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顎下腺(唾石症にて)摘出術による入院までの経緯


2001.04.24(火)

国立M病院の歯科口腔外科外来を受診。


  

2001.04.17(火)

国立M病院の歯科口腔外科外来を受診し、手術予定日が5/7(月)に決定した。入院予定は、連休前の5/2(水)9:30となりました。


  

2001.04.10(火)

2001年4月初旬から食事後にオヤジの左顎下が痛くコリコリしている。3年前(1998年)にも同一の症状がでた時には、@内科を受診し抗生剤を服用、A歯科医院を受診し顔全体をぐるっとレントゲン撮影したが、この時は唾石は確認されなかった。B最終的には、右下の親知らずの抜歯をした経緯があるので、その時にお世話になった歯科医院を04.10(火)受診。顔全体をぐるっと撮影したレントゲンにて左顎下腺に唾石(=だせき)があるのが判明した。この唾石摘出手術は歯科医院では出来ないので、紹介状を書いてもらい、国立M病院の歯科口腔外科外来を受診。再度顔全体をぐるっと撮影したレントゲン等から、左顎下腺の唾石症で、顔の外側から顎下腺ごと唾石を摘出しなければならないと診断された。


  

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