|
|
|
|
|
昼ごはんを食べていつものようにベランダで一服していたら、おもしろい場面にでくわした。
最近、町内で選挙活動がさかんに行なわれている。男の立候補者なのになぜか女の声で選挙活動をしていた。 「投票して欲しいならてめぇーで活動しろよ!」っと叫んでやりたくなる。だが、ここは我慢、俺も大人だ。BB弾乱射で許してやったぜ! おおっ!また獲物が一匹やってきたぜ!うししっ おっ!獲物Aと獲物Bの間に妙な緊張感が漂っているぞ! 何事だっ?? 獲物A「アントニオ猪木、アントニオ猪木をよろしくお願い申し上げます」 獲物B「え〜馬場ジャイアント、馬場ジャイアントをよろしくお願い申し上げます。お忙しい中、お騒がせしております。」 獲物Aと獲物Bが臨戦態勢に入った模様だ。ワクワク 獲物A「馬場さん、お互いがんばりましょう。」 獲物B「ありがとうございます。アントニオさんも応援してますよ。では失礼いたします。」 と、こんな仲の良さげな会話を聞いてちょっと関心したのも束の間、すれ違いざまに両者とも一層大きな声で選挙活動をしやがった。 でも、なんか笑えた。そんな話でした。 |
|
2003年04月25日 14時40分53秒
|
|
|
|
今日は朝4時に起きた。 そして、スノボーへ出かけた。 今シーズン初のスノボーだったのでかなりたのしみにしていた。 そして、バスがスキー場に到着。 もう滑りたくてたまらなかった。 そして、外を見ると・・・「吹雪」だ。(凹) かまわず着替えてリフトに乗って滑りだす。 視界は数メートルだった。 コケタ。 まぁ一年ぶりだからしょうがないなっ。 また滑る。 またコケタ。 久々の大回転だった。 まぁこれもスノボーの醍醐味の一つだな。 うんっ。 下まで降りてきた。 また登った。 さっきより吹雪が強烈になっていた。 とりあえず、滑る。 寒すぎる。鼻水が飛び出る。 「はた坊だじょうーっ」とか言ってそうなくらい出てた。 ゆっくり降りて、暖かい昼飯を食べにいった。 ごちそうさま。 他のみんなはまだ食べていたが、一人でリフトに行く。 早く感覚を取り戻したかった。 リフトを登る。 調子こいて、もう一つ登る。 案の定、「猛吹雪」だった。 メガネが凍った。(初体験) 前が見えない。 冷え切った指先の体温で溶かして装着。 少しはましになった。 ゴーグルをはめて再出発。 立ち上がります。 倒れます。 立ち上がります。 倒れます。 「プーッ プーッ バックします。」みたいだった。 風が強すぎて立てない。 がんばって、ふんばって、立てた。 滑ります。 前が見えません。 足もとの半径1mしか見えません。 しかたなく、初心者がよく練習する滑り方(谷側をまっすぐ向いてエッジをきかせておりるやつ。)でおります。 イイ調子です。 いきなり突風。「ごぉぅううん」 後ろでんぐり返し。 着地失敗で7.6点。 (>*<)/~おいっ! 立ち上がります。 突風。「ごぉぅううん」 もち、倒れます。 半べそ。本気でレスキュー隊にお世話になろうかと思った。 もうヤケクソになってウンコスタイルで滑走。 なかなか良いアイデアたった。 風の抵抗が少なくスピードが出る。 カッコ悪いが、誰も僕の姿は見えない。 やっとのことで下まで降りてきた。 時計を見たら一時間もかかっていた。普通ならカービングで5分のところをだ。 今日はもういいや。と思ったらリフトが止まった。 だから、バスの出発時間も予定より30分くらい早くなった。 それまでダラダラとロッジで過ごし、時間が来たので着替えてバスにのった。 出発したのは4時だった。 すぐ寝てしまった。 起きたら7時だった。もうそろそろ着くころかなっと思って、窓を見てみるとまだ雪国だった。 吹雪のせいで渋滞していた。 そして、やっとのことで高速に乗った。 しかし、雪のため「土岐」から先は通行止めだった。 仕方なく下道を走っているバスだが、全然進まない。 もう、10時だがまだ土岐だった。 まぁ〜しゃーないなぁー と思っていたらバスガイドさんから 「名古屋にいつ着くかこちらも分かりかねますので、一旦、多治見の駅で停車します。お急ぎの方はJRをご利用ください。残りの方はいつ着くか分かりかねますが名古屋まで向かいます。」 というアナウンスが。 ナイスガイドッ!! 当然、多治見で降りる。 そして、帰宅。 「ただいまぁ〜、あ〜疲れた。」 帰って間もなく弟が 「お兄ぃー、単車のカバーが風で飛んでっとったよー」 が〜〜〜〜んっ!が〜〜〜んっ! うーわぁ、またカバー買わないかーん。 ショック!帰って速攻ショック! と、ショックを受けていたときに、もう一つの大事なことに気づく。 あれっ?あれれ? うそうそっ? ハイパーお気に入りの革ジャンのパーツがなくなっているではないですか。 このとき、あのJR多治見駅での一場面を思い出した。 いつもは右手から着るんだけど、そんときだけなぜか左手から着たくなってカッコつけて、革ジャンを「バサッ」とやりながら羽織ってしまった。間違いない、落としたのはこのときだ。 本気とかいて(真剣と書いても可)、マジでショックだった。泣きたかった(TTA) ダブルショックッ!!!! まさに 「カバーが飛んでっ♪カバーが飛んでっ♪カバーが飛んでっ♪カバーが飛んでーっ♪、革ジャンが回って♪革ジャンが回って♪革ジャンが回って♪パーツが落ちぃ〜る〜ぅぅぅぅ〜♪」 これだった。 ツいてないでしょっ?俺って。 こんなのが3日にいっぺんでやってきたら俺どうすればいいの? どうか、そうなりませんよーに。 せめて、1週間にしてっ。 神様っ。 |
|
2003年01月30日 02時56分41秒
|
|
|
|
僕はアトピーだ。 小さい頃からアトピーだ。 大きくなってもアトピーだ。 今はもう二十歳になった。 アトピーは高校生ぐらいになっても治らないとだいだい治らないらしい。 僕は高校生のときも健常者と一緒のようにスポーツをやっていても肌が少し赤くなるくらいで大して苦に思っていなかった。 しかし、大学生になり部活もなんにのやらなくなり、タバコを吸うようになったらなんか少しずつひどくなっていった。 ちょうどこの頃だ、僕が○ジマ薬局に通うようになったのは。 ひどくなると強い薬をもらって、おさまると弱い薬に戻す。とこの繰り返しだった。 なんで治らんのかなぁ〜とは思っていたが 特に気にしないで通院していた。 で、先週の金曜日に僕はいつものように「小便小僧の○ジマ薬局」に通院していつものように薬を処方してもらって、いつものように薬をぬっていた。 この日は肌は綺麗だった。まずまずだった。 しかし、薬を塗りだしてから3日くらいたつと「なにかおかしい?」と思った。 肌がハイパー乾燥し、痒くはないのだが 皮膚の弱いところ(顔とか首らへん)からリンパ液らしきものが出てきたのだ。 キモイ!さすがにこれはつらかった。 うなじあたりが一番キモかった。 「なんだこれは?おかしいぞ!絶対おかしいぞ!あいつ(ヤブ医者)なんか変なの入れたんじゃねーか?」 怒りがこみ上げてきた。 しかし、まずこれをどうにかせねばと 薬をぬらずに一夜を過ごした、そしてその日の朝、親から聞いた「○村皮膚科」というところに行ってみた。 そして、薬をもらって。帰宅。 早速、薬を試してみる。 翌日、かなり治った。 そして、また次の日顔が赤くなってはいるものの大分んよくなった。 ここで確信した。 「○ジマはヤブだ!」 なにが小便小僧だっ!おまえに小便かけたるぞ、この野郎! この苦しみをおまえにも味あわせたる。 *妄想* てめ〜のその綺麗(ブスばばぁ)なお顔に塩酸ぶちまけたるぞ!くそったれ! 塩酸じゃ、可愛そうだからやっぱ硫酸にしてやろうか?うん?どっちがいい? もちろん、100%原液だぜっ! 氏ねっ! *妄想終了* もうだいぶよくなったから、処方ミスかどうかをやつに確認しに行くつもりだ。 ミスと認めたあかつきには・・・やばい、 俺はもう20だ。罰せられる。 じゃーここは大人の社会のルールというやつで、あんたを裁いてもらおうじゃないか。へへへっ裁判所というリングの中でなっ。 「訴えてやるっ!」 おわり。 |
|
2003年01月26日 21時39分00秒
|
|
|
|
今日は一日中バイトでした。 朝の10時から夜の10時までです。 完璧に労働基準法に違反しています。 でも、お互い様なので別にいいです。 そしてそして、バイトが終わっていつものように帰ろうとバイト先の出口の扉を開いた瞬間 たらり〜鼻から乳牛! です。 吹雪です。今日はいつもよりたくさん吹雪いております。 どうしまひょっ?電車で帰ろうかな〜っ?っと思ったけどこの吹雪の中だで電車も止まっているだろうと思ってバイクで帰ることにしました。 すると、バイト先の姉貴分とばったり会って、「あんたバイクで帰るん?気をつけやーよ!時速20キロくらいで帰りゃー」と以外にも暖かいお言葉を頂戴して、勇気100倍??になりました。 そして、バイクの元にたどり着くとえらいこっちゃ!僕のは渋いグリーンの単車なのに、綺レーイに真っ白。パールホワイトです。 払っても払ってもどんどん雪が積もってくるのできりがないです。 さっさとエンジンをかけて出発です。 バイト先が交通量の多いサ○エのド真ん中にあるので、道路の雪は以外に少なかったです。 「な〜んだ、全然余裕じゃ〜ん。雪も大したことねーなー」 と余裕で60キロぐらいで走っていました。 これが間違いだった・・・ そして、信号で止まりました。 青になりました。 さ〜行こうかな〜っ! っといつも通りのアクセルワークで行こうとしたら、たまたま横断歩道のゼブラマークを踏んでしまい、リアが「ウワァーン!」と鳴り出しバランスも不安定に。 「なななんだ???」 そうです。ゼブラゾーンは道路上でも極端に摩擦抵抗が低いところなのです。そこでいつも通りのアクセルワークをしてしまったのでタイヤがくるくる回ってバランスが取れなくなったのです。 しかし、とっさにそのことに気づいて対処したのでここでは[すってんころりん。]は避けられました。 で、このことでビビッタ僕ちんはそのあとはマジでゆっくり走りました。 原付の制限速度 もうどんどん抜かされていきます。 でも、かまいません。気にしません。だって、こけたくないもん。 そして、やっとこさ地元の豊○橋まできました。 しかし、気が抜けません。なぜならこの橋は凍結がよく起きるのです。しかも、この雪です。絶対あぶないです。去年もタクシーの運チャンが客を乗せたまま庄内川にダイブして死亡しました。マジ洒落んなんないよ!僕ちんトンカチだし。 恐る恐る橋を渡っていきます。このときスピードメーターの針は20キロを指していました。「さすが、姉貴だ!やっぱり時速20キロがいっぱいいっぱいだったよ。」 と思いながらキラキラ輝くアイスブリッジを渡りきりました。 そして、もう家まであと角を一つ曲がるだけのところまできました。ここは車のワダチがありません。1cmくらいつもっています。慎重に慎重に曲がりました。 「よし、あとはまっすぐ行くだけだ!」 と思った瞬間、 バイクのリアが「ズズズッ」と滑るのがわかりました。 「なんで?(TT)なんで?(TT)」 と思いながらもバランスを取り戻そうとハンドルを切ったら、今度はフロントが滑りました。 「あっ!」 というまに、ガシャコーン! 最悪です。足痛いし。寒いし。おまけに車接近中だし。 火事場の馬鹿力で単車を持ち上げ、端によけます。家の目の前まできてコケテしまったこの悔しさは言いようがありません。 くそっ!完敗だよ。雪めっ! そのあとなぜか雪だるまを作ったのかは僕にもわかりません。 チャンチャン♪ |
|
2003年01月06日 00時39分06秒
|
|
|
|
今日は朝早く目覚めたので、前々から買おうとしていたスノーボードのブーツを買いにいきました。 最初は、スリーワイ美和店(地元ではなんでも安いと有名のとこ)にいきました。 そしたら、バートンとかサロモンも置いてありました。しかも、中々お買い得でした。 で、バートンの方が有名なんですが僕はサロモンのデザインに惚れてしまい、サロモンを買うことにしました。 でもそのブーツが一足しか見あたらなかったので、店員に在庫をきいたら、「ここにおいてあるだけですね。は〜い、すいませ〜ん。」といわれました。 がーーーーん・・・ でも、まいっか!と思いその残り一つのサイズを見てみると、26.0 ががーーーん・・・ 僕の足のサイズは26.5〜27.0なのです。 小さいよな〜 う〜ん、まっとりあえず履いてみるべし、 ジャキーーン!! キツッ くないよな〜 ←言い聞かせてる。 ブーツは小さい方がいいってよく言うしなっ! とか自分を言い聞かせて、でもやっぱ、キツイ! で、お助けマンの店員さんに聞くことに「すいませ〜ん、ブーツって少しキツイくらいがいいんすよね〜?」 店員さん:「う〜ん、足が固定されますから滑り易くはなるけど、足が痛くなるかもしれませんよ。できれば、自分のサイズより一つ上のサイズがいいと思いますね〜」 僕:「は〜〜〜い。」 で、一時間ぐらい悩んだ挙句、もう一つのスリーワイに遠征しにいくことにしました。 早くいかないとなくなってしまうと思い、 車をぶっ飛ばします。 そしたら、アルペンがありました。 一応、偵察がてら中をちらりと見てきましたが僕の欲しいやつはありませんでした。 たぶん、人気沸騰で売り切れたのでしょう。 そしてそして、もうひとつのスリーワイのスリーワイ稲沢店に到着しました。 いつもなら車を降りて一服するのですが、 今回、ニコチンよりもブーツが大事なので、却下。 早歩きで店のスノボー売り場へ向かいます。「あった〜!(^o^)」 一安心です。そして、肝心のサイズを見てみると今度は27・5です。 ゴーーードッ!! 初詣の意味は全くの皆無でした。 いじめだと思いました。神さまの。 でも、とりあえず履いてみます。 んんっ? なかなかいい感じだぞ。 キツクもないし、でか過ぎることもない。むしろ、JUST DO IT ! そういえば、俺はバッシュは27.5を履いていたぞ。そっかそっか。 これはラッキーと思いレジに向かおうとしたその瞬間信じられないことが・・・ でゅでゅでゅでゅなんと、美和店では「24,000円が40%OFFで14,400円」だったはすが、なぜかここでは「30%OFFで、1,6800円」だったのです。 なんでだ????同盟国のスリーワイなのに・・・。 「すいませ〜ん。あの〜これ美和では〜省略〜ですよー。なんで違うんすか?」 店員2:「あ〜、それは美和店が間違って値段つけてるよ。今日はほんとはこっちの値段なんだよ。」 せーのっ! がががが〜〜〜ん♪ がががが〜〜〜ん♪ がががが♪がががが♪がががが♪ 僕の頭で「運命」の大合唱が始まりました(TT) で、しょうがないのでなくなくお金を支払いその高い方のブーツを買って帰りました。 今日はとっても喜怒哀楽の激しい一日でしたっ。チャンチャン♪ |
|
2003年01月03日 00時45分11秒
|
|
|
|
楽しみにしていた。ツーリング。 この日は朝7時に起きました。珍しく早起きができました。そして、準備を始めました。この日は山の中にあるサーキット場まで逝く予定だったので、ロンT+ロンT+シャツ+もじゃもじゃセーター+革ジャンで、ジャージ+ジーパンで、完全武装していきました。そして、デジカメをカバンに入れて準備完了です。 さー、出発と思いきやもう集合時刻(8時)ではないですか(^^;A) 急いで集合場所のコンビニまで向かうともう2人とも到着していました。(当たり前か) 僕が到着して、まさに 8時だよ。全員集合 です。 で、道をだいたい決めてから出発しました。やはり、祝日の朝はすいています。ぶっ飛ばしていったので、1時間で半分くらいまで来ました。かなり時間に余裕があったので、ちょっと早いけどお昼にすることにしました。寒かったので暖かいのが食べたいなということで、「うどん屋」にしました。コウスケは天ぷらうどん、たかやさんはなぜかカツ丼、僕はざるそばをたべました。なかなか可愛かったです。店員が。 そして、お中もいっぱいになって、体もあったまってレッツラゴーです。 うどん屋が山のふもとにあったのでずーっとくねくね道が続きました。いわゆる峠ですね。すると、道路工事にであいました。 片側一車線を規制して片側で時間差両通行になってました。ここまでは僕が先頭に付き、続いてコウスケ、そしてたかやさんってな順で走っていました。でも、ここから先は道がわからなかったので、信号が変わる前に、僕とタカヤさんで順番交代しました。しかし、この選択が悲惨な事態になることをちきろーたちは知るよしもなかったのです。 そして信号が変わりタカヤさんコースケのあとに続きます。 30Mほど進んだらカラーコーンが無くなったので、もう車線変更していいのかな〜?って思って車線を見たらなんか違う気がしました。僕はとりあえず車線変更しませんでした。しかし、前の二人は車線変更しようとしています。あれ?逝けるのかな〜っと思って続けてウインカーを出した瞬間、事故は起きました。 タカヤさんとコウスケがバコンッバコンッガチャーンっという音を立てながら店頭しています。僕はあわてて元のラインに戻って急ブレーキ。二人はごろごろと転がっていました。 そうです、ラインかなー?っと思ったのは木の枠でそこには高さ5センチほどの段差がありました。これに気づかず二人とも転倒してしまったのです。 二人ともすぐ立ち上がったので安心しましたが、コウスケが手首と足を怪我したよーでかなり痛がっていました。そんなところに工事現場の人がやってきました。 ここで、コウスケはぶち切れました。 コウスケ:「どーなっとんだ、この工事は? なんでカラーコーン置いてねーんだ?分からんだろこれじゃー?おい、責任者呼んでこい」 と、ぼろくそ言っていましたが確かにコースケの言うとおりだったのでとめませんでした。 現場の人:「わ・わたしが、責任者ですけど・・・。すみませんでした。」 コウスケ:「バイクどーすんだ?全額払ってくれるんだろーなー?」 と、半分ヤクザです。 現場の人:「あ、はい、今、上の者と連絡をとりますので・・・」 結局このあと病院や警察などで3〜4時間かかって、そのあとタカヤさんとコウスケは車で送ってもらい、バイクは修理屋さんへ、当然僕は走れるので一人ぽっちで帰りました。一人で寂しかったので、休憩なしで直で家に帰りました。 結局、コウスケは手首の骨折で全治3週間だそうです。「賠償金とったる。」と、意気込んでいました。 クリスマスプレゼントはギプスかよ。とわめいていました。 ほんとに、最悪の一日でした。 |
|
2002年12月25日 03時53分29秒
|
|
|
| この度、日記帳を追加することになりました。 |
|
2002年12月17日 03時38分13秒
|