7月18日:
7月下旬に調子悪くて医者行って(もともと1ヶ月くらい調子悪かった)、検査したら、ヘモグロビンが50%しかない!と言われ、、、。
7月19日:
胃カメラ飲んで検査したら、、、胃かいよう判明!
この後の展開がまたすごかった、、、
7月23日(?おぼえてねぇ):
ドクターから携帯に電話。曰く、"You're maybe cancer"とのこと。アメリカはすげぇ。日本だったらもっともったいぶって話しそうな事なのに。でも俺の性にあってるからいいや。ここまですっきりしてると気持ちいい。もう一度週末に胃カメラ検査。
7月25日:
2度目の胃カメラ検査。"Definitely Cancer"だって。ドクターは、とにかくとっとと手術して、胃袋とっちまえと言ってました。相変わらずハッキリしていて気持ちがいい。俺もめんどくせーからとっとと最善の方法でやってくれ、と手術の準備に入る。
7月30日:
執刀医とのアポイントメント。手術は一旦は8月1?日に決まるものの、、、会社のえらい人、主治医のプッシュによりこれが1週間早まり、2週間早まり、、、明日に決定。あいかわらずすごい国だ。とりあえずパジャマを買いに行く。
7月31日〜:
いきなり手術&入院。腹かっさばいて胃の全摘出。いてぇ。うそ。痛かったらヤバイ。
8月8日:
もともと8/7だった退院日をおっかないから、痛いってうそついて、1日延ばしてこの日に退院。おめでとう。しかし、まだ腹にホチキスがつきささっていておっかない&気持ち悪い。
とりあえずここまで。長々と書いたけど、結局自分は胃がんだそうです。そりゃぁよっぽどの事と思うんだけど、あんまり現実味が無いらしく、自分はのんきにしていると、まわりから「もっと病人らしくしろ」といわれる〜。