第3回起草委員会・中心市街地再生ワークショップ(2002年2月16日)での検討結果(続き)


1 現状の都市基盤を維持する場合

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2 土地区画整理事業を実施する場合

2-1 敷地の統合や高度利用が起こらない場合

まず、土地区画整理事業の実施と同時に敷地の統合や高度利用が起こらない場合を考えました。


模型全景


駅通り

2-2 敷地の統合や高度利用が起こる場合

次に、土地区画整理事業の実施と同時に、またはその後の建て替えによって、敷地の統合や高度利用が起こる場合を考えました。


模型全景

今後の検討課題

  • 商業集積が考えられる4つの街路(駅通り、ちょうちん横丁、にぎわい通り、旧中山道)の役割分担をどう考えるか?
  • 歴史的な街割りや雰囲気の良い路地が失われることをどう考えるか?
  • 人口増加や住宅需要の見通しと空間の関係をより詳しく検討する。
など
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