岩手より愛を超こめて
沢田はかなりいい。多分一番いいんじゃないかなあ。素で。超。龍。
ではいったい沢田の何がそんなに私たちをひきつけるのか、そして沢田の美しい瞳の奥にある真の意図とはなんぞや、かなり考察してみた。
沢田の歌唱力には定評がある。かなり。あの有名な世界一のハモリマンであるチャゲでさえも沢田の前では赤子同然だったらしい。
実際のところ同じくらいだと思うんだけどチャゲが土下座までしては仕方ない、チャゲの面目躍如といったところか。まちがいない。
沢田は自分の歌の歌詞すべてを自分で書いて、さらにそれではあき足らずチャゲアンド飛鳥にも
かなり提供しているのはまちがいないところだ。有名なところでSay yesや男と女などがあげられる。
さらに沢田が歌詞を提供した曲は間違いなくはかったようにチャゲが作曲にたずさわっている。
かの有名なビートルズの曲の多くは、作詞、作曲がレノン=マッカートニーとなっているのに対抗して
沢田ジュリー=チャゲ龍になっているのもやむをえないところか。
沢田はほかにもジェイウォークにも”なにもいえなくて…夏”という名曲をプレゼントしている。ドコモのショートメールで。
ここで沢田のすばらしい歌詞の一部をみてみよう。
「聞き分けのない女の頬を、ひっとつ、ふったつ張り倒して、背中を向けて煙草を吸えば、それでなにもいうことはなぁーい。」 カサブランカ、ダンディより抜粋。
「愚かな、女は、時には、かわいい。愚かな、男は、ただ愚かだーねー。」ロンリーウルフより抜粋
「Oh!!ギャル!!、ギャル、ギャルギャルギャルギャルギャールー」Oh!!ギャルより抜粋
どうでしょうか、どうでしょうかどうでしょうかどうで
解説は面倒だからしねえぞ。各自感じたままにこの現実を受け止めればいい。耐えられないと思ったら死ねばいい、全部俺のせいにすればいい。夢だと思ってみてもいい。
沢田の曲のメロディーはよすぎるんじゃないかと思ってしまうところがまたいい。
魔王が作ってもここまで人を魅せることはできない。不動だ。多分俺が今言った魔王とはゾーマだ、これまた不動。
沢田はビジュアル的にもかなりいいんじゃないかって思ってる。南斗水鳥拳を超えたと思う、これはまちがいなく不動。
そして看板娘に恋をした。
でも五右衛門が現れて止めてくれた。
もちろんとっつあんに行く手をはばまれた。頭突きでこれを突破!!!
ていうかかなりかいたなあ。こんなにかけるなんて中学校以来かもしれないなぁ。素で。
あんまりだからもうやめるよ
沢田