|
|
|
|
|
ここ数日、女房との間に少々冷たい風が吹いている。 特になにがしかの事件があったわけでもない。 もしかしたら、自分が気付かないところで、人知れず女房は怒っているのかもしれない・・・。 しかし、何だろう???? 博多の女は、口ではうるさくてもキチンとやることはこなしてくれると聞いたことがある。 だからこそ、山笠が成り立っているとも聞く。 7月になれば、山笠に関わる男衆は仕事そっちのけで山笠に入り込んでいく。 その間の店の切り盛りは女房の役目である。 「うちのひとはほんなこと、のぼせやけん」 と愚痴ともとれるセリフを吐きつつも、きっちりと店をやってくれる。 そういうのがあるからこそ、山笠が成り立っているんだと思う。 そういう我が女房は、博多の女ではない。 義父は転勤族だったから、どこの女とも言い難いが。 何も言わずに、何かしら怒っているようなそんな感じである。 こういうのが一番恐いのだろうか? しかし、いったい、なんなんだろう? |
|
2001年09月11日 14時59分55秒
|
|
|
|
昨日はゴルフの中継を見て過ごした。 サントリーカップにしろ、女子プロ選手権にしろ、あのドシャブリの中でよくぞ、 あそこまで沈着にやれるもんだと思う。 さすが、プロである。 今年の初めに雷山GCへいったときと同じような状況だった。 雨の中、それもドシャブリの中のゴルフはなかなか辛い。 私はメガネをかけていることもあって、メガネに水滴がつくし、 靴の中はグチュグチュになるし、冬だったので体は冷えるし・・・。 まともにやれる状況じゃなくなる。 私が行っている中洲の店にもたまにプロが来るらしい。 まだ、私は遭遇したことはないのだが。 まあ、福岡近郊で行われるトーナメントは少ないから、仕方ないのかもしれないが。 |
|
2001年09月10日 10時48分02秒
|
|
|
|
|
|
今日の昼前、メールが入った。 海外勤務をしていた友人が転勤になり、帰ってきたらしい。 それで、今晩、飲もうということだ。 場所は、昔からよく行っていた焼鳥屋だ。 学生時代から通っているから、もうかなりの年数になる。 どうってことない店なのだが、あいつは帰国の度にその店を指定していた。今日もそこだ。 しかし、その連絡をこれまた学生時代の後輩にやらせるところがアイツらしい。 おそらく、それを責めれば、 「まだ、会社も自宅もメールを送れる状態じゃないんだ」 というだろう。 ということで、急な飲み会である。 そこの後は、中洲にくりだすのだろうか。今日は中洲までは勘弁願おう。 体力、気力、金力ともにもちそうにない。 あいつにとっては久々の中洲だろうけども。 |
|
2001年09月07日 17時32分14秒
|
|
|
|
あまり深く考えもせずに、無料というだけでここにホームページを作ってしまった。 ホームページの知識もそれほどないのに・・・。 はてさて、これからいつまで続くかわからない不安定な状況ではあるが、 日々感じたことを何か人に伝えたいという気持ちだけが強い、 いやそれだけで立ち上げてしまったようなものだ。 博多、中洲、天神、福岡のよく知られた地名である。 日々、ここで生活している博多男が感じる博多、中洲、天神を好き勝手に話してみよう。 ・・・・と、最初はこんなところでいいかな。 |
|
2001年09月06日 18時40分19秒
|