそっ。


そういえばここ3日ほど連続でテレビの撮影に出くわすという、「おいおい、俺たちの会社って芸能会社じゃね?」的な展開です。

しかもそれの全部において、撮影前ですけど。うーん、どうして。

たぶん昼時に出くわしたからでしょうね。
さすがに人が多い時に撮影は行わないのでしょう。

昨日は昼飯を食いに会社の近くのベトナム料理屋にいったんですが、ほぼ同時にぞろぞろと撮影クルーが。

田舎育ちの僕にとって、こういう展開は慣れてないので結構戸惑います。
それにしても、僕でも知っているような有名人には会えないもんですね。さすがに。
あ、でも、前居酒屋でお笑いの「ハリセンボン」のやせてる方(失礼)に似てる人(たぶん本人だと思うけどなー)は見たけど。

まあでもスタッフの一人がストライクゾーンど真ん中だったのでよしとします。

何様だ俺は


2006年5月20日

昨日もまたカプセルホテル行きだって!?

さすがにもうやだ・・・


どうもこんにちは。takuです。
昨日は社長も含めたメンバーで飲んでいたのですが、社長歌うま!!
確かに30歳という若い社長ですが、あそこまでうまいとは!しかもかっこいいし。惚れそう。いやそっちの趣味はないけど。・・・ないと思うけど。(?)
そんなこんなで楽しい時間は終わり、またまた終電がなくなったと。
厳密に言えば、前回も今回も僕はまだ終電に間に合ったのですが、なぜか付き合いということでカプセルへ。

今回も同僚の一人が(まあ先輩ですが)終電がなくなったと。
しかも酒強いからって、ガバガバ飲んでいたのでもう軽く記憶が飛んでいたのです。
しかもそんな状態で、「takuんち泊まらせて?」とか言うので「えぇ!?」となったわけです。
うちに来たって散らかってるし、いろいろ見られちゃまずいものもあるし(冗談ですよ。念のため。ほ、本当だよ?)、それはちょっと・・・と。

そんでカプセル行きですわ。

彼同い年なんですけど奥さんがいるので、そんな頻繁にいいのかと僕が心配になりましたね。まあしょうがないですけど。ほんとに記憶飛んでたし。今朝聞いたら。

いやでも記憶なくすってどういう気分なんでしょうか。まだそこまで飲んだことがないので体験したいかも。

しかも昨日の飲みの席で、個室で飲んでいたのですが、じゃんけんに負けた人が店員さんに「笑顔が素敵だね☆キラリン」の罰とかいって、まあ仕組まれたように僕が一人負けしたんでやったのですが、それからもうその店員さん、来なくなってしまいました。テヘ


もうほんとに記憶なくしたい(T^T)

2006年5月22日

ふと昔の写真に見入ってしまいました。

ほとんどがアメリカにいた頃の写真なんですが、
いや〜・・・太ってますな〜・・・(泣)
今でも十分太っているのですが、あの頃はほんとにパンパンですな!

っと、ここで僕のデブ歴史でも暴露しますかね。
話題もないことですし。(別に暴露せんでも)

小学校5年までは僕も人並みに痩せていたのです。
空手を習っていたせいか、腹筋も軽く割れていたぐらいだったし(!)
6年になると自覚してなかったけど、まさにパンパンに太っていました。写真に証拠が残ってやした。ほんと、何があったんでしょう?

中学に入学し、部活をやりだしたことがきっかけで、多少痩せましたね。
といってもまだまだ太っていましたけど。まあ今から思えばだいぶマシでした。

高校に入学し、特に部活なんぞはやっていなかったけど、まあそこそこの体型は維持していました。「お前の腹の、この脂肪はなんだよ〜」なんて友達も冗談を言えるレベルでした。(わかりにく!まあほぼ平均体重くらいでした。まあ平均体重って日本人からすると太ってる感じでしょ?そのぐらい)

さあ大学です。アメリカに行く前は僕も日本の大学に一応は行っていたのです。
最初の一年は寮生活で、かなり節約もしていたこともあって、この時は僕も自信を持っていえます。「痩せてました」

それでも人並みでしょうけど、写真を見るとまるで別人です。
体重もこの身長になってからはその時が一番少なかったですね。
ぶっちゃけると、今の体重から約30kgは少なかった(!!)

そんな栄光も長くは続かず、翌年にはまたデブ街道へ。
そして渡米。

多少太ったとはいえ、今から考えると、このときもまだ痩せていたといえるでしょう。当時の僕を知っている人に言わせるとどうかわかりませんが。
そこから2年後くらいからですな。

大幅に太りだしました。

まさに力士。
まさにパンパン。
写真は人にみせらんねぇ。

最高時は今から多分15kgくらい太っていたんじゃないかと。

おいおい

まあ、何が言いたいかって、体重変化しすぎ!ってことじゃん?

だって、最高時と最低時の差が45kgってどんなだよ!? 写真コワっ!

2006年5月25日

まぶたがピクピク痙攣するんですけど?

自分では疲れていないと思っていたけど、思っているより疲れているようです。

あ〜。癒されたい。
初めて癒されたいって感情を理解しました。

2006年5月27日

どうもおはようございます。
毎日7時おきのせいか、休みの今日も早く起きてしまってやることないので更新でもするか、と少々消極的なtakuです。

先日も書きましたが・・・

クリーニング店のお姉さん可愛ええ。 ちょっと歳は上だけどね

出したワイシャツを引き取りにいった時、まず預けたワイシャツやスーツ一式、他の人のと間違え、「やだ。間違えちゃった」と(巨乳の)お姉さん。
ワイシャツの襟の部分に小さいプラスチックのもの(カラーのちっちゃいやつ?よくわからんが)が入っていて、それをはずしてクリーニングしたんですが、それをまたつけるのを忘れていて、「やん。忘れてた」と(超巨乳の)お姉さん。


これが「萌え」という感情なんでしょうか?

やべえ。俺今すごくキモい。きもきも。

「萌え」とともに「どん引き」も経験するとは。

2006年5月31日

いつの間にか5月も今日で終わりじゃないですか。

明日から会社に新人が4人入ってくるのです。
入社して1ヶ月で早くも先輩面することになるようです。(やなやつ)

うちの会社は、派遣会社ではないのですが、やっていることはよく似ていて、他社から技術者が欲しいとオファーがあり、そこにうちの会社の社員が派遣(?)されるといった形をとっているのです。
なので、本社で働くことはまれであり、ほぼ全員が客先である他社で働いています。

ということは、つまり、派遣先に行く時も面接みたいなのがあり、双方が納得がいった上での採用(?)となるので、結構大変だったりするのです。

んで、今日、その面接に行ってきました。

その会社は青山一丁目の、めちゃくちゃ綺麗で大きいビルにあり、そこに行くだけで極度の緊張状態に陥りました。
当然面接はグダグダ。
あれじゃあきっとだめですわ。
ははは(泣)

でも、そんな会社に呼ばれることがすげぇ。

意外にヤルのかも。うちの会社。

そんな希望が見え隠れする今日この頃。

2006年6月4日

4月下旬に入社した僕にとって、今月が5月病になる可能性が高いのでしょうか?

のっけからわけのわからない質問ですいません、でお馴染み(?)のtakuです。どうも。

金曜には新人も含めた飲み会でした。
今回初の女性が一人入社したこともあって、野郎どもは野獣のごとく猛烈にアピールしていました。
話す時にはその娘9割、その他1割の割合で見てしゃべっているのを傍から見て、これが男のサガなんだな・・・と無性に寂しくなってしまいました。

しかも、そういうのはどうかと思い、もっと私のことも見て!と、ちょっと茶目っ気(ホ○っ気ともいう)を出してみたら、先輩の一人が割と本気で僕を狙い始めたのが怖かったです。

しかもその人、奥さんいるし。
なのに目が本気だし。(泣)

まあそんなこんなで、(一部には)楽しい飲み会の夜はふけていったのでした。

ああ。いい加減、男性よりも女性に好かれたいのだー。

2006年6月5日

電車での一コマ。

おじさんが、いい年こいたおじさんが漫画を読んでいる。
遠目で見ると、ちょうどHなシーン。

しばしの時間停止の後、そんなものには興味はない!と言わんばかりのスピードでそこを読み飛ばす。
どうせ家に帰ってからじっくり見るくせに〜

電車での一コマ。

周りは静かなのに、大声でしゃべる野郎ども。(たまにおなごも)
聞く気はないのに勝手に耳に入り込んでくる声。
しかも結構面白い話。



こっちは笑いをこらえるの大変なんだからな!!まったく。ぷぷ

2006年6月10日

金曜日のことです。

昼飯はいける人皆で食べに行くのがうちの会社の暗黙のルールなんですが、突然上司の一人に、「○○さん(先輩)と、taku(僕ですね)さんは、僕と食べに行きましょうか」と誘われました。

さすがに社会人ですから、えこひいきなんぞするわけもなく、そういう誘いには裏があるのが習わしでして。
つまり大事な大事ながあるということなんです。

こういうときはたいてい悪いニュースだったりするわけで、先輩と僕はビクビクしながらもついて行ったわけです。

最初は当たり障りのない世間話なんぞをしながらご飯を食べて。
さらにご飯を食べて。
「いや〜。お二人とも優秀ですから期待してますよ〜」なんて言われて。
(ど、どういう意味だろう・・・)と思いつつもご飯を食べて。

結局食い終わってるし!!

しかもあからさまに言いにくそうにしてるし(泣)

「飲み物でもどうですか?おごりますから」とか言われちゃうし。

結局飲んでるし!

さすがに耐え切れなくなったのか、先輩がついに切り出しました。

「あの〜。なにかお話があるんですよね!?」

やったよ奥さん!!さすが先輩だね!!

「それなんですけど・・・」


(まさか・・・・・・・クビ!?)


(それはないよな・・・まさかな・・・で、でも・・・)


「あのですね・・・・」


ひっぱるな〜○○さん(上司)。とか思いつつも軽くテンパっていました。

なのに・・・


ふたを開けてみたら何のことはない。

ただ派遣先の紹介でした。

僕のビクビクを返して!!

どうやらうちの会社の先輩がすでにその派遣先に行っていて、その会社が今大変な時期らしいのです。
人手も足りず期限に間に合わないと。
なので応援部隊として先輩と僕の2人が呼ばれたわけです。

なんだよと。

それだけかと。

びっくりして損したよと。

むしろ嬉しいニュースなんじゃないかと。

だって、現場に出たら給料上がるし。
それだけ経験もつめるし。

なんであんなに言いづらそうにしていたのかわかりません。


はっ!


とてつもない会社ってこと?!
何がとはいえないけど、とにかくとてつもないってこと?




まあいいや(結局これだけ引っ張ってこれだし)

2006年6月13日

またまた電車ネタですが。

今日帰りの電車で、途中から乗ってきた男女。
男は30から40歳くらい。
それに対し女は20代後半と思われる。
まあそこまではいい。

電車内でいちゃつく。
まあそれも許す。

だがあの会話は許せん。

男「俺さー。最近腰が重くって」
女「そうなの〜?大変だねー」
男「うーん。腰痛・・・」
女「腰ではないよね?痛くはないんでしょ?重いんだから」
男「じゃあ腰重(ようじゅう)?」
女「ふふ。腰鈍(ようどん)とか?」

「いや〜。お前まるで話術士だな!」

もう全体的に許せん。


2006年6月17日

初めてビールがうまいって感じた。


金曜日にフットサルをやったんですね。
2時間プレイしまして、みんなボロボロになりながらも楽しい時間を過ごせました。
その後、軽く一杯飲んでから帰ろう、ということになり、本当にビール一杯だけ飲んだのですが・・・
これがうまいのなんのって

やばいっすね。はまりそうです。

話は変わりますが、今日またまたカレーを作ったんですが、食ってからしばらくしたら強烈な睡魔が襲ってきまして、気づいたら2時間ほど寝てたようで・・・

俺カレー作る時、無意識に睡眠薬でも入れたのかな?
自分に無意識の殺意抱いてどうするのさ

しかも寝たせいでもうあまり眠くないし。
ビールでも飲むか。


冷蔵庫をビールで一杯にするのが夢だったりします。

2006年6月23日

どういうこと?!


3333hitだけど・・・


なんか・・・すいませんでした。

一人で舞い上がって、一人で潰しました・・・

なんてこったい

2006年6月25日

現場に出るのが早くなって、明日からになりました。
青山だの赤坂だのいろいろ行きましたが、結局三田で落ち着きそうです。せっかくだから、色オチで行きたかったです。

話は変わりますが、最近・・・っていうより昔から思ってましたが、マジックっておもろいよね。
自分でやってみたいんだけど、不器用でどうにもうまくいかない。
やっぱり見てるのが一番かも。

でも・・・イリュージョン。

あれだけはどうもいただけない。

否定しているわけじゃないが、あれはどうなのさ?
マジシャン自身の力じゃなくね?
むしろアシスタントのお姉さんや舞台セットの力のような気が・・・
勿論、そのイリュージョン自体を考えたのはそのマジシャンかもしれませんが、実際大変なのは裏で動いている方々のような気が。

まあ無知ゆえの発言として受け流してもらって結構なんですが、そんな思いからマジックは見てもイリュージョンは見ませんね。あまり。

あと、脱出系もあまり好きではありませんね。
オチは結局いつも一緒だから。
どんなに周りで、「制限時間過ぎたら爆発しますっ!!」とか煽っていても、ねぇ。
逆にサムくないですか?


なんか今日の俺はかなり辛口ですが・・・ストレスたまっているのかい?
イリュージョンで消してくれるなら大賛成。(やっぱり色オチのあたりでやめとけばよかった)

2006年7月3日

まあお分かりのように、忙しいっす。
といってもまだまだだけど。昔に比べたらってことですね。

週末は大変でした。
金曜日に例によって飲みが入り、まあそこまではいいのですが、その後新人の研修生のダメ出し、というか結構きつめのアドバイスを数人がし始めて、だいぶその子は参っていて、さらにその後なぜか俺んちに泊まる方向に話が流れ始め・・・中略。

なぜか徹夜で相談に乗る俺。

結構落ち込んでいる新人さん。

多少流れを変えようと、下ネタにはしるとものすごく恥ずかしがるので、面白くなってどんどん話す俺。

だんだん乗り気になってくる新人さん。

そして二人は・・・・・・



そんな流れには絶対にするわけにはいかないと、俺。

ちょっと目が怪しくなってくる新人さん(♂)

そして二人は・・・・・・キャー(しつこい)

そんなこんなで朝方寝付いたのですが、なぜか3時間で目が覚める新人さん。
物音で結局おきちまう俺(プンプン)

昼飯食って、彼は帰ったので、じゃあ寝るかとうつらうつらし始めると一本の電話。

「あ、もしもしお疲れ様です。○○(上司)です」
(ドキッ)「・・あ、お疲れ様です。takuです」
「寝てました?」

んなんで分かるのさ!?

「これから暇ですか?」

な、何?またこの展開?また大事な話があるのかい?
「・・・暇、です、けど・・・」

「それじゃあ遊びませんか?」

・・・・・・誘われたーーー!!(>o<)
無駄に猛る俺。
「いや〜。麻雀でもしようかと思いまして」

しかも麻雀っ!!!

「行きます!!行きますとも!!」

眠いことも忘れ即答する俺。
「それじゃあ待ってます」

なぜか上司の実家(松戸)まで行くことになり、めちゃ緊張。

うちの社員が3名に上司の幼馴染2名の5名で、交代しながら打つことに。


・・・

「ロン!」

・・・

「配牌が悪すぎじゃね?!」

・・・

時は流れ・・・

勿論徹夜。

朝方ブラジル対フランス戦を見たりして、結局朝帰り。



そりゃあ今日、辛いはずだわっ!!

2006年7月10日

デジャヴいくよ?

土曜日のことです。
うちの会社では、資格を取ることを奨励していて、実際取れたら奨励金なるものも出るわけでして、そりゃー取るべし!!なわけです。
で、そのための勉強会なるものを企画していて、それが土曜日にあったわけです。

まあ、仕事以外でうちの社員の方々にあえる機会がなかなかないので、こういういい機会を逃さないようにと、なるべく参加しているので、勿論今回も参加しました。

勉強会の後にフットサルも控えていたというのもあり、みんな燃えてぞろぞろ来るのかと思いきや、おいおいこれだけか?という集まりぶり。寂しいね。

まあそんなこんなで勉強会も終わり(え!?もう!?)
いざフットサル・・・・・・ができねぇ!!

場所がないのです。
田舎育ちの俺には信じられない衝撃。いやそこまで驚いてないけど。

本社の近くにはかの灯台・・・もとい東大があるので、「じゃ、東大の中でやるべ」とだれかが恐れ多いことを言い出したのをきっかけに、赤門からぞろぞろとどう頑張って見ても東大生には見えない連中9名が場所探しに。

と、ここまで書いちゃうと、当日そのような怪しい連中に会ったよ!という東大生に俺のプライベートがばれるんじゃないかと不安ですが(間違いなく気にしないでいいことである)、続けますよ?

行く先々で道を尋ね(情けないことに迷う大人達)、途中で弓道にいそしむ学生達に萌え(つっこみはいらん。っていうか、弓道って静かなもんだと思っていたら、意外にうるさい。「さぁいこぅ!!」って女子が叫んでた。「最高」かと思ったら「さあ行こう」だったらしい。そりゃそうだろう。最高て)、結局歩き回った成果はなく、とぼとぼ帰る羽目に。なんだそりゃ。

でもそれじゃあ悲しすぎるって、最後の手段としてこれまた本社の近くにある小学校に駄目もとでお願い。

「いいですよ」

いいですよって・・・・

結局小学生達が遊んでいる中、(おいおい変態な大人達が入ってきたよ的な視線を浴びつつ)フットサルをはじめようと・・・

「あのー・・・」

やっぱり止められてるし!!
っていうかさっきいいって言ったやんか!!

でも頼み込んで遊ばしてもらうことに。

「4時までの開放ですが、じゃあそれまでは遊んで結構です。」

よっしゃー!4時までは遊べる・・・・っていま3時45分だし!!

でもここまできたら熱い野郎どもは止められません。

よっしゃー!4時まで遊ぶぜー!!と、近くで一人でボールを蹴っていた中学生一名を捕まえて(というより無理やり引き込んで)5対5でキックオフ。
と思うまもなくゲームセット。

早っ

でもなぜか汗だくの9人。(中学生は涼しい顔。若いっていいね!)

「さあ飲みにいくべ」とやや駄目駄目な大人達。

ゴクゴクと珍しく一気飲みする俺。

いや〜。こういうときのビールがうまいねー・・・

中ジョッキ一杯でピヨる俺

おいおい顔がめっちゃ熱くなってきましたよ!?(*注1)

早くも心配され始める俺。

おいおいなんだか寒くないですか?(*注2)

早くもおかしい人扱いされ始める俺。

熱い野郎どもはこれだけでは止まらない。
「カラオケいくべ」
酔った俺はフラフラになりながらも(*注3)
ついていき、若干周りの空気を冷ましながら歌を歌う。
周りはノリノリなのにね!ごめんね!酔ってるから(*注4)

いつの間にか辺りは暗くなっていて、じゃあ解散しますかと。
「俺まだ酔ってますよー」(*注5)
「麻雀やりましょうよ!○○さーん!」

俺の(余計な)一言のおかげで、また麻雀をやることに。しかもまた上司の○○さんの実家で。どれだけ迷惑をかければいいのか。

じゃあ行きますか?
となった途端、
「俺ナンパしよーっと」
と言い出すイケメン一号。
「お、いいねぇ」
と乗り出すイケメン二号(元ホスト。喧嘩最強)
おいおい君達二人とも彼女いるではないか・・・
って、もうゲットしてるし!!!
やっぱり顔なのかい?!(T T)

その後も順調にゲットしていくイケメン君たち。

おじさん悲しいよ。いろんな意味で。

さすがにもう行こうぜ!?
ってことで電車に乗ろうとしたところでまた一人に声をかけるイケメン一号。
話を聞くと彼女はなんと東大生。
ちょっと引く一号。
でも果敢に攻める一号。
結局彼女も落とす一号。
ここはどこだい?楽園かい?

そんなこんなで、せめて麻雀で、せめて麻雀で!勝ってやろうと、意気込んでいるけど、いまだ頭ガンガンの俺。(*注6)


いよいよ○○さんの実家に着き、なぜかシャワーを浴びていいことになり、しかも二人ずつってことで、俺はなぜか○○さんと入ることに。

・・・妄想中・・・

すっきりしたところで(こういうのはそろそろやめましょう。from倫理委員会)
さあ麻雀ですよ。

結局徹夜ですよ。

っていうかいまだに頭痛いんですけど?!

っていうか(*注)とか書かなくても風邪だってすぐ気づくけど?!

っていうか実は気づいていながらも麻雀やろう!とか言い出した俺は強靭狂人ですか?


そりゃ今日辛いはずだわ!!

2006年7月18日

最近疲れ気味です。ね。ね。

父の誕生日でもあったので、連休は実家に帰りましたよ。

まあそのぐらい。報告は。

あとは・・・んーと、M君改めておめでとう!ってぐらいかな。

ほんとおめでとうね!私信だけど!

2006年7月27日

風邪引きました。まあ毎度のことですけど。

ええーっと。

忙しいです(泣)

仕事だけで忙しいわけではありませんが、(というよりむしろそれ以外ですが)忙しいですね。嫌いじゃありませんが。

しかも面白いことに、最近うちにとまりに来る人が増えているんですね。
ここ何週間かで5人泊まりに来ています。そういうバイオリズムなんでしょうか?
そんなに居心地がいいとは思えませんが。

話はだいぶ変わりますが、ここの掲示板に最近よく(?)書き込んでくれているIさんが小説を書いてくれたので、『雑文』の方に載せたいと思います。是非読んでみてくださいね!感想お待ちしております。

2006年8月13日

お久しぶりです。なぜか更新を渋ってました。takuです。

ついにプロジェクトが終わりましたー!

最後、ちょっとしたアクシデントがあったりして、納期が一日延びたりもしましたが、なんとか先週中に終えることができました。よかったよかった。

なので今週一週間は夏休みですー☆ひゃほー


ってなるはずだったんですが、本社は休みじゃなく、当然俺も休んだらえらい事になるので、結局今週一週間は本社勤務になりました。涙
まあ実際は最初から休みはないもんだと思っていたのでそんなにはしょげてないっすけど。

いや〜。最近仕事もプライベートも順調です。ナンダかんだ叫んだって。(?)

今死んでも悔いはないわけないやろ!!

昨日も電話してて言われましたが、俺、変なテンションです。今。
そうだ。病院、行こう。

2006年9月25日

えーっと。

すいませんでした!

一ヶ月以上のご無沙汰です。(だからって謝ることの意味が?)

いやー。いろいろありました。

一ヶ月前はまだうだるような暑さだったのに、今はもう風が涼しくなってきました。

海行きたかったー(T^T)

ま、とにかく。
仕事も、まあ順調で、今三つ目のプロジェクトに取り掛かっているところです。

プライベートもまあそこそこですね。
もうすぐ友達の結婚式があり、そろそろ礼服を用意した方がいいなと。(まだ持ってないことが恥ずかしいような気もしますが)

最近いろいろあったせいか、人生というものをもう一度考えることが多くなってきました。
仕事はこれでいいのか?
結婚はまだしなくていいのか?
貯金は?
親孝行は?

考えればきりがないですが、こういうことはやはりもっと早くから考えておくべきだったなと、今更ながらに後悔しています。

まだ若い方々は、(そういう方々がこれを読んでいるのか疑問だが)もう一度自分を見つめなおしてみてはいかがでしょうか。
後悔はしなくとも、なにか発見があるかもしれません。

とまあ、偉そうに能書きたれたところで。

最近、この街(埼玉県S市)、ものすごくいい匂いがする。
甘ったるいような。たぶん何かの花の匂いだと思いますが。
それが結構強い匂いなんです。かといって別に嫌な匂いではなく、なんというか・・・たまらないというか・・・(俺、変態?)
特に朝強烈なんです。
駅まで約10分から15分ほど歩くのですが、その間ずーっと香っているんですね。

S市臭?

他の街でもそうなんでしょうか?
少なくとも東京は違いますね。悲しいことに。
むしろ臭いっす・・・環境は大切に。

あ、今更かもしれませんが、俺、匂いに敏感っす。
ただ自分の匂いはよく分からないっす。
俺、オヤジ臭しますか??
しますか。そうっすか。(

変態ちっくですが、匂いを嗅ぐのも好きっす。
さらに変態ちっくなことを言わせてもらえば、なんで女性はあんなにいい匂いなんでしょう?
野郎どもは汗臭いか、強烈な香水の匂いしかしないのに。(それは人為的であって自然な匂いではないが)
きっと元からいい匂いなんでしょうね。
オヤジ臭ならぬ、美香(ビコウ)とでも名付けますか。

うわー・・・めっちゃ引かれてるような気がするー

すべて忘れてください

前半、多少いいことも言ったような気もするが、
すべて忘れてください

2006年10月9日

とりあえず最初に。
最近のCMについて物申す。



ゆうのやめれ。
もう飽き飽きじゃ。

どこもかしこも○○の一つ覚えみたいにやりよる。
同じことやってもたいした宣伝にはならんぞ。


仕事がつまらなくなってきたので、発散してみました。

でもそれで仕事が面白くなるのなら誰も苦労はしないっつーの。

あ〜あ。何か面白いことなーい?

今の会社ほんとに雰囲気悪くて、社員の半分ぐらいがもうやめたいって言ってるし、俺と一緒に派遣されてる同僚も今月いっぱいでやめるって言ってるし。どんな会社だよ?

愚痴こぼすぐらいならいいけど、ほんとにやめようとしてるよ?いいのか?つぶれるんじゃね?

先月やめた人は、今この会社の取引先の会社に勤めてるし!
どんなだよ?!いろいろと恥部を暴露されてそう。

まあ金×2ばっかじゃ生き残れないね。きっと。

俺も3年ぐらい先に設定してた独立を早めねばならん。
やれるのか?おい?!
どーするよ?俺?

無駄に引用ばかり使ったが訴えられないだろうな?大丈夫か?

今揺れに揺れています。
励ましのメールプリーズ。

2006年11月25日

一ヵ月後はクリスマスだそうで。

お久しぶりです。(もはやお決まりの挨拶ですが)

まあ更新しなかったのにもわけがあったりするわけですが。そんなことを暴露はしないぜ!?って方向で。

いろいろ書きたいことを溜めていたのですが、メモをとるなどの几帳面なことを俺がするはずもなく、なんとなく忘れていくという自然の流れに身を任せているわけですが。
うーん。

じゃあ(やっと思い出した)わけのわからん話でもひとつ。

***
あなたは冒険者。トレジャーハンターなわけです。
墓荒らしなどお手の物。今日もお宝探して旅してるわけです。
だけどそう簡単にお宝なんか見つかるはずもなく、かといってお宝が「もらってくれ」なーんて向こうから来るはずもないし、だけど宝探しはやめられない。そんな毎日を過ごしているのです。

そんなとき、あるピラミッドに莫大な宝が眠っているという情報をつかみました。
そのピラミッドの奥深くに一つの宝箱があると。
その宝箱には頑丈な鍵がかかっていて、それに合う鍵でしか開けることができないそうです。

ひょんなことから、(なぜか)その鍵を手に入れたあなた。

大喜びでピラミッドに向かいました。

しかし入り口を前にがっくり・・・
入り口にも鍵があるのです。
宝箱の鍵では開きません。
もちろん宝箱の鍵は持っていても、入り口の鍵は持っていません。

入り口さえ抜けてしまえば、お宝はもう目の前です。

さあ。
あなたならどうする??


***

っていうのが俺の恋愛観。


どんなだよ?

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