城之崎まで
某S文豪の作品の名前を2つくっつけてしまったタイトル。 妻は身重でありながら「どっかに行こう」としつこくいうので 温泉地城之崎に行った。 子供ができた今となってはいい思い出である。 神戸から普通列車を乗り継ぎながら行ったら思いのほか時間がかかった。 列車待ちのホームで撮影。