つれづれの記
その2

 日頃の徒然なるまま(時にムカつくことなども)を博多弁まじりで記しています。自己紹介だけにご用の方は下へスクロールして下さい。
肩身の狭い喫煙者
 最近の、喫煙者達への迫害は、常軌を逸して来たように感じます。
 日本最低の役所(旧厚生省、私見です)が、健康増進法など悪法(?)を制定し、条文の中に紛れ込ませた禁煙運動は、いまやヒステリックなほどの高まりを見せています。
 エイズ感染問題を始めに、タミフル製造の応援、栄養機能食品のとんでもない規格基準を作っても改めないこと等々、数々の悪行を働いた役所のやることすることに対し、大きなお世話だと感じます。
 喫煙によるコストを計算すると、日本の喫煙関連医療費は3兆2000億円だそうですが。中味(データ)が解らずになんですが、よく理解できません。タバコに発がん性があることも、依存性も明らかのようですがこれも両論有り、よく解りません。
 喫煙者は肩身の狭い思いどころか、あらゆる建物の中で、客商売の店や飲食店さえ禁煙というマークだらけです。吸う場所をみつけるのも困難な状況になっています。


 健康増進法など悪法に便乗して灰皿を、オウム真理教がなんとかといってゴミ箱を、さっさと撤去して、健康だの安全だのとこじつけて、殆どの組織(企業や店など)・機関(官公庁・病院など)が、清掃費の節約と手間省きに精を出しています。片方では、「顧客(住民)サービス」、「顧客(住民)第一」とうそぶき、知恵の有る対策を取らない「役所」のやり方そのままです。
 タバコに害があるというのも、イヤがっている人達が居るというのも、解っているから言い分は理解出来ます。
 しかし、あまりに卑劣な、いじめに等しい、行き過ぎた規制や急すぎる禁止、喫煙者の人格を否定する嫌煙家には、ムカツキます。無駄な抵抗・負け犬の遠吠えでしょうか?。
 『これは人権差別やろ。喫煙は麻薬じゃあるまいし、喫煙者を追い込んで行くことは、いま流行のいじめ社会・日本のヒステリックな暴力たい。だれが人権差別の店やら行くかい。』と呟いて街への外出を控えています。

自己紹介の画像です画像です

名前    秀島 龍治(ひでしま りゅうじ)
年令    昭和15(1940)年生まれ
      
還暦過ぎるも、貫禄不足
体格    身長 164cm体重  45kg
      
骸骨に皮を被せた体形
趣味    美術鑑賞、石仏探訪、陶芸、ほか
家族    相かた(妻)、男子(1人)
職歴    「kkスガハラ」にて、設備管工事設計・施工管理・修理まで
       を10年間余り
       「kk九電工」にて、設備・技術研究・コンピュータ業務までを
               24年間余り
      セミリタイア?(
現役を仮引退したつもり!
      貧乏フリーターじじいとなる その後↓
      パソコン教室主宰、マンション管理、コンピュータ教育インスト
      ラクターなどを10年間余り、現在は失業(隠居?)中!
日々
      何とも、冴えない毎日に、「お前は一体何ばしょうとや!、シャ
      キッとできんとや?」と心で思いつつ、「馬鹿やん!」と自嘲し
      ながら日々をやり過ごしています。
性質
      
子供(0~18さい?)大好き(好かれる?)。
      
腕力乏しい。
      飲酒は不調法、コーヒーなら日に10数杯。


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