風流部・乙の歴史

98年5月
創設メンバーである、わらびとフェッサーが出会う。
最初お互いは牽制し合う。
飲み会の席上にて二人は意気投合。
風流部を結成する。コンセプトは日本の風流。
即学内情報システムのサークル情報に掲示。
同時期、どちらが部長かもめる。

98年6月
入部希望のメールが来る。女の子。
興奮したが、その時は二人ともシャイだった為それ以上にビビる。
丁重にお断りする。理由:人見知り

98年未明
風流部の活動を一時断念。理由:音楽性の違い

99年11月
わらび、現在のメンバーである千葉と仲良くなる。

02年4月
卒業に伴いフェッサーがOBとなる。
わらびは留年した為、事実上風流部を一人で切り盛りして行く事となる。
千葉も留年。

02年7月
わらびは悲しみの渦に巻き込まれる。

02年10月
風流部を復活させてみようという提案が千葉からあがる。
名前に「乙」を付け加え、復活。
「乙」という字は
最終進化という意味を持つ「Z」
二度目の結成という意味を持つ「2」
の二つを兼ね揃えている。

別れを告げる