モンスターNO.−30「不人気姫に伝授」
(カリオ隊員報告)
まよ店ミニオフで ろー隊員と白に出撃!(もちろんフリーで)
店に入り 4人の姫を紹介された。かりおは 細身の姫を選んだ。歳は4人の中で1番くってる。(28歳)
案内され 姫とご対面。 第一印象「げげ!やっぱ老けてる・・・しかも細すぎやん(^^;)」
部屋に入り おやくそくの会話。 だめもとで即即を頼んだが やっぱり断られた(笑)
いつもはマットを省くかりおだが あんまり話したくなかったので マットしてもらうことにした。
それなりによかったけど マットでは発射できず そのままベッドへ・・・
Dキスしてくれたので ちょっと(^。^;)ホッ なんとか発射できた。
「さぁ〜て どうするか? ちょっと癒してみようかな?」と心の中で思い 姫に甘える(笑)
手を握り腕を組み肩にもたれるかりお!
姫は驚いて ちょっと引いてる(笑)すかさず かりおが
「ん? いやなん?」と甘えた声で問い掛ける。
姫「ううん こんなことされたの初めてやし・・・プライベートでもしてもらったことない・・・」
かりお「そうなんやぁ 逆にあなたが こうゆーふーにお客にしてあげたら 指名ふえるかもよ?」
姫「だってテレるしー・・・」
かりお「テレは捨てたほーがええよ。どうせ時間内だけやん^^」
姫「たしかに お兄さんのゆーとーりです。これから 試してみます。」
かりお「うん がんばって!」(たぶん無理やろうけど・・・^^;)
姫「お兄さんって なんかの講師?」
かりお「へ?そんなわけないやん(^^;) こんなことあたりまえのことでっせ!」
思いっきり 喰いついてきましたね(笑)
まあ 性格は悪くない姫さんやったしなんとかなるかも・・・?
容姿、歳をカバーするには雰囲気作りでしょう^^
がんばって欲しいですわ。
完
危険度:★☆☆☆☆