America's New War / War Against Terror
対米同時多発テロの
情報告知板
Strikes  Back !




仕事中の方々のために、テロ最新情報を供いたします。




朝日新聞より転載


更新時刻 来訪者数 開設日
2/25/12:00 9月12日


 NYと日本の時差は−13hr
NYライブカメラ







アフガニスタン時刻
日本との時差は−4.5hr(夏時間無し)


茶文字は、後日、更新情報として追記したものです。1)〜297)番は、末尾に移動しました。



298) 北部同盟の3派、カブールに入城(13/11:30)
  首都カブールを制圧した北部同盟は暫定的な統治機構を立ち上げ、首都支配の態勢固めに入った。タリバーンは全国的な統治機能を喪失した。

299) カンダハルの飛行場も一気に制圧との未確認報道有り(13/15:00)

300) カブールからは多くの市民が北部同盟を恐れて脱出(13/18:50)
   日本のNGO;「ペシャワール会」によると、カブールからは多くの市民が北部同盟を恐れて脱出しているという。同会もカブールの現地スタッフに避難を促している。タリバンと北部同盟、”どっちもどっち”というところ(私感)。


301) 北部同盟、北西部のイラン国境沿いにある複数の重要地区を制圧(13/23:30)
   北部同盟は12日夜から13日にかけ、北西部のイラン国境沿いにある複数の重要地区を制圧するとともに、南西部のニムルズ州全域を支配下に置いた模様。

302) 北部同盟、首都カブールを完全制圧(14/0:30)
   首都カブールに入城した北部同盟は13日、大統領官邸を初め主要施設を占拠、アブドラ外相、ファヒム国防相ら幹部が首都に入った。進駐部隊は5000人以上で、警察部隊が市内に配置され、混乱は伝えられていない。北部同盟の首都制圧が完了したことで、アフガンの後継政権づくりが次の焦点となった。

303)北部同盟、ジャララバードも制圧か(14/1:30)
  
東部の主要都市、ジャララバードも制圧したという報道有り。

304) タリバーン掃討強化のため、南部にも特殊部隊派遣(14/12:30) 
   国防長官は、ウズベキスタンからの陸上補給路を開き、マザリシャリフとカブール近郊の飛行場に米軍部隊を投入し、滑走路を修復、確保して人道支援などの拠点にする方針を示した。敗走するタリバーン軍や、組織が潜むとされる洞くつ、地下施設にも空爆を加えている。。

305) アフガン治安維持で、米国は多国籍軍派遣を安保理に要請(14/13:30) 
   米国は、アフガンの治安維持のため、多国籍軍を派遣するよう国連加盟国に求める決議案を安全保障理事会に提出した。

306)ラディン、カンダハル近郊に潜伏か?(14/19:20)

  米特殊部隊、ラデイン容疑者の捜索を開始した模様。潜伏範囲は以前より狭められており、カンダハル近郊に隠れている可能性が大きいと、ストロー英外相述べる。

307) 米政府、タリバン政権の崩壊を発表(15/9:30)
   チェイニー米副大統領は14日、タリバーン政権が崩壊したとの認識を米CBSテレビで示した。

308) 米英軍の兵士とみられる20人がタリバンの攻撃で死亡?(15/13:00)
   タリバーンの報道官は14日、北部タカール州でタリバーン軍が北部同盟軍に激しく反撃し、米英軍の兵士とみられる20人と北部同盟の30人が死亡したと述べた。

309) 米政府、タリバン幹部らの個別掃討を本格化(15/16:10)
  米国は、軍事行動の重心をラディン容疑者らテロ組織とタリバーン幹部の拘束や殺害に移す。今後は、山岳部に潜む幹部らの個別掃討を本格化させる模様。

310)英軍部隊がアフガニスタン北部に展開(16/20:00) 
  英国防省は15日、英軍部隊がアフガニスタン北部に展開したことを明らかにした。人道支援の実施が目的とされる。同省筋によると、最大100人規模の海兵隊が首都カブール北方にあるバグラム空軍基地に進駐した。その際に交戦はなかったという。

311)オマル師がカンダハル撤退を命令(16/17:30)
  オマル師は16日、タリバン部隊にカンダハルから撤退して山岳地帯に身を隠すよう命じた。もし事実なら、山岳地帯でゲリラ戦に入るものとみられ、タリバン政権は完全に崩壊することになる。

312) ラデイン容疑者の潜伏先、絞り込む(19/9:30)
  パキスタン当局者、米軍部隊がパキスタン情報機関の情報を基に、ラデイン容疑者の潜伏先をジャララバード近郊の地域に的を絞ったと話す。

313) ラデイン容疑者の妻らを逮捕(19/12:30)
  FBIとパキスタン国防省統合情報局が合同で4女性を密入国で取り調べ、追及している。これまでの調べによれば、4女性はビンラディン氏の側近たちの妻たちと見られている。

314) ラデイン容疑者、殺害指令(19/13:30)
  米特殊部隊とアフガン兵が発見した場合、即座に撃ち殺すよう命じられている模様数日以内に発見との情報も。

315) ラーディン容疑者、既に爆死した可能性があると国防総省幹部発言(21/13:00)
  ラーディン容疑者が既に爆死した可能性があることを米国防総省幹部が21日、明らかにした。米当局者が公の場でラディン死亡情報に言及したのは初めて。ラディンをいぶり出す捕縛・暗殺作戦が最終局面に入っていることをうかがわせる。

316) FBI,炭疽菌犯は単独と断定(27/13:00) 
アシュクロフト米司法長官は26日、上院議員らに計4通の炭疽(たんそ)菌入りの手紙が送り付けられた事件で、FBIが同一人物による単独犯行と断定したと発表した。また、FBIが犯人像を絞っていることも明らかにした。

317) 米海兵隊、カンダハルで本格的戦闘に突入(27/17:30)
  
米海兵隊は26日、カンダハルにおいて、本格的な戦闘に突入した。アフガン南部に前進基地を設営して橋頭保を確保するとともに、反タリバン勢力と連携し、ビンラディン氏の発見に全力を挙げている模様。

318) ラデイン容疑者の居場所を特定か?(28/12:40)
  フランクス米中央軍司令官が日本時間の28日未明、ラデイン容疑者の居場所をアフガニスタン南部のカンダハルと南東部の山村トラボラの2カ所に絞り込んだと初めて公式に言及。特殊部隊に加え、この地域に投入する海兵隊を最大1100人規模に増員、ラディン捕縛・暗殺の最終作戦を本格化させている模様。

319) イスラエルのシャロン首相、アラファト議長との関係断絶を決定(13/11:30)
   イスラエルは治安協議や和平交渉には応じず、自治区に報復攻撃を開始。イスラエル政府は、中東和平のオスロ合意は崩壊したとの見方を示し、戦争状態に入る。

320) 証拠ビデオの公開は13日以降にずれ込む模様(13/16:30)
  米大統領報道官は12日、ラディン容疑者犯人の証拠ビデオ公開について、アラビア語から英語への翻訳などに手間取り、13日以降になる見込みと伝えた。

321) 証拠ビデオの公開
 
 ラデイン容疑者は、テロ決行日を伝聞形で述べており、その真偽は別として、あのビデオだけでは主犯という証拠にはならない。共同正犯は確実だが。

322) トラボラ掃討作戦は終盤を迎えるも、ラデイン発見出来ず(22/17/00)

323) パキスタン大統領、ラデイン容疑者死亡の可能性が高いと発言(23/11:00)
 
洞窟内で既に爆死した可能性を示唆した。

324) アメリカン航空マイアミ便、爆発騒ぎで緊急着陸(23/11:00)
 
搭乗客の靴底から微量の爆発物が発見されたため、2機のF−15が誘導して、緊急着陸した模様。詳細不明。

325) ラデイン容疑者に複数の生存説(27/19:00)
 米情報特別委員会のグラハム委員長は、ビンラディン氏は生きている公算が大きいと述べた。31日付の米ワシントン・ポスト紙も、先週、生存情報をつかんだと報じた。

326) ラデイン容疑者、アフガン南部に逃亡か(1/23:00)
  CNNテレビは、ラディン容疑者が12月第2週までアフガニスタン東部のトラボラに生存していたが、地元有力者に大金を払って南部に脱出した、と報じた。 

327) ペンタゴンの修復は03年春までかかり、総工費は7億ドル(3/1:00)

328) アルカイダのメンバーがイラン経由で逃亡?
(1/25/13:00)
 中東、南アジアを歴訪中のマラーFBI長官は、アルカイダのメンバーがイラン経由で逃亡しているとの情報があると指摘した。また、ビンラディン容疑者の行方については、情報はないが、死亡したのではとの見方も出ていたと述べた

329) ビンラデイン生存の可能性高いと、統合参謀本部議長が発言
(2/25/12:00)
 マイヤーズ議長は2月24日、ビンラディンについて「もはや生きていないと言うことも可能だが、まだ生きている確率が高いと私は思う」と述べ、米軍の攻撃を逃れ生存している可能性が高いとの見方を示した

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