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少しでも参考になれば幸いです


給料安いが頑張るぞ!

100万円への道


なぜもりさるが家計簿を付け始めたか?
付け始めて感じたことや固まってきた自分流のやり方
などをまとめてみました。人それぞれ考え方や生活環
境は異なるので、参考にはならないかと思いますが・・・

良かったらご覧ください♪


ある日ふと思ったのです。

「・・・貯金(して)ないじゃん。。」・・・(汗)

この焦りがきっかけで、目標立てて貯蓄するかと覚悟を決めました。 雑誌なんかに載ってる「年齢に対する平均貯蓄額」を見ても、もりさるの貯蓄は ほど遠い。まぁ、今貯まっている金額は考えない事として(少なすぎて言えません)
これから(今までを忘れてね)
いくら貯めることが出来るかを考えましょっ♪


貯めたいけど・・・どーすりゃ〜いいんだ?と考え込むさる。。う〜んっとりあえず
「家計簿付けなきゃだめか?」
という結論に達した。でも、付けたからって貯まらないよねぇ??雑誌や新聞に 載っている「お宅の家計簿拝見」的なものは好きなのでよく見ます。でも
参考になるような物は少ない
だって・・・

もりさる、お給料少ないんだモン(涙)

こうして「自分で出来そうな貯蓄計画」のスタートとなりました。


なぜだろう・・・?
キリが良いからっ♪
ってことで!。。。(-_-;) こらこらっ

雑誌なんかでも年間100万円が合い言葉の ように載ってます。きっと
立ちはだかる高い壁
なんです、100万円って。とりあえず100万貯めたら、有利な運用しましょっての ばっかりなので「よ〜しっ貯めたろうじゃないか〜いっ」と目標にしてみました。 あと今までの生活上、50万円なら家計簿付けなくても貯まりそうかな?100万円は それなりの努力が必要かも!と思ってるので。(貯まりそうと言いつつ、なぜに貯蓄額は 無いに等しいんだ??)


前にも書きましたが、もりさるのお給料は
薄給です
(声を大にして言いますがっ)

職場の同じ雇用条件の人達とも嘆きあうほど。。雑誌なんかに家計簿載ってる人の お給料って
「手取り20万以上」
ばっかり。そんなの参考にならないよ〜。だから人の家計簿を参考にしても 無駄なのです。参照程度に留めてます。
あと「収入」も違えば、当然「支出」も人それぞれ!良い例がもりさるの
使い捨てコンタクト
本当はハードコンタクトを買って数年使った方が、全然安上がりだけど、 衛生面と使い勝手からこの出費は止められません。これは人には無い出費項目。 あくまで「自分の生活」の為に家計簿を付けましょう!

家計簿のスタートですが、生活費の補充を何時します?もりさるの周りの人は皆 「給料日」を基準に生活してる人が多いっす。みんな「あ〜給料日まで○日もあるぅ 生活出来ない〜」ってなカンジ。もりさるは給料日を待つ生活はしたくなかったので、 月単位で生活費を組み込んでいます。だから月の途中に給料が入っても、 毎月1日に一ヶ月分の生活費の補充となるのです。まぁ補充した後一週間位でいつの間に かお金が無くなってしまうのは、給料日でも月頭でも変わらないんだけど・・・へへっ

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家計簿付けるには何が必要か?・・・ずばり

収入(お金)

いやっそうじゃなくて・・・・
項目です、項目!自分が普段買い物をした時、もし家計簿を付けていたら ○費 ○○○円と書きますよね。牛乳を買ったら「食費」シャンプーを買ったら 「日常消耗品費」とか。じゃぁ、

友達へのプレゼントを買った。雑費?交際費?
友達と外でお食事した。食費?外食費?交際費?

自分の生活で必要な項目を探しましょう。勝手に作っちゃっていいんです。 自分の家計簿なんだから!人の家計簿(雑誌等)を見るの好きですが 本当にこの項目で生活してるのかなって思うときがあります。単に大雑把 にまとめているだけなんでしょうけど。。どうせやるからにはきっちり決めて おきましょう。じゃないと段々いい加減になってしまいますよん(経験者は語る)

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準備期間として一ヶ月または二ヶ月ほど、かるーい気持ちで家計簿付けて みましょっ。そうすると自分に必要な項目も解ってきます。それと「固定費」と「流動費」が あることにも気が付きます。

「固定費」とは・・・いやでも決まって出費する項目

「流動費」とは・・・それ以外にかかる出費項目

に別れるんです。家賃・水光熱・電話・保険などが固定費。大体が口座引き落とし になってると思われます(勝手に持っていかれる・・しくしくっ)流動費は毎月金額の 変わる食費・雑費・医療美容費・交際費など。自分の支出項目をちゃんと振り分けて おきましょう♪あとあと楽ですから

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各項目が決まったら予算を立てます。・・・・なぜって?だって。。。

好き勝手に買えるほどお金無いから

家計簿を付け始めて(試用期間として)3ヶ月経った今でも、予算の立て直しをするほど 難しい作業です。でも予算=目標になるのだから、ここは真剣に決めましょう。
まず固定費を考えます。絶対に支払うものだからこの金額は調整出来ないですよね。 家賃など毎月決まった金額のものはいいけれど、その都度変わるもの(水光熱など) はいつも払う金額プラスαの予算設定にしておきましょ。
次に流動費ですが・・・大体毎月何にいくらかかってるって検討つきます?もりさるは全く付きません でした。だから試用期間として家計簿を付けてみたのです。すると「食費」にかかるお金があまりにも 凄いことに気付きました。あと「雑費」と称して色々無駄に買いすぎてることも・・・。
なので一念発起!ちょっと厳しく細かく予算を立てました。生活に使うお金の全てを必ずなんらかの項目に 当てはめ、どうしても当てはまらないもの・判断の枠を広げたい買い物などに関しては「特別費(なんでもあり費)」を 作っておくのです。これで困ることはありませんよ(きっと)。
次に調整。自分のお給料は決まっているのだから固定費予算+流動費予算がお給料を超えることは あり得ません。あっちゃいけません、赤字です。あと大事なことを 忘れてはいけません。貯蓄分のお金です。
これの為の家計簿なのです!!
ここで「どーすれば年間100万円 になるか」も考えます。ボーナスは年二回ですか?三回?いくらもらえていくら貯蓄に回せますか? 単純に月5万貯蓄出来る人は年額60万は毎月の貯蓄費で貯まります。残りの40万をボーナスから抜きましょう。 ちょい先に出てくる「もりさるの収入」と「もりさるの支出」が散々考えたさるの予算です。
あと家計簿を始める前に10万円 貯めておきましょう。これで挫折が少ないと思います。理由は袋分けって必要?・・で!

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流行(?)の項目別予算の袋分けっていかがなもんでしょう?はっきり言って大変ですよ、 あれを実行するのって。だって日常買い物って、仕事帰りや遊びの帰りにしませんか?

必ずその袋からその項目の買い物だけを支払うっ

て買い物の予定をビッシリ立てて、それ以外の買い物は絶対しないって位の意志が無いと、 至難の業だと思います。そうまでしていて金額があわないとやる気が失せてしまうし。
予算分けした封筒を持って買い物をするってのはもりさるの生活では無理です。あきらめました。 でも予算を分けておく為の袋分けはしておきましょう。最低でも固定費と流動費は分ける!
そして、とーぜん「貯蓄」のお金も分ける
もりさるが袋分けしている項目は

「固定費」
定期代・コンタクト代・携帯電話代・自宅電話代・プロバイダ代

「流動費」
食費・交際費・雑費・交通費・バスカード代・特別費・本雑誌費・医美費

固定費内の袋分けは
コンタクト代(2ヶ月に一度まとめて買いに行くため別にとっておく)
定期(期限切れそうになったら買うので購入日未定)
携帯・電話・プロバイダ(引き落とし口座に入金する。なるべく月頭)
の3袋です。

流動費内の袋分けは
食費(これをまた3つに分けます。後ほど詳しく説明します)
交際費・雑費・本雑誌費・交通費・バスカード代・医療美容費・特別費(食費以外はほぼこの袋から) の2袋(実際は食費3袋その他1袋の4袋)となります。

医療美容費は2〜3ヶ月に一度美容院に行ったり(みんな毎月行くのかな?)突発の 医療費や化粧品(化粧品あまり使わないが口紅一つとっても安くは無いから)などの出費が あるので支出ゼロに近い月もあれば、パーマなんぞかけて1万近くになる時もある。本来予算を積み立て にしないといけないけれど・・・めんどいので一緒にまとめて「生活費」としています。そして黒字の月 は特別費に積み立て、赤字の月は特別費からお助けと なるのです。結果的には「特別費袋」が集計袋となります
前の項目で10万円用意してからのスタートがいいと書いたのは絶対に月の予算だけじゃ治まらない 事があるからです。家計簿付け始めた数日後に旅行でも行ったら、その時点で 赤字ですよね。やる気が無くなってしまうぅ・・。あと冠婚葬祭は いつ訪れるかわかりません。なので特別費予算に10万円ストックしておくのさっ!これに毎月の増減が加わるのです。まぁいざと いう時のなんでも費ってことですね。 これを用意したくてボーナス後から家計簿を開始したくらい(笑)
月の生活費を固定費袋・流動費袋・貯蓄袋にきっちり分けよう♪

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食費・・・・これは家計簿における一番のメイン項目ですよね。もりさるは当初 「食費」と「外食費」という項目を作っていました。別に

家族で月数回外でお食事〜

とかの外食費っていうのではなく、お弁当やファーストフードなどの食事を「外食費」と していたのです。これが大失敗。食費はあと3千円だけど外食費が3千円あるから 今日はマ○クのセット買ってこよう♪など「予算内に納めるための勝手な解釈」を していたのです(オオバカモノだ)なので食費は一つにまとめました。でも「職場とかで 飲むために買った飲み物は食費」「外で友達と一緒に遊んでる時に買った飲み物は 交際費」・・・と分けるようにしています。じゃないと食費なんてあっという間に無くなっちゃうから。
あと雑誌等でよく見かける「食費を数回分に分けよう」ってのも実行中。この間家計簿 を公開するというテレビ番組でも、実行されている方がいましたが、これは「するべき」 です!その方も月を3回に分けて10日で1万円、計食費月3万円にしてました。 もりさるは最初一週間で分けていたのですが月によって4週・5週がありかなり振り回 されてしまったので10日×3回予算で30日しのぐ(1日はこんじょーで乗り切る)に してます。
予算を決めて切りつめた生活をしていると、どうしてもお財布に新規分支給されたとき 暴走しがちになります。みなさんもお気をつけあれ〜♪

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袋分けしたお金を常に持って買い物するのは大変と書きましたが、さるはお財布を2つ 持って歩いてます。ひとつは「食費用財布」・もうひとつが「その他」です。食費が一円単位 でぴったりあってるとやる気が出ます。両方とも小さな小銭入れですが、一番あやふやに なりやすい食費とそれ以外の項目を、別々に支払いするのでレシートもごちゃごちゃになりづら いので便利ですよっ。固定予算の中で「定期代」など突発での買い物じゃなければ 朝その他財布に入れて帰りに買えばいいし(端数(おつり)が出てもちゃんと封筒に戻せます)

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もりさる家計簿は実際に使った額と残高があいません。みなさんはどう処理しているのか 不思議なんですが・・・・
私事ですが通勤にバスを使っています。そうすると1日往復で420円ですよね?でもバスカード を買って使っているので1日の支出はバス費420円。でも金額的な流動は無しとなります。 同じ状況が起こるのが便利なので愛用している
「パスネット」
これはJR以外の電車ほとんどで使用できる電車共通カードです。もりさるは無くなると5000円分買います。だから遊びに 行った際の交通費に1000円ほどかかっていても実際はカードを通しているのでお金の動きは ないのです。う〜むっみんなどうやって処理してるんだろう????
取りあえず毎日のバス代は収支に入れず月一度5000円のカードを買うお金を流動出費として います。(5000円で5850円使えるすぐれもの♪)その他の移動(通勤定期が使えない範囲) の交通費は月2500円を予算として2ヶ月に一枚5000円のパスネットを買うという計算にして います。まぁ2ヶ月毎にきっちりカードを買っている訳ではないので、月によってかなり変動が出ますね。 生活費予算で足りない時は特別費封筒からだします。

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もりさるの家計簿はMicrosoft社のEXCELというソフトを使って付けています。毎日の収支を 記入して合計金額を出す「出納帳」のようなモノと、それまでの収支の合計金額が出る「集計表」です。 出納帳の方はその日のお買い物状況(使用金額:ただしバス代電車代は合計金額に は反映しない)がわかるような表を作って有ればいいのですが、集計表には

「月の予算額」
「項目別の(使用)累積金額」
「予算額に対する残金」

がわかるようにしておきます。お財布をいちいち見てもいいのですが、収支を入力した 時点で「あと○○円残りか」と解る方が自分自身の買い物予定が立てやすいです。

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スタイルの変更というか・・・項目予算有りの家計簿を付けるようになってから 「考え方」が変わってきました。特に「食費」が。 まず

○ 自炊をなるべくする!食費はこれに尽きます。ただし料理によっては買った方が安ものもあるのでじっくり考えましょう

○ 買い物の際は一食分の献立用の買い物をするのではなく、数食分(数日分)の食料を買う。

これは当たり前じゃんと思う方もいるだろうが、一人暮らしのOLさんや男の人など「今日は焼きそばが食べたいから、その材料を買お〜」と一食だけの為に キャベツ・もやし・豚肉・麺・ソース(これは常備されてるか・・)と買いそろえて、気付いたら1000円位払ってたって、ないです かね?もりさるだけ??さるは以前「今日は豚汁を作る!!(作るときはいっぱい作るのです)」と気合いを入れて材料を買いに 行き、気付いたら3000円位お金を支払い、全部材料を豚汁のみに使い果たした」ことがあります。
これじゃいくら食費があっても・・・ねぇ・・・。あと出来合のお弁当やファーストフードとお友達の生活をしていたのを我慢する ようになりました。(昼食・夕食ともお世話になる日も多々あり)お弁当類って大体500円位かかりますよね?それが1日 2回なら、それだけで1000円、月3万円計算。
もりさる居住地価格では食パン8枚切りは180円(賞味期限ぎりぎりだと 100円の時もある)バターは常備品として、ジャム100円均一、卵10個入り140円位、キュウリ1本50円位でも合計 470円。これでサンドイッチをつくればお弁当として充分なメニューです。残りは朝御飯としても食べれます。パン8枚や 卵10個を1日で食べきることは出来ないので次の日の献立にも使えます。作るのと考える手間をかければ500円玉は 1食分予算から1日分予算に変わるのです!お金を貯めるためにはやっぱり多少の頑張りが必要ってことで・・・。あと

「何か料理を作ったら材料をちょっと残しましょう」

え〜・・・例えば、大根のおみそ汁を作るとします。切ってる途中大根の端っこをちょっと残し、それをあとで 細く千切りにして塩で揉めば「浅漬け」、ホタテ缶やツナ缶とマヨで和えれば「大根サラダ」です。
で〜・・・もひとつ例えれば、お肉を使って炒め物とかしてるとき、使用する材料からお肉一枚(薄切り肉使用時。さるは豚 しゃぶ肉やバラ肉が大好きなのです)取っておきます。玉葱でも人参でも、有る野菜に巻いて塩コショウして焼けば 立派なお弁当のおかずの出来上がり。
何か作ろうっじゃなく、この材料で何かになんないかな〜の気持ちでもう一品出来ます。。とにかく何か作ったら
「材料をちょっと残す」そして「味を変える」か「調理法変える」
これだけ、もう一品げっと〜(笑)

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あんまり気合いを入れすぎるとへこたれてしまいます(笑)なので毎週○曜日はお弁当買っちゃおう♪ とか、10日予算食費がやり繰り上手の結果で余ったら、好きな果物とか買っちゃうとかしましょうねぇ (さるは”うに弁当”や”ケーキ”買います・・・あぁたべたひぃ〜)

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収入ですが〜え〜と・・・・・
かなり少ないです(涙)
月収から税金と保険(貯蓄型と癌保険加入してます、金額ちょっと多めかな?) が引かれて、手取りだと・・・・

・・・・・11〜3万位かも。・・ボソッ

ふふふっはっきり言って「辛いです」でも、もりさるは一人暮らしでは ないので、家賃などの出費はありません。しかし家賃と水道光熱費の支払いが無いという だけでその他の支出は
一人暮らしの人とあまり変わりませんの。おほほっ
どうやらちょっと変わった家庭らしいです。。まぁ簡単に説明しますと、食事は「自分の食料は 自分で買ってきて作る」という生活をしてるのさっ。で、お給料ですが厳密に言うと月給制では ないので月によって多少変動があります。よって生活費を「まぁ〜これぐらいは(少ない月と多い 月の平均かな?)という12万円にしました。賞与(棒茄子)は年2回プラスおまけみたいな1回があります。

月収
項目金額コメント
手取り月収120,000円もうちょい欲しいなぁ
貯金40,000円強制的に袋詰め〜♪
生活費80,000円これで頑張らねば!

棒茄子
項目金額コメント
250,000円位多分これくらい・・少ないなぁ
350,000円位きっとこれくらい・・悲しいなぁ
おまけ80,000円位このお金ってなんだろう?

貯蓄計画です

貯蓄目標
毎月4万円年480,000円計480,000円
夏棒茄子200,000円680,000円
冬棒茄子250,000円930,000円
おまけ金80,000円1,010,000円

予定ではこれで100万越えるんだけどな〜。ちなみに夏棒茄子から5万円、冬棒茄子から10万円をお小遣いとして特別費に いれます。
あとお給料が多少変動有りと書いたのですが、振込口座から毎月12万引き出していると 当然多かった月の差額がちょこちょこと出てきますよね(ちょこちょこじゃなく、いっぱいあって欲しいんだけど) それは通帳にそのままにしておきます、手を付けません!!もし平均して2万円位多く収入があれば・・・
えへへっ、年間24万別口で貯まる・・・(そんなになるか?)
まぁ実際いくらになってるかはわからんけれど、そのお金はPCやプリンターの新規購入費にでも充てたいなぁと思ってます。

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生活支出ですが、これは「もりさるのお気楽生活」的なものなので「こんなのにお金かけて」や 「これしか予算無いの?かわいそうっ!」と思われちゃうかも・・・・

固定費:25,750円の内訳

固定費
項目予算コメント
定期代9,150円実際にかかる金額がもらえてない
携帯代8,000円毎月変動有るが予算はこれでいく
プロバイダ代2,000円にふてぃー無制限でございます
コンタクト代6,600円眼科で買ってるので高いのです

流動費:54,250円の内訳

流動費
項目予算コメント
食費18,000円物価がとても高いのでギリギリ
雑費2,500円こまごまと結構かかるくせ者
交際費10,000円お酒飲まないのでこんなもんです
医療美容費3,750円たまの美容院用に多めに設定
本・雑誌費2,500円番組情報誌など(新聞無し生活)
交通費2,500円通勤以外分。2ヶ月毎カード購入
バス費5,000円バスカード代。5850円分使用可能
特別費10,000円なんでもあり費。余りは積立てる

固定費+流動費=8万円でこんな感じの内訳です。固定費の中で携帯代・プロバイダは口座引き落としなので F銀行の通帳に入金します。

貯蓄の4万円は給料振込口座に残さず、別の口座に入れます。
純粋にいくら貯まったか解るようにしたいから・・・ふふふっ
あと「洋服類は」とお思いでしょう。最近むかしほどしょっちゅう買うことがなくなりました。なので項目は作らず特別費から出してます。 もりさるはゆに○ろ・むじ○し・通販で買う事が多いです。通販大好きなのさ♪ 特別費=お小遣い的な役割です。CDなんかもここから出します。

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とっても長くなってしまいましたが、これが実際に家計簿をつけるまでの経緯です。 ここまで来たらあとは実際に付けてお金を貯めていくしかないでしょう♪では、

もりさるのお気楽家計簿へ、【GO!】

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