月刊Kずパフィオ

横浜洋ラン展(2002年1月)

寸評

昨年同様、ブラキやパービ関係が少なくガッカリです。

原種


No.04


No.08

プライマリー

&特殊交配


No.25


No.23

白花


No.12


No.14


No.16


No.10


No.06

その他


No.18


No19


No.22


No26

No.04 lianum
普通の個体ですが、多花でした。
No.06 Snow Bird
ほんのり淡いピンクのペタルがキレイでした。
No.08 insigne var. odetty
有名な奇形個体の大株でした。
No.10 Tuya Ikeda 神奈川県知事賞
これも大株でした。
No.12 Golden Acres x White Knigth
ペタルのフリンジは残念ですが、比較的丸型で良い花です。
No.14 White Queen
白花というよりはクリーム色花ですね。
No.16 Snow Lady
古典的な白花に近い素朴な品種です。
No.18 Jorry Green Jem x Shela Leness (正式な綴りは不明)
グリーンの整形花。ペタルがフラットになればGood。
No.19 lorenseanum x Maudie
黒光りした花色がかっこいい。花が大きくなったらスゴイでしょうね。
No.22 Deglet x Hamana Passion (正式な綴りは不明)
ビニカラー整形花の始まりでしょうか。
No.23 Winston Charchil x malipoense (正式な綴りは不明)
なんなんでしょうか?言葉がでません。
No.25 Screming Eargl 横浜三越賞
多花性タイプはどんな交配でもそれなりに見れます。
No.26 Phrag. DonWiber (正式な綴りは不明)
パフィオにはない清涼感のあるオレンジ色がきれいです。

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