あ!ははダヌキのひとり言


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ケーセケチック ワールド

                                           K-SEKE迷想禄

スキー04


はんぶん、弾けて・・・                   2004.03.31.

バンケイで行われるK先生のレッスン会へ行くA!hahaに同行するK-sekeとPuchaでありました。今日はしっかりシャーベット状の春雪です。滑らない&重い雪であります。

今日参加しているメンバーはほとんどが一級を持っている人で、中には準指合格確実と言われている人までいます。そんな中に混じって、K-seke君も真面目にレッスンに取り組みます。

しかし、この2〜3日のスキースクールで『
なんだ?こりゃ〜!』状態になってすっかり自分を見失い、フリーでキッカーを満喫すべくサッサと離脱していったPuchaの楽しそうな様子にガマン出来なかったようだ。昼食後は、キッカーで弾ける二人の姿が何度も目撃されました。

それでも、最後の一時間くらいはA!haha達に合流し、悪雪と戦いながらトレーニングするのでありました。    そこが
キミの偉いところダネ!
おめでとう!二級合格                  2004.03.30.

今日は三度目の正直、また検定です。結果は合格です。
しかし、昨日の感触がかなり良かったので、少々不満顔のK-seke君である。加点が出るかもと思っていたらしい。

でもね、雨の中のこの悪雪を乗り切って合格したんだから
自信を持ってね!
ルンルンルン♪                      2004.03.29.

スキースクールから帰宅したK-seke。今日は妙に機嫌がいい。
検定種を目中心に行われたレッスンでの
感触がかなり良かったらしい。

よかったね!
弾けるのです                        2004.03.28.

今日はスクールで検定が行われました。結果はまたも不合格だったのですが、前回よりも点数も上がり、自分でも失敗した部分がわかり納得のいく結果だったらしく、さほど落ち込んでいないK-sekeであった。

スクールのあと彼も移動し、今シーズン最後のオーンズTIMEを満喫したのである。スキーのK-sekeがボードのアユムとトレインで滑べる姿が何本も目撃されたのであります。なんとも『
珍・風景』でありましたが、それはそれで楽しそうでもありました。
やはり、子供は鏡なのだ?                2004.03.25.

先日とはうって変わって調子がいい(自分なりには・・)A!hahaと滑るK-sekeは更に調子がいい様だ。更に
滑らかに動き続けられるようになっている。
彼が調子イイのは私のお陰、『やっぱり子供は鏡なのよ』などとA!hahaを勘違いさせる今日のK-sekeなのである。

この滑りが本番で出来ればまずOKなんだけどなぁ・・・。

気分もよく、スキーの後はボードに履き替え滑りにいくK-sekeであった。
子供は鏡以上?                      2004.03.23.

今夜もバーンは硬い。今日はトレーニングはせずに何本も滑ってみよう。

上体ブロックをイメージするA!hahaと滑るK-seke君、この滑りも板についてきた感じでだゾ。『子供は鏡』なのである。

しかし、イマイチ調子の悪いA!hahaを尻目に、彼の方は調子がいい様だ。
子は鏡以上』 かもしれない・・・・。
ひざグリップできるんだぁ?               2004.03.19.

昨夜は最後までボードだったK-seke君。今日はA!hahaとスキー特訓をするのだ。今シーズン買った練習用の板で滑る彼を見るのはA!haha初めてです。

まずは足慣らしのA!hahaにトレインで。 検定バーンでは何しようかな?

じゃ、まず小回りね。  点数出ただけあって、これは問題なさそうだね。
で、大回り。  あらら?ひざグリップしてるの? さっきのトレインで、見よう見まねで覚えたんだね? でも、ヒジがちょっと引けてる、気をつけよう!

2・3本滑って休憩を。

長〜〜い休憩後は大回り・中回り・フリーを取り混ぜつつ、上下動の確認・ずらしの確認etc・・・。
始めはぎこちなかったひざグリップも板についてきた感じ。
滑らかに脚が動き続けているゾ。上体ブロックさえ、ちゃんとできればOKだね。
フリーは、リズム変化の時にバランスを崩さなければいいんじゃないかなぁ。

あとは、いつもこの滑りが出来る事!
ボード楽しや、身体は痛いわ・・・            2004.03.16.

コバのナイター営業が終わりを告げ、K-sekeのナイター特訓もオーンズへ移行するのだ。

が、今日はT家と一緒。K-sekeもボードがしたいと言う。着くなり、お世話係のPuchaとケイタ君と共に三人でゲレンデに消えていった。
しばらくは子供達同士にしておこう。ハウスから様子を見ていると・・・・?

あ、降りてきた。 ガ〜ン!連タンしてるぅ!
かつて、A!hahaと二人で撃沈したこの検定バーンで・・・・。相変わらずの目線ラウンドではあるものの、約二ヶ月ぶりで、しかも今日のこのアイスバーンで。
大したものである。

逆エッジを喰らいながらも、『ボード、やっぱり楽し〜い♪』 とK-seke君。
夕食後Tmama先生の3級バッジ特訓をするダイ君と共に、
最後までボードで通すのであった。(スキーはお供に)

しかしながら、『ボードの楽しさ痛みを凌駕する』とはいかなかったらしい。
逆エッジの威力もガッチリいただいてきちゃったのだ。

ステイ・ロー&ハンズ・アップ (バスケット用語です)を、忘れないでネ。
残念、だけど◎                      2004.03.07.

調子の良し悪しが激しいK-seke君、今日の検定はどうしようかと迷ったが、とりあえずお試し受験してみる事に。

結果は、不合格だったものの苦手だと思っていた小回りの点数が出て自信がついたようだ。『動きが少ない』と言われたらしいから、ちょっと
考えすぎかも。大・中・フリーは板に合わせて行けばK-sekeなら大丈夫。

次は、がんばれ!
メンタルなスポーツだゾ                  2004.03.06.

今日はY田さんと滑れる最後のチャンスというわけで、A!hahaと一緒にバンケイに来たK-sekeでありますが・・・。

着いた早々、レディースの仲間やK先生もいるので挨拶するようにと言われたのが気に入らないとゴキゲン斜めなのである。
案の定、滑りはイマイチ・・・・。バーンが硬いだの何だのとブツブツ文句を言っている。

スキーはかなりメンタルなスポーツです。
恐怖心、迷い、など
気持ちの部分が滑りに表れてきますね。誰にでも精神的なムラはあるものですが、それを押さえ込んで滑れないと、技術的な部分では無いところが崩れてきます。

K-sekeの場合は精神的なことに流されて、いい時と悪い時の差が激しすぎます。検定を目指すのなら、子供といえどもそれを乗り越えないとキビシイものがあるんだゾ。
引き出し増えたぁ                     2004.02.25.

月・火とナイター特訓が出来なかったK-seke。今日は張り切ってコバへ出撃。
が、恐ろしいアイスバーンだ!ナイター滑り慣れていないA!hahaとK-seke、冷や汗ものでありました。緩斜に至っては、照明が反射して光っているんです。まさに氷です…。

A!hahaも足が痛いので、とばすのはイヤだし、とりあえず足慣らしながら捻りの確認でもしましょうか。こういうバーンはね、
板を立てすぎない事&身体から放しすぎない事。で、横滑り、横滑り・・・。

だいぶ慣れてきたので、少し普通に滑ってみよう。 
ん〜、なんか悪くは無いんだけどぎこちないなぁ・・・。 あっ!もしかして、足に力入ってるんじゃない?
BINGO! K-seke君 『踏まなきゃ』と思うあまり、足に妙な力を入れていた。
力んでも、板は踏めません。板を踏むというのは、体重を板に乗せる事。止まったままで、板が踏めてる状態・足場が軽くなった状態をやってみましょう。更に板に重心を近づけてあげればもっと強く圧がかかるのです。
K-seke、『あ、そうだったぁ』 理解したようです。

んじゃ、もう一本。 ん〜?なんか胸張ってない?
緩斜で立ち上がり方向を確認しましょう。上下動、上下動・・・。間違ってはいないんだけど、手が悪い。立ち上がった時にヒジを引いてしまうのだ。
ストックを横に持って確認させよう。 上下動、上下動・・・。 
ヒジが引ければストックと胸の距離が近づいてしまうのだ。 K-seke、『あ、ホントだ!』

解かったところでもう一本。 
フーム、上下動のタイミングがずれている。雪面に図を描いて説明。 
ターンとターンの丁度真ん中が切り替えの所で一番高くなる所。で、切り替わると勝手に板は弧を描いて落ち始めるから、それに合わせて沈んでいくのだ。
一番小さくなるのはターンの中間、板がフォールラインを向いたあたりで、そこからまた次の切り替えに向かってゆっくりと立ち上がっていくのだゾ。
K-sekeは、板がフォールラインを向いてから沈み始めるから、切り替えに間に合わないのだ。イメージが
90度位ずれていた。 K-seke君、『ナルホド』

さすがにA!haha足が限界なので、ちょっと早いけどあがるよ。 K-sekeも疲れたからと早上がり。 『今日はいっぱい引き出し増えたぁ!』とご満悦。
そう言ってもらえるとA!hahaも、報われるよ…。
後モモが痛いわけ                     2004.02.20.

約2週間ぶりにスキーをするK-seke。硬いバーンに始めは癇癪気味だったが、それでもいい感じで滑っている。たぶん、これなら2級はいけるかなとも思うが、やはり左腰の癖が少々気になるなぁ。右肩が引けるのだ。

それで手を直してると、気を取られるのかヒザが寄ってきた。ヒザを直していると、上体が立ってきた・・・・。で、手もヒザも置いておいて、立ち上がる方向だけ確認。 うん、良くなったじゃん! ・・なのに、K-sekeとうとう愚痴モード。

さすがに足も疲れてきたし、馬鹿らしくなったのでA!hahaはサッサと休憩を。
と、K-sekeも『足が疲れた』とついて来る。モモの後が痛いらしい。
??? そんなところ痛くなるかな〜?

弁当を食べながら、注意事項の優先順位を確認。
1:足首  2:立ち上がる方向  3:上体の向き  だよ。
とにかく足首が肝心。足首を締めてればね、立ち上がる方向が・・・・!!と、ここで、発見! 足首を締めて真上に立上がろうとするとモモの後側が痛いじゃないか!この体勢で何本も滑ってたから痛くなったんだぁ。

ってことは? 
足首は無意識でも締められるようになったんだぁ! スゴイぞ!
祝!3級合格なのだ。                   2004.02.08.

今週はナイター練をしないまま検定に挑んだK-seke。前日のレッスンでの感触は良かったらしく不安は無かったようだが、直前の滑りを見ていなかったのでA!hahaの方がちと気になっていた。

結果はというと、大回り65点・小回り65点・フリー滑走62点の合計192点の高得点をマークして帰ってきた。合格ラインが180点だから、本人も
かなり自信がついたようだ。 がんばったもんね、K-seke!

12月にサッサと180点ジャストで合格してきた『イソップうさぎ』のPucha君を尻目にコツコツと練習を重ねた『イソップかめ』のK-seke君、A!hahaもちょっとびっくりの結末なのであった。

と、ここまでは良かったのだが、実は彼がこの喜びをかみしめたのは発表からかなりの時間が経過してからだったのだ。
いざ、バッジを購入しようと思ったら、
バッジ代がない!無くしてしまった事に気がついたらしい。動揺するやら自分に腹が立つやらで半パニック状態・・・、喜びも何処へやらだったらしい。

結局、連絡もらったA!hahaが迎えに来るお友達のお父さんに立替えて頂く様お願いしたのだが・・・。
まったく・・、相変わらずボンバーなマヌケぶりを披露してくれるゼ。
自分の引出し                       2004.01.30.

今日はスキーオンリーのK-seke君。 どんな様子かな〜?

ん〜、ひどくは無いけど、細かい所は逆戻りも・・。指摘されればすぐ戻るのに。
ず〜と一緒に滑っていて、その都度そばで声かけてもらえる訳じゃ無いんだから、自分なりの
イメージの引き出しをたくさん作らないとね。

『キレの小回りの引き出し』とか、『ズレの大回りの引き出し』とか・・・。それに上手く滑れなくなったときの直し方も・・・。垂直軸のとり方とか、ヒザが寄ってないかの確認の方法とか・・・。迷った時にすぐ取り出せる自分なりの解決法。

で、後はたくさん滑るのだ! がんばれ!
『小回り修行』改め『ボード修行』             2004.01.26.

今日もA!hahaと小回り修行をする予定だったK-sekeですが、T家も一緒という事なので、ボードも持ってきました。

ボードをはいたK-sekeも、みんなと一緒にゲレンデに消えていきました。A!hahaもボードをはいて合流を試みますが、なかなかタイミングが合いません。やっと戻って来たK-seke君、バテてるかと思いきや夕食後もボードをしたいと言うので一緒に滑る事に。

とりあえず、連続ターンは忘れていないようです。上下動も軸も使わずに目線ラウンドだけで器用に回ります。ほとんど、板の性能だけで回っているのでおそろしく
きれいな半円を描いています。これはこれでスバラシイ!

でもこれじゃ、ちょっとした雪面の状況変化にも対応できませんね。
上下動をしてもらいましょう。
ターンの始動はそのままで、板がホールラインを向いたあたりからシッカリ踏むようにして・・・。K-seke上手く出来ません。上下動のタイミングのイメージはスキーでわかっているのですが、荷重する身体がつくれません。

そういえばK-seke、木の葉落としもモモを使わずにやっていたっけ・・・。シッカリと腰を落として『直滑降⇒停止』をしてみましょう。子供はもともと筋力が弱いので、この動作は下手ですね。
腰を折ってしまう事が多いです。それを指摘すると、重心を落とすのはミニバスのディフェンスでわかるのですが、グラグラして上手く止まれません。足首が緩んでいるのですね。

同時に
足の甲とスネを近づける事も付け加えましょう。イメージはあるものの、なかなか上手くいきません。

とにかく滑走本数が少ないので、もっと滑る事に慣れた方がイイのかなと思い、上下動をあきらめてターンに慣れさせよう。
ところが、K-sekeの方があきらめない。何回も挑戦している。そのうち、バックサイドの方は出来るようになった。すごい!すごい!

斜面が終わったので、フロントはもう一度上がってからだな。と、リフト乗り場に行くとダイ君が合流。先生をしてくれると言う。
ミドルターンをしたり、ショートターンをしたり、思いつくままに課題を出してくれます。それでも、K-seke少し足首を使う感覚わかってきたみたいだゾ。

ダイ君の出したお題目『連続直滑降⇒停止』で
珍現象発生! フェイキーをおりまぜ、連続なのに全てバックサイドで止まっているのだ。
以前からフェイキーが滑りやすいと言っていたK-seke、今日既にフェイキーで連続ターンが出来るようになっていたのだが、先程感じをつかんだバックサイドの方がやりやすいのだろう。 器用なこった・・・!!

そんなこんなで、最後まで『ボード修行』の今夜でした。
ほめられた。                        2004.01.25.

今日はオリンピアのスキースークルに行って来たK-seke。
A!hahaに注意された事を意識しながら、滑ったらほめられたとか。
先生に『今度の検定日に受けたいんだけど』と聞いたら『
ぜひ受けてみなさい』と言われたって、すごくうれしそう。

頑張ったね、K-seke。
忘れないでね                        2004.01.21.

先日の続きでA!hahaのスキー特訓をうけるK-seke。まずは足慣らしの一本。あらら〜?また、コッコちゃんになってるよ。

もう一度、『足首締めて、斜度に垂直、』を頭に叩き込んでもらいます。『立ち上がる方向』に気を付けながら大回り、中周り、これは良いようですね。

次は、問題の小回り。ん〜、イメージは大体出来てる様なのですが、腰が付いてきちゃいますねぇ・・・。特に左腰が。 んじゃ、再度壁を降ろしてみましょう。ふうむ、急斜なら捻れるようですな。

で、もう一度、緩斜で小回り。・・・、やっぱり左腰が回ってしまいます。それでは、ここで止まったまま捻りの身体を確認しましょう。右はOKですが、やはり左が出来ないゾ。前後差つけた板がいつのまにか揃ってしまう。左腰が左足の上にのってるんだね。 こりゃ、相当ガンコだぜ。

これを直して完成させるにはちょっと時間が掛かるかも・・・。
前回、何気なくA!hahaがやってみせたトップコントロールの小回り、K-seke結構出来てたんだよな。 ・・・・・・、うん!こっちに変更しよう! こっちなら多少腰が回っても肩ブロック出来ればOKだもんね。

ほ〜お、いいじゃん!これなら、全然イイでしょう。
重心を前後に使いながら板を走らせる事も理解したようだ。

今日出来た事、1人の時も忘れないでね。
ナルホド、こりゃ無理だ                  2004.01.19.

そんな訳で、K-sekeの滑りをチェックしてやる事に。今日は始業式なのでちょうど良い。自分のレッスンの後、コバで息子等を待つA!hahaです。

は〜?どうしちゃったの、これ?
コッコちゃんが羽ばたくが如く胸を張ってのけぞっているではないか!まるでお辞儀をしているかの様に、
上体をあおいでいる。ナルホド、これじゃ無理だね。

理由はおおむね想像がつくぞ。
『もっと上下動を』かなんか言われて、真面目なK-seke君、一生懸命やってたんだろうね。 昨年、やはりスクールで『手は前に、もっと板を踏んで』と言われて、手は前へならえ・お尻で板を踏む彼の姿がゲレンデに・・・。まるで空気の椅子に座って玉櫛ささげている様な格好で、器用にターンしていたっけ。

まずは、手の位置・足首・立ち上がる方向をおさらいさせましょう。こういう時は直滑降が一番です。『足首締めて、斜度に垂直』を意識させます。立ち上がる方向を確認させましょう。

次に、捻りのおさらいで『直滑降⇒停止』を。
更に、壁状の急斜を降ろします。(A!hahaはやらないけどね、ケケケ)
Pucha君、ここぞとばかり得意気に先を行きます。 ん〜、やっぱり上手い!
K-sekeもちゃんと出来ます。 な〜んだ、
捻れるんじゃん

だいたい身体はつかえる事がわかったので、今日はここまで。後は、自由行動にしよう。
あ〜、さすがに疲れた・・・・!
落ちちゃったのぉ・・・・?                 2004.01.17.

冬休み中せっせとスキースクールに通ったK-seke君ですが、4日に受けた3級の級別検定に落ちてしまった。
??? なんでかな〜? いくら小回り苦手とは言え、他の種目でも点数が出ないってどういうことだろう? シーズンはじめのオーンズでの滑りはイイ感じになっていたのに。 そんなに3級って難しいのかしら?

それでも、冬休み中に受かりたいと気を取り直して頑張っていたが、仕上がらずに新学期が来てしまう。 本人も気を落としている様なので、これは一度、どんな事になっているのか見てやらねば。


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