パーツインプレッション
(画像有り) をクリックすると画像がでます♪(注意: 重いかもしれないので、覚悟してね)
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メインデッキ ケンウッドDPX990 DSP・EQ内臓でCD・MD、見えるラジオ(VICSレベル1対応)が使えます。 4スピーカー45W出力。 MDスロットがちょうどいい位置にあるので使いやすい。
フロントスピーカー アルパイン(10cm) セパレート3WAY。 10cmのわりにはそこそこいい音。 分離ツイーターがスモールと連動して青く光るのがなかなかイケてる。
リヤスピーカー アルパイン(10cm) ツイーター 一体型。 よく分からないがいい音を出していると、おもふ (ーー; 低音を強調するとすぐに音割れする。
エアエレメント パワーフィルター2 (中身交換型エアーエレメント) お手軽、簡単、気持ちいい♪ 吸入効率が良くなったせいか、ブローオフ時にシュコシュコいうようになった。
マフラー HKSハイパーマフラー (画像有り) タイコまでの取り回しがいまいち良くない・・・と、思う。 音は控えめ。夜中住宅街を走っても迷惑にはならない・・・かな? ヌケが良くなったせいか高速でスピードが伸びる感じがした。
プラグ デンソーイリジウムプラグ 火花バチバチ!! 少しレスポンスが良くなったよくなったような感じ。
エンジンオイル其の1 トヨタ・キャッスルシリーズ シンセラ (100%化学合成) 5w30だったような気がした。 ツルツル回っているような感じがした。
エンジンオイル添加剤 KURE OIL SYSTEM (ターボ用) どうやら、これはターボでも軽自動車には適していないらしい。 油膜を強化するために、オイルが硬くなってフリクションロスしてしまうらしい。 トルクの細い軽はツインカム用がいいみたい・・・ってオートメカニックっていう某雑誌に書いてあった。
エンジンオイル添加剤 KURE OIL SYSYTEM (ツインカム用) ・・・と、いうことで、今度はツインカム用を入れてみました。 インプレッションとしては・・・・う〜む、わからん!(ーー; とりあえず、エンジンには悪い影響は無いみたい。
タイヤ其の1 ファルケン・シンセラ 165/70/14 最初からついていた純正タイヤ。 でも、今はBSが最初からついているんだっけ? とりあえず、このタイヤ、メチャメチャよく鳴きます。キュルキュルキュル・・・・ ウエット面でのグリップはヤバイものがあります。 1つだけいいところは山が減らない。ただ単に、グリップしないから減らないっていう話も・・・(^^;
タイヤ其の2 スタッドレスタイヤ ハンコックW400 165/65/14 韓国製のスタッドレスタイヤ。 安いわりには最初の1、2年は効き目は最高にいい。 3年目からはあまり良くない。しかも、山の減りが早い!!
アーシング (画像有り) 自家製アーシング。 1m・¥400くらいのやつを3m購入 エンジン2ヶ所、ミッション1ヶ所、ボディ1ヶ所。計4本 感想としては、なんか、低速の最初の一歩が力強くなったって感じ?
Keiステッカーをエンブレム化 Keiステッカーを立体的なエンブレムに!! 自作スクレーパーでステッカーを削って、残りカスはブレーキクリーナーで落とす! で、その上に「SUZUKI Kei」エンブレムを貼り付ければ完成。 重厚感が増して、GOOD。さらに、1型ぽっく「SUZUKI Kei」をくっつけて張るのがポイント。 オフ会でどれくらいの人が気がついたかな?(°°)
ポジション球(俗に言うスモール)ボッシュのなんとかホワイト これは、最初は凄く白かった。 そう、最初はね・・・・これがまた、3ヶ月くらいして見てみたら曇ってきたから外して球を磨いたらなんと、コーティングが削れてただのノーマルバルブに!!! こんなことって、普通あるかー?
ポジション球 PIAAプラズマブルー これがまた、青いったらありゃしない!いや、良い意味でね。 でも、これって、周りが薄暗い程度じゃよく分からない! ま、青だからしょがないか。 カッコはいいけど、車検は通りませんので・・・・車検時はノーマルに戻しましょう。(^^;オイオイ ちなみにこのバルブ、ボッシュとは違って磨いてもコーティングは削れませんでした。(優)
ヘッドライト ギガルクス プラズマホワイト はっきりいって、白いです。ほんとに。安いわりにはメチャメチャ白くて、思わずニッコリ。 街灯の無い裏道などでは、気持ち良いものが・・・・! でも、1年近くで切れてしまった。しかも、珍しいことに左右両方ともいっぺんに。 値段が値段だけにしょうがないか!?(特価¥2980)
電撃丸 (バッテリー添加剤) バッテリーのセル一つにつき一個入れる。 特別スターターの回りが良くなったりはしなかった。 効果はおまじない程度。
マイクロロン(エンジンオイル添加剤) これ、いろんな雑誌とかで大絶賛しているから、どんなもんかと新車時に3、4回入れました。 効果は、はっきりいって分からない。ま、当たり前なんだろうけど。新車だったから。 新車時に入れればエンジンの寿命を延ばし、新車時のパワーを維持するみたいな事を書いてあったが、4万5千Km走った感想を言うとやっぱり、分からない。 でも、最近エンジンがプルプルするのはマウントがヘタったせえ?それとも・・・?? マイクロロン、謎です。(使っていながら)
簡易オイルクーラー (画像有り) これは、改造のススメで書いた、自前のオイルクーラーです。 これ、意外と効果あります。特に、オイルを少なめに入れている人には! 熱ダレによるパワーダワンが減りました。 熱の冷え具合は、走った直後に少しの間ならオイルパンを素手で触っていても大丈夫なぐらいです。(キケンなので、マネしないでね) あと、ミッションのオイルパンにも同じものをつけているけど、効果はあまりなさそうです。 断熱材 「快音くん」 ボンネットの裏に張り付けるタイプの断熱&防音材。 夏は、エンジンからの熱を遮断して、冬は外気からの冷気を遮断するもの。 防音効果は、まずまずと言ったところ。 断熱効果は、ボンネットの塗装保護というこだから、年月が経たないとわからないけどこれは、外車などに最初から付いている断熱材と、付いていない外車を比べると一目瞭然。 断熱材の無い車は見事なまでにボンネットの塗装がおかしくなっています。 あって、損は無いものだと思いますよ。 詳しいことは「改造のススメ 断熱材を付けるの巻き」を見てね♪
ブーストコントローラー 「GReddy Profec−B・spec」 ターボのライトチューンの最高峰チューン。 この、ブーストコントローラーは「バランス・LOブースト・HIブースト」の三種類が設定可能。 バランスコントロールは、ブーストの立ち上がり具合の調整が可能で、最高ブースト圧は2.0Kg設定が可能。 で、使った感じは、バランスコントロールでの立ち上がり具合はよく分からないイマイチな感じだけど、ブーストを1.2Kgにして走ってみた感じは、高速域での伸びが良くなったって感じです。
インタークーラーファン これは、自作でインタークーラーに取り付けたインタークーラーファンです。 効果の程は、ファンのおかげで真夏の渋滞でもちゃんと安定したブーストをかけられ、低速でのブーストがかけられた時のトルクが少し上がった感じです。 詳しい取り付け方法は「改造のススメ インタークーラーファンを取り付けるの巻き」を見てね。
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