え〜ある砂漠に一人の若い男性と一匹のラクダが放浪していました。
何日も何日も歩き続けたある日男性は思いました。
最近たまってるなぁ〜っと。
さらに何日も歩き続け男性はとうとう我慢できなくなりました。
しかし、女性なんかいないので諦めるしかありません。
ところが、男性はある事に気づきました!!!
「このラクダはメスか!!!」っと。
そこで辛抱たまらなかった男性はラクダを犯そうと決心しました!
ところが、ラクダは動物です。
やろうとしても暴れていうことを聞きません。
男性は諦めました・・・。
またまた歩き続けたある日の事。
遠くの方に人影を見つけました。
近づいていくと、なんとそこには若い女性が倒れているではありませんか!
男性は一生懸命女性を介抱してあげました。
何日かたち女性はすっかり回復し、元気になりました!
そこで女性は言いました

 「ありがとうございました。何かお礼をさせて下さい」っと。

男性は思いました。
(お礼かぁ〜。なんでもいいんだよなぁ〜。たまってるしなぁ〜。)


男性は言いました。

 「ラクダを押さえててくっっっっっ!!!」


こうして男性は無事ラクダを犯すことができました。

                                      めでたしめでたし。