モンスターNO.−10「一完歩目」

(フルーツ隊員報告)






JCダートが的中した。そこが全ての始まりでした。
前に座っていた2人がニヤリと笑い
「これで行けるな」「でもアレをパブだと思って競馬パブに書いちゃうんじゃない?」
(?)
ゥ・
競馬場を後にし、淀の居酒屋にて皆で飲んだ。
自分は酒を飲むと眠くなり、一気にテンションが下がるので
2次会等に参加した事は一度も無い。
隊長(?)の家に泊まらせてくれる事になっていたので
眠りそうになりながらも4人の後を付いていく。
西中島で起こされて、行き着いた先は明らかにそれ風の店でした。
前の3人が慣れた感じで入店。
こーゆー店に一度も来た事が無い自分は(どうしたらいいんだろ)、と
○っ○いに目で合図を送ったが目を合わせるだけで完全に無反応。
7500円払いそのまま店に入り、席に座る。
隣にセーラー服を着た女の子が座り片足を自分の膝に片足を乗っけてきた。

「んふっ♪」

(「んふっ♪」言われても。どーしたらいいんだろゥ)と思いつつ
「あのゥこーゆー店来たの初めてだからゥどうしましょ?」と言うと

「んー」と言いながらキスをして舌を入れてきた。

真っ先に頭によぎったのは『金取られる!』
漫画等でよく見るアレだ。ボッタクリ。お酒代+サービス料○万。
でもなかなか巧い。気持ちえぇ(榕。でもお金。でも巧い。でもお金。でも巧いゥ
・・・・
で、相手が目をつむっていたので横目で周りを観察。
周りには3人。見る限り○っ○いと隊長は「まだ」単に話しているだけ(に見え)
いかにも金持ちそうな背広着たおじ様だけが濃厚なキスをかましていた。
(やばいんかな・・)
・・・・
女の子が一斉に席を離れた時、すぐ隣にいた○っ○いに
「『チュー1回いくら』とかあるのかな?」と聞いた。その時はすでに最低5回はしていたが(榕
「わはは。大丈夫やって。○○までは平気らしいで、でも○○はあかんて。」

その後はもう当然の如くやれるところまでやりつくし時間終了ゥゥ

気持ちの良い夕刻でした。

黒パンツ店に忘れた(;;)


(書いた後読み返したけどゥなんだかなぁ。これから頑張ります>隊長)







危険度:★★☆☆☆