T.M.Revolution T.M.R LIVE REVOLUTION '00-'01 -progress-

新潟県民会館  2階3列42番


 私にとって2回目のTMRライヴ。
チケットを取ったのが夏だったため、ライヴがあることをつい一週間前くらいまで忘れていた(ぉぃ)
ふと日にちを見て「そういえば・・・」っていう感じ。
こんなんでいいのであろうか(自爆)
実は、地元から友達も来るのであったが、数日前からの大雪これるのかとても心配だった。
でも、無事に会場に着けた。よかった♪
私もアパートを夕方4時くらいにでて、電車で会場に向かった。
会場につくと、さっそくダフ屋に声をかけられる(^^;A  
「余ってない??前で見ない??」
心の中では「うっさい!持ってるから来てるんじゃ(怒)
って思いながら会場入り(笑)
入ってすぐに大学の友達を発見。ちょっと挨拶をした後、地元からきた友達を探す。
そこで思わぬことを聞いた。「キャンセルがでて、当日券で1階3列がでたらしいよ」だと。
はぁ?即日完売だったんじゃないんかいな??真面目にチケットとった人がなんかバカみてるみたいじゃんか!
と思ってしまったが、とりあえずコンサートを楽しむことができるので、そこは我慢した(笑)
まあ、こんなことで怒ってもしかたない♪

開場してからトイレに行こうと思った私がいけないのか、
新潟県民会館のトイレの数が少ないからいけないのか、トイレが異常に混んでいる。
トイレだけには行っておきたかったので、しょうがない。ならんでみた。
ならんでいる時に前にいたギャル系のおねーさまからお酒の臭いが・・・(笑)
酔ってるらしい(ばく)くさいなぁと思いながらトイレに行き、時間を見たら6時20分(爆)
グッズを買おうとも思ったが、すごい人だったので、終わってから買おうと決心♪
そこで席に向かう。

今回の席は2階席。県民会館のライヴで2階席なのは初めてである。
まあ、1階の後ろよりは2階の前のほうがよく見えるんだけどね★
友達とそこで会い、1995年の「What's Jam!?」の話をして時間をすごす。
すると、2階席の真ん中あたりから「ターボ」コール(謎)が・・・。
私と友達は驚いてしまって、思わず「変わったね〜」と反感を買うような発言を(笑)
まあ、1995年に来た時は誰も見向きもしなかったからねぇ・・・。
いつもなら開演前のアナウンスが数回流れるのであるが、
今回は入った時間が遅かったせいか、1回しか聞いてない気がした。
私が会場に入る→コンサート開始まで15分もなかった気がする。
始まる前にはさまざまな曲がかかっているのがほとんどのライヴ。
ライヴが始まるちょっと前に音がフェイドアウトしていき、照明が消えるので、
始まりのときって言うのがだいたい見当がつく。
しかし、今回は違った。
「まだ始まらないのかなぁ〜?」なんて思いながら待っていると、
音楽と照明がいっせいに消え、ライヴ開始♪
突然の出来事の為、驚いたのは言うまでもありません(笑)
でも、この感覚ってライヴでしか味わえないんだよな〜★

最初はアルバムの1曲目にもある「resurrection T」。
2階席から見ていると、すごく照明がきれいである。
幕が透けてセットも少しながら見えている。
この曲ってこんなに長かったっけ?と勝手な事を思いながら照明に見とれてみる(爆)
アルバムにも載っていたロゴがステージの上に表れたり、
クレーンのようなセット(こういう表現しかできん(T-T))が見えたりと、
今回のライヴのすごさをモノ語っていそうである。

そして聞こえてきた曲は「HEAT CAPACITY」。アツイです♪
西川くんの衣装の第一印象は「軍隊(謎)」←あくまでも私の見解ですんで…(ばくばく)
やっぱり、この曲はやってくれないとねぇ〜★
始まって幕が落ちたため、ステージ袖でスタッフが一生懸命幕を引き寄せている姿が笑える(笑)
西川くんが帽子のようなものを被っていたため、顔をよくみることができず、ちと残念(^^; 
まあ、いつまでも帽子を被っているわけじゃなし、歌を聞きたいと思っていたんで、この曲でノってしまった(ばく)
だって、この曲大好きなんですもん♪
とくに「♪きみ〜のとて〜も いいところをぉ〜さが〜して〜あげるからじぃっとして〜て♪」
ってところが(笑)
なんで、ここなのか?それを知りたい方はメールにて受け付けております(笑)
今思うと、この曲最初はあまり好きじゃなかったんだよなぁ。
ある日を境に、この曲が頭に回りだしたもんだから、それから聞くようになったんだよなぁ〜。
今はこの曲大好きです♪
この曲では、あまりステージ移動はなかったと思う。

間髪いれずに次の曲がかかる。
これは聞き覚えがある曲だぁ♪と思っていたら、なんと「LEVEL 4」であった(嬉)
とにかく、私はこの曲が大好きである。
初めてTMRのライヴに行った時にもこの曲は歌われたし、かなり思い出深い曲でもある。
まあ、今みたいにTMRを聞くきっかけの曲でもあるのです
もち、その前からTMRは聞いていたんだけど、
この曲のおかげで「聞こう!」って思えるようになったんですねぇ。
友達と「『LEVEL 4』うれしかったねぇ〜」と余韻にひたってたな(笑)

Welcome to LIVE REVOLUTIONー!!
という西川くんの掛け声のあと、動物の雄たけび(笑)が!!
そう、封印直前のシングル「WILD RUSH」だ!
この頃には、帽子もとりマント(のようなもの)もとり、素顔が見えていた。
やっぱり、かわいい(ばく)
サビの部分では、例のフリを会場全体でする。
私は、ちょっとこのフリが苦手だったので(笑)片手だけしていた(ばく)
じゃあ、両手でやれという声が聞こえて来そうであるが、そこはご勘弁を(笑)
この曲は、やはり「ジャンゴー(笑)」という印象が強いなぁ(謎)

次は、アルバム「progress」から「I.D〜LOVE ME CRAZY〜」を歌う。
シングル以外のアルバム曲はここで初めて演奏された。
しっかし、よく回転していた西川くん(笑)
私は、アルバムを早々と借りて(買えよ(笑))いたのにもかかわらず、
聞いたのが遅かったため(自爆)歌詞がまったく分からない(泣)
そこは自業自得になってしまうけども、リズムは完全に覚えていった(つもり)(ばく)
だから、曲にノルことは全然問題なかったのである♪
この曲も大好きな曲だったので、すぐにリズムは頭に入った★

そして「Private Storm」に。
アルバムのなかではちょっと珍しいタイプの曲に入る。
思わず手を上にあげて大きく手拍子をしたくなる曲でもある★
特別盛り上がるというわけでもない曲なのであるが、個人的には好きな曲でもある。
「♪一緒なんだから〜」というサビの部分では、会場全体で手拍子。
このアルバムツアーだけでしか演奏されなそうな曲である。
私は、この曲を聞くと気分まで明るくなってくるんです。なぜかね★
「イヤなことみんな忘れちゃえぇ〜♪」っていう気持ちになるんだよね♪

しっとりと「last resort」へ。
手拍子する人もいなくて、みんながしっとりと聞き入っていた。
すごく壮大なバラードである。私も聞き惚れていたし★
私は、こういうタイプのバラードを聞くと、感動するのである(ばく)
2年前に初めて行ったときも「O.L.」というバラードに感動していた。
すごくライヴ映えする曲だなぁ〜と実感した。ようするに、いい曲なんです(笑)
終わってから友達と「いい曲だよね★」と話したくらい。
ただ、この曲は座ってしっとり聞きたかったなぁ〜っていうのはありました♪

ここで、少し暗転した。
ステージが明るくなった時には椅子、マイク、ギターが置かれていた。
もちろん、本人もいたが(笑)
ここでMCタイム★私的には、すごくMCの時間が長いように感じた。
内容もすごくおもしろかったしね♪
ここからは順不同でMCの内容を紹介します♪
あくまでも、覚えているものだけね(爆死)

@クローン話(笑)
どうやら、お正月にグァムに行ってきた西川くん。
そこで思いっきり日焼けをしたらしい。
腕の皮をステージ上でむき、その皮をもって「これで俺のクローンができるんだよな〜」と言っていた(笑)
そこで、クローンの説明までしてしまい、ちょっと下ネタ系に(笑)
お客さんに「(この皮)いる?」とも聞いていた(笑)
そりゃみんな西川くん好きだもの、「いる〜(はぁと)」って言うはずだわ(笑)
それが何人もいたので「ちょっと待て!そんな何人もいらない」みたいなことを言っていて、おもしろかったなぁ〜。
この話は実際に聞いた方がおもしろいのであるが、私には難しい話であり、
詳しく覚えていたのはこれくらい(自爆)

A大雪の話
ライヴ前数日間でここ近年にない大雪が降った新潟県。もちろんこのこともネタとされた(笑)
ライヴ当日は不思議と天気がよかったんだけどね(笑)
「本来なら『記録的な大雪』になるはずだったのに、ボクが晴れ間を運んできました(笑)」ということを言っていた。
いやはや、嬉しい限りです(素)
私の地元、上越から来た友達は「すごい大雪だったよ」と言っていたのだが・・・(爆)
新潟に来るために、東京から新幹線で来たらしく、ある長いトンネルを抜けるまでは晴れていたらしい。
そこを抜けてから大雪だったらしいです。
正直、晴れ間を運んできてありがとうございましたって感じだったね(笑)

B上にあるのになぜ「下越」?
新潟県は大きく分けると3つの地域に別れている。
上から「下越・中越・上越」という名前もついている。
では、なぜ上にあるのに「下越」というのであろうか?
これに対してかなりの討論が・・・(笑)
「新潟県がこう(何かを縦に伸ばすような仕草)あるでしょ?
佐渡がここにあって(笑)、上は何ていうの?」と西川くん。
会場はみんなが「かえつぅ〜」って言っているのだが、
バラバラなため西川くんには「かんえつ」と聞こえたらしい(笑)
「かんえつ??」と聞き返すとまたまた「かえつぅ〜」とバラバラに答えている(笑)
西川くんの「せ〜の」という合図でようやく「かえつ」と聞こえたみたいで、
「そうなんだ〜『かえつ』ね〜。じゃあ真ん中は?」とまた質問を。
次はけっこうみんなの気持ちが一致したらしく、一発で「ちゅうえつ」と聞こえたらしい。
「で、下は?」という質問に対しては、これもまた気持ちが一つになったらしく「じょうえつ」と聞こえていたみたいだ。
ここで「上越から来てる人!」と西川くんからの質問が!「は〜い」という声が聞こえてくる。
ただし、10人もいなそうな声(笑)西川くんも「少なっ(笑)」と一言。
たしかになぁ〜。まあ、この日は上越地方が大雪だったらしく、
電車も止まったみたいなので来る人が少なかったのかなぁって思った。
次に「中越は?」と西川くん。すると2階席前方真ん中あたりが集団で「は〜い」「きゃ〜」という歓声が(笑)
これには西川くんも驚いたらしく「元気がいいね〜」とお褒めの言葉を。
次は下越の人。やっぱり一番多かった。
ここで、西川くんは「そうなのね〜上から「下越・中越・上越」なのか〜。勉強になったなぁ〜(笑)」と言っていた。

Cつれてこられた「しょうた」くん(笑)
「さっきから気になる子がいるんだよね〜」と西川くん
誰かと思ったら、1番前にいる伏し目がちな男の子が気になって仕方ないらしい(笑)
どうやら、連れてこられたっぽい感じにも見えたらしく、隣の人に名前を聞いていた。
名前が「しょうた」ということを知った西川くん。
すると、「さっきね〜メンバーと話してたんだけど、今日はキミ集中攻撃で行くから(笑)」という宣言が(笑)
ここまで言われても、しょうたくんは顔の表情一つ変えずに座っていたみたいだ(笑)
この時に、いわゆる「ヤローチェック」というものがありました(笑)
そして、会場の男の人は起立させられ、西川くんはしょうたくんに
「何年かたつとこうなってしまうんで〜」みたいなことを言っていた(笑)

D遅れて来た最前列の人(笑)
しょうたくんの話で盛り上がってる中、遅れて来た人が入ってきた。
西川くんも「今ごろ来たヤツもいる(笑)」と一言。どこの席に行くのかと思ったら、最前列であった(笑)
西川くんも「おい、最前かい(笑)」と笑っていた。まあ、雪の影響とかもあって遅れたのだと思うけどね♪

主に覚えているのは↑の5つくらいかな?他にも話していた気もしますが・・・(ばくばく)

ここでずっと隣に置いてあったギターを持つ西川くん。
そこでしょうたくんに一言「今から歌う曲はキミ、しょうたくんのために歌います」と。
会場からは笑い&悲鳴(笑)みたいなものが聞こえていた(笑)
私は8月にあった横浜ライブの映像を見ていたので、同じ曲をするのかと思ったら
HEART OF SWORD」のアコースティックバージョンだった。
この曲、いつもと違うバージョンで聞くと、違う印象が生まれてくる。
いつもはオリジナルバージョンで聞いていたからなぁ〜。
メロディーラインとかもアレンジが加わっていた。この曲、こうやって聞くのもいいなぁ〜。

演奏が終わると、すかさず次の曲のイントロが聞こえてくる。

ここで演奏されたのは「蒼い霹靂」。
ちょっと違うアレンジをされていて、私は最初何の曲だ?と思ってしまった。
でも、すごくかっこいいミックスになっていた。さすが大ちゃんだ(謎)
サビのところで、みんなが手で四角を作る。しかし、この曲の歌詞はうまくできているなぁ〜と感じる。
さすが井上さん★。そして、私はこの曲がすごくすきなのである★
なんていったって、もりあがれるからね♪
ただ、一ついいたいのは、ノリが難しいんだよね・・・(ばくばく)でも、好きだからOKかと(謎)

次はアルバムから「fragile」を歌い上げる。
この曲、最初聞いたときははっきりいって印象が薄かったm(_ _)m。
でも、西川くんのパワーある歌声で生で聞くと、かなり引き込まれていったのは事実である。
ここで、さらに印象ついたのは、風が吹いていたこと。髪がきれいになびき、すごくきれいだった。
それにしても、この曲は難しそうだな〜という印象を受ける。
実際、西川くんもすごく丁寧に歌い上げていた。それもまた印象深かった。

しばらくステージが暗転し、明かりが付いた時には、西川くん以外のメンバーがステージに。
ここで演奏されたのは「
resurrection U」そう、アルバムでも最後に入ってるインストである。
メンバー紹介もかねているのか、バックメンバーのソロがここで披露されました。

そして、聞き覚えのある曲が登場。「魔弾〜Der Freischutz〜
はい、はっきり言いましょう。大好きです
着メロまでDLしてくるくらい好きです。
座席が近かったら、素で頭振ってるだろうと思われる曲です
そぉすると、次の日死ぬんです(謎)
それにしても、さすが大ちゃんだなぁ〜〜〜(感心)

次は…来ました♪「Black or White!? version 3
今から約6年前。この曲で私は「西川貴教」というボーカリストと出会った。
当時accessが解散したばかりであり、その影ばかり求めていた気がする。
でも、この曲に大ハマりしたな〜(遠い目)(笑)
感極まってしまい、泣きそうになったのは言うまでもありません。
このライヴに来た目的の一つに、この曲をもう一度ナマで聞きたいというのがあったのである。
5年前に聞いた同じ会場でね。
やっぱり、その頃とは違い、声が太くなって、ますます大好きな曲になりました。

WHITE BREATH」も当然ながら歌われる。
ココまで休む暇なし(笑)すごいスピード。
この曲、夏に行ったときも歌ってたな。季節を関係ナシにして盛り上がれるよい曲です♪
やっぱり、後ろには風車(謎)があって、風が吹く(更謎)
この頃には、みんなイッちゃってましたね(ばくばく)
そして、私も漏れることナシに…(爆死)

そして「VITAL BURNER
ステージ両袖から大砲(謎)のようなものがでてきて、会場にボールみたいなものを放出。
欲しかった(素)
さすがに2階に飛んでくることはなかったが(爆死)
この曲も私は大好き(はぁと)
ものすごくノレる。
それほどCDで聞いていて好きな曲だった。
でも、この曲はアンコールでかかると思ってたなぁ〜
だけど、そんなことは関係ない。ノリノリ(死語)ですね♪
言わせてください♪「さいこぉぉぉぉぉぉぉぉ(叫)」
ちなみに、このときにはすでに体力的にヤバかった(爆)
もっと体力つけなきゃいけないなぁ〜

まだ止まらない「LOVE SAVER
この頃にはもう疲れ果てていた(老)
でも、暴れまくったのは言うまでもありません(笑)

いつもなら、この場所に「WHITE BREATH」を持ってきそうなカンジ。
だけど、もっと早い(謎)この曲を持ってくること自体気に入りました(更謎)
まぁ〜最後は盛り上がり方が半端じゃありませんでした。
さすが煽り方が上手です<西川くん

しっとりと「Trace Millennium Road」を歌う西川くん。
こういう曲が最後に来ると「Joker type2」のライヴを思い出す。
これだけ速い曲が続いてたせいか、すっごく壮大なバラードに思えた。
もともと壮大なのだが、さらに壮大に思えた。
感想は一つしかありません。
「すごくよかった。感動しました」

アンコール。
いきなり来たのが「Master Feel Sad」(爆)
「progress」のアルバムで、この曲だけは違った意味で変わっていた(謎)
やっぱりライブでも変わらない(ばくばく)
ちょこっと左を見ると、頭振ってる人がいるし…(笑)
でも、それはそれでおもしろいけどね。
まぁ、私も例に漏れず暴れてましたが(ばくばく)
後ろを顧みず、思いっきりジャンプしてしまいました。
西川くんのギターソロもありました♪

そして、一旦アンコールが終わる…。

これで終わりかと思ったら、
メンバーがステージに再登場(嬉)
西川くんがファンに向かって「今日の新潟は最高です!!」
と言ってくれました♪
また一言「新潟いつもしょぼいんだよ!」だそうだ(ばく)
やっぱり県民性がでているのであろうか?<おとなしい

で、ホントのラストには「LIGHT MY FIRE]
私はてっきり「SHAKIN' LOVE」の2001年バージョンかと思ってたが(笑)
この曲を聞いて「Easy Come,Easy Go!」を思い出してしまったのは
私だけであろうか(ばくばく)
振りが一緒なんだもん(笑)
でも、「ライブって特別」って思わせる瞬間でした<アンコール
それに、普段は名前を叫ばない私も、思いっきり
「西川くぅぅん」と叫んでいました(笑)
みんながターボと叫ぶ中、どうしても私はそう呼べないのねぇ(苦笑)
だけど、最高です♪
何回来ても、西川くんのライブは盛り上がりますね。
だって、本人が煽るの上手なんですもん(笑)
最後はマイクを使わずにしゃべってくれて、とぉってもうれしかったね。
一人で嬉しがっていた22歳大学生(当時)でした(ばくばく)

ライヴが終わって…
とにかく雪がひどかったので、友達とゆっくり話もせずに別れた(T-T)
その友達も無事に帰れたようでよかったのである♪
また会おうねぇ〜o(* ̄ー ̄)〇"ぐっ♪o(* ̄∇ ̄)ノ"ばーい♪

そして、また西川貴教のライブに来たいと感じた。
知っている曲が多いからねぇ〜。
すごく盛り上がれるんですわ♪
昔から「浅倉大介」の曲を聞いていたせいかしら?(笑)

今では「progress」のアルバム、大好きです。