恥かき、もとい、
お字書きの過去
19××年 JR西日本エッセイコンテストで銀賞。 数ヶ月間、西日本地区のJRの車内および駅構内に名前が掲載される。
1998年〜99年 『月刊家族』で「わたしはナヌムの家のイソーロー」5回連載
タイトルは私が出したのを編集部で勝手に変えたりしていて、不満のあるのもあるので、
ここには書きません。一応、該当号は、
第一回150・151合併号、第2回152号、第3回153回、第四回154号、第5回155号
1998年〜 『くらしと教育をつなぐ We』で連載 ※98年は投稿扱い、99年より「残された時間のなかで」として連載中 「ただいま「ナヌムの家」で、イソーロー中」 1998.7/8 第7巻第5号(通巻65号) 「アナタは被害者、ワタシは加害者?ー日本軍「慰安婦」問題をめぐる韓国社会との葛藤」 1998.10 第7巻第6号(通巻66号) 「ジャーナリズムによる“強姦”と周囲の反応-日本軍「慰安婦」問題をめぐる韓国社会との葛藤(2)」1998.11第7巻第7通巻67 「韓国の中の「良心的日本人 ー日本軍「慰安婦」問題をめぐる韓国社会との葛藤(3)」 1999.1 第7巻第9号(通巻69号) 「新たなる私の挑戦 ー日本軍「慰安婦」問題をめぐる韓国社会との葛藤(4)」 1999.2/3 第7巻第10号(通巻70号) 「韓国人の「母」、日本人の「父」 ー残された時間の中で(1)」 1999.5 第8巻第2号(通巻72号) 「タイム・スリップ ー残された時間の中で(2)」 1999.10 第8巻第6号(通巻76号) 「おばあちゃんのいる風景」(インタビュー) 1999.11 第8巻第7号(通巻77号)
1999年 「韓国・新世代のさまよえる日本観(前編)」 『Let's』22号、日本の戦争責任資料センター
ごめんなさい。まだ後編を書いてない(ヤバイ!!)
ただいま作成中!
もうしばらく、笑いをこらえてお待ちください!!
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