すずらん文庫の歴史
1983 12 すずらん文庫オープン(記念すべき第一歩)
1984 12 1周年記念(大型の紙芝居、人形劇) 年一作を目標、 大型紙芝居制作始まる
1985 4 文庫だより創刊
1986 4 おはなしの部屋始まる(お母さん達の絵本の勉強会)
11 すずらん台自治会 文化祭参加(1999まで続く)
1987   伊賀町 絵本教室(絵本の紹介、月一回 一年間)
1988   タウン誌YOU配達アルバイト(資金調達のため)
1989 2 ユネスコライブラリーより(100冊いただく)
  おはなしの部屋 たくさんの本と出会った。こんな気持ちにぴったりの案内役をしてくれるのが、正木友子先生の「絵本の散歩道@」正置友子著
1990   伊賀町 絵本教室の皆さんと交流会
1992 2 ユネスコライブラリー(100冊) 2回目
  外国語の絵本のコーナー出来る
  すずらん台老人会へ絵本の読み聞かせ
  おばけやしきごっこ 始まる(1回目)
12 すずらん文庫10才の「お誕生日おめでとう会」子どもによる品業劇
1994 3 「おはなし屋」活動開始、(声がかかれば絵本、紙芝居、人形劇を出前)
  名張市福祉フェアーに参加
4 土曜日文庫 am10:00〜11:30 小学校高学年、中学生を対象
8 「おはなしの部屋」から「絵本を楽しむ会」に変わる 
1989年にスタートして、沢山の絵本の出会いはよかったのですが、ゆっくり楽しむのを忘れていたようです。
「沢山の絵本と出会い、ゆっくり見て、大いに楽しみ、そして絵本大好きになろう」
1995   福祉フェスタに参加
1997   すずらん台小学校3年生2クラス 文庫見学
  「絵本を楽しむ会」(イギリス古典絵本の勉強会始まる)
  子ども会 クリスマス参加
なんと沢山の人と出会い、沢山の人が通り過ぎていったことでしょう、18年間を振り返って、まだ続いている、よくがんばったな。

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