
語ります。
なにについてか・・・・・ということですが、
もちろん恋愛白書♪これがめいんのホムペですから。
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蒼と水月の物語 第五章: 突然の知らせ NEW 第六章: 決断 第七章: 残りわずか (以下、未定) |
ついでにかわいい・癒し系ネタについても語ります。
簡単に言えば、ジャニーズ・芸能ネタです。
蒼と水月の物語。
第一章: 出会い。
塾の帰り道、遊びつかれた太陽がゆっくりと沈みかけた。
「僕らが最初に会ったのっていつだったのかな?」
夕暮れの並木道を歩きながら、蒼が水月に問いかけた。
本当にいつからだったのだろう・・・・・。
問いかけた蒼も、問いかけられた水月も
すぐに思い出せない。
遠い記憶の糸を辿っていく。
夕暮れの空を見上げながら水月は蒼にこう答えた。
「最初に会ったのはきっと思い出せないくらい前。
ただ・・・・・僕が君を知ったのは半年かな。
君がぼくに笑顔をくれたあの頃から・・・・・。」
(・・・・どんな顔してたんだろう・・・・・私は。)
蒼は照れ笑いを隠しながら、水月のあとを追いかけた。
塾のクラス替えの数分間。
蒼と水月は顔を合わせる。
いつの頃からかわからない。
ただいつも蒼が水月に気がつき笑みを浮かべ、
水月も蒼に微笑み返す。
そんな日々が続いていたんだ。
第二章へつづく・・・・・。
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第二章: 偶然と戸惑い
偶然とは時として面白いこともある。時として、戸惑うことも。
蒼と水月は中学生になった。
中学校が一緒になった。蒼は1年4組で、水月が1年5組で。
クラスは隣・・・のはずだったけど、
4組までは1階、5組から2階。しかも端と端で。
やっぱり塾で一緒になる時間だけが、蒼と水月の時間。
穏やかな夏の日、水月は蒼に言葉をかける。
「今度から蒼とおんなじクラスになれるね。」
照れくさそうに水月が蒼に笑いかけた。
蒼と水月の距離が、少し近づいた。
おんなじクラスになって、少し経った。
塾のあと、教室の外の石階段にちょこんと座って話し込むのが日課になった。
日が沈み、ちいさな電灯と月明かりの下で、
たわいもない話をした。
学校の先生の話。図書館で借りて読んだ小説の話。部活の話。
話をするたびに、パズルを完成させていく。
蒼は水月の、水月は蒼のパーツを足していった。
そんな日々がしばらく続いていた。
嬉しいような・・・ちょっと複雑なような・・・そんな偶然に出会った。
なにげない日常の1ぺーじ。母が蒼に問いかけた。
「蒼と水月くん、同じクラスだったのね。水月くんのお母さんに聞いたわ」
・・・・・・・・・水月の話なんてしたことなかったのになぁ。
後日、水月からこう聞かされた。
水月の母と蒼の母の仕事場が同じなんだって。
水月は偶然だね。って言ったけど、
蒼はちょっと困惑ぎみ。
不思議な偶然。蒼の心の中にちいさな影を落とした。
第三章へつづく・・・・・。
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第三章: ふと思い出す光景
水月も蒼もなにも変わっていない。
ただ、蒼は人目を気にするようになったけど。
水月は野球部だった。
蒼は陸上部だった。
グラウンドを共有してた。
ノックしている水月を蒼は眺めていた。
水月は蒼に気がつくと、いつも微笑み返した。
同級生にちゃかされて、苦笑いしてたこともあったけど。
時々、部活の終了時間が重なった。
お互いの姿は見つけても、同級生の手前一緒に帰ることはなかった。
水月の歩くうしろ姿が、近いのに遠かった。
蒼はふと思い出す。
塾がはじまる蒼の目に映った、夕暮れ時を帰っていく水月の背中。
切なさが夕闇の風にしみた。
第四章へつづく・・・・・。
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第四章: 好きという気持ち
「好きな人いるの?」
そんな言葉から蒼と水月の攻防が始まった。
水月には好きな人がいるらしい。
うまくはぐらかす水月に、蒼は不満げ。
たまたま一緒になった帰り道
蒼の家の近くに着いたのに、水月と蒼はにらめっこ。
別れ際の攻防戦。
30分。
まるでクイズのように、
ひとつずつヒントを得ていく。
知りたくないような、知りたいような。
なにがはいってるのかわからないパンドラの箱を開けるように。
推理小説のラストをいきなり見る勇気はないから。
ゆっくり少しずつストーリーを説いていく。
水月の好きなひと。誰だろう・・・・・・・。
そんなことを考えながら、
蒼は切なくなった。
隣にいるのに、水月が遠くに見える。
恋をした中1の夏。
第五章へつづく・・・・・。
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第五章: 突然の知らせ
ずっとこんな日々が続くと思ってた。
会える時が少なくても、
その姿を笑顔をみれるだけで、
幸せだった。
だから、
蒼が水月から離れていくなんて、
思ってもいなかったよ。
そう、
それは突然訪れたんだ。
「転校?」
父から聞かされたそれは、あまりにも突然で、現実味ないことだった。
誰も知らない場所、行ったことがない場所。なにより、言葉の違う国。
行きたくないという蒼の思いとは裏腹に父母が転勤の準備をし始めた9月。
転校のことを誰にも言えぬまま、時だけが淡々と流れていった。
あと半年。
蒼に残された時間は、思ったより短かった。
第六章へつづく・・・・・。
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かわいい・癒し系。私にとってはジャニーズ!
第一章: ジャニーズ・SMAP
蒼のしゅみのひとつに「かわいい!」「癒し系」ってのがある。
これは単純明解な話で、蒼が好きなだけ。
昔っから、蒼はね、ジャニーズが好きだったのだ。
だって、かわいいじゃん☆
いや、それだけの話。
友人をジャニーズにはめたのも蒼です。(笑)
当時は光GENJIだったけどね。
そして今、蒼の一番好きなのはジャニーズ・SMAP!!!
彼らがデビューしたのは、今から10数年前の話。
香取君がまだ小学校6年生だった頃。
だいぶ昔の話だなぁ(笑)
ともかく・・・・・・・
興味のないひとのために、ちょっと補足メモ。
SMAPは、中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草g剛、香取慎吾の5人。
ちなみに昔は6人だったんだけどね。ま、いいや、これは。
5人がドラマに映画にバラエティーに活躍してます。
蒼が好きなのは、草g剛君です。
ナギという字がちゃんと文字化けせずに表示されてるか気になります。
ファンとしてはちゃんと漢字で!!!!
無理なら仕方ないんですけどね。
剛のどこがいいかって???
えぇ〜〜〜なんといっても、あの普通っぽいところが。
芸能人だからといって、きどってるわけでもなく、
ありのままのじぶんで勝負しているところ、です。
彼をみていると、楽しいときもいやなときも、
悲しいときも苦しいときも、嬉しいときも、
どんなときのじぶんでも、自信をもってさらけだせるような気持ちになれる。
強いって思う。だから、剛(つよし)なのかもしれない。
ありのままのじぶん。
弱い自分も、情けない自分も、普通に存在していいとおもうし、
剛は、剛でいいんだと思う。
剛ふぁんは、きっとそういう剛だからこそ、好きでいるのさ。
蒼が剛を好きなように・・・・・・・。
P.S. 剛のこと、悪くいう奴は蒼が許さないっ!!!
テレビでいぢめられてる剛を見ると、心が痛みます。
そして、いぢめてる奴等を殴りたくなる。(危険人物Aです、気をつけてね。)
SMAPじゃなくて、剛ネタになってきたけど、ま、蒼の語りだから許してね。
剛のドラマ、「いいひと。」「スタアの恋」「僕の生きる道」など、ありますけど、
蒼のいちおしはね、「TEAM」です。いまでも特番でときどきやってますけど。
あの剛は、本気でなにかを訴えかけているんです。演技だけではなく、実世界の蒼たちにね。
「子供は悪魔じゃない。」って信じている剛も、
ときどきそれが見えなくなっていたり、矛盾と闘っていたり。
本物の剛は、文部科学省のお役人ではないし、事件と闘うわけじゃないけれど、
いろんな信念をもって生きてる。こだわりをもって生きている。
剛はジーンズが好き。
誰もが知っていることだけど、知られ始めたのはごく最近の話。
ビンテージもの、こだわって履いてたんだ。誰かに知ってもらいたいわけでもなく、ただ自分がいいと思っていたから。
そして今はそれが認知された。すっごく嬉しいんじゃないかな。
ジーンズのこと、蒼はよくわからないけど、こだわるってすごく難しいことだと思うんだよね。
そんなことができる剛だからこそ蒼は大好きなのです。
第二章へつづく。
第二章:ジャニーズ・NewS
ジャニーズ好きの蒼にとって不覚でした!!新しいユニットがでているとは。
そんなわけで、予定を変更して、この新ユニット「NewS」について語ってみましょう。はい。
とりあえず、詳しいことを調べてしましょう。
あるサイトからの引用によると・・・・・・・・・
ジャニーズから新ユニット結成&デビュー決定。
その名も"NewS"
登録メンバーは9人。
山下智久(18)、小山慶一郎(19)、内博貴(17)、錦戸 亮(18)、
加藤成亮(16)、草野博紀(15)、増田貴久(17)、手越祐也(15)、森内貴寛(15)
ユニット名NewSは新しい情報、報道と言う意味に加え、東西南北のNorht、East、West、Southの頭文字。
「グローバルに飛躍する。」との意味が込められている。
メンバーのお披露目は2003年9月15日。デビューは2003年11月7日。
"NEWSニッポン"でCDデビュー。
へぇ・・・・・・・。
いつもおもうことだが、じゃにーさん(じゃにーず事務所の社長の呼び名)のユニット結成は突然だ。
気がつくと増えている。新ユニット結成!しかも、デビュ-=歌なんで、、、、
テレビに頻繁にでていよ〜〜が、ドラマにでていよ〜〜が、
じゃにーさん的に歌手デビュー前はデビューしてないに等しい。
だから、Johnny’s Jr.って言われてるひとたちは、デビュー前なのよ。えぇ。
そんでもって、じゃにーずで芸能人として生きていくには、ユニットにはいれないとお先真っ暗。
現にユニットにはいれなかったひとたちはぐるーぷとしての活動がないため、売れるのは難しい。
そんでもって、、、、、今回の新ユニット NewSには、かわいい男の子がいっぱい。
山下くんはかっこいいの部類にはいるんで、おいといてっと・・・・・。
今後の活躍に期待☆です。 で、蒼の好みは誰かって・・・・・?
そりゃ〜〜〜〜ないしょ♪(単純すぎてわかるってひとはさすがだわ。)
第三章へつづく。
第三章:ガンダムSEED!
朔さんにはめられました。。。。
いや、自分からはまったんですけどね、正直なところ。
12月?から月曜の深夜3時くらいに再放送してるんですよ。
そんでもってその1話を運良く、運悪く見てしまいまして。
いきなりですが、こんな話題に。
朔さんがぎゃあぎゃあ騒いでいたのがこれかぁ・・・・って納得しつつ、
まさか自分がはまるとは。(笑)
僕的にかわいいキャラが好きなもんで、予想どおりってか、「キラ・ヤマト」♪
声をあげて泣いちゃうところがおねぇさんの胸きゅんものです!!!!!!
ちなみに、朔さんはアスカガ(アスラン×カガリ)に萌えですけど。
アスランはかっこいい。ってかんじなので、僕はそこまで萌えませんが、
カガリは好き〜〜〜〜〜☆ 自分に正直でまっすぐで、弱そうに見えるけど芯が強い。
あんな女の子って憧れますねぇ。(年下に憧れてど〜するよ。)
朔さんと蒼が一緒にいると、最近は危険な香りがします。(爆)
ガンダムSEEDを知らないかた、見てないかた、
今の世界情勢を考えさせられるアニメです。ぜひぜひみてくだされ!
きっとあなたが萌えるキャラに出会えるはず!!!(意味不明)
さて、蒼の暴走を引き続きお送りいたします。(笑)
キラの好きな台詞。
ガンダム(ストーリーではモビルスーツ。キラのは、ストライク)に乗り、人を殺めてしまったあとの、
「誰も殺したくなんてないのにぃ〜〜〜!!!」
あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!おねぇさんが抱きしめてなぐさめてやりたいっ!!1
ついでにカガリの好きな台詞。
無人島で敵であるザフト軍の兵士アスランに出会い、そのモビルスーツ(イージス)を撃とうとして、
「だってあれは地球のひとたちを殺すんだろ!!!(涙目)」
(台詞が若干違うかも。。。。。ま、気にしない気にしない。そこまで覚えてないんで。雰囲気だけつかんでください)
あの涙をいっぱいにためながらも強さを感じる瞳でおねぇさん応援したくなります!
次はなんの話題だろうか。。。。。ま、つづく。
P.S. 朔さん、添削お待ちしております。(笑)
第四章: