スクラッパー

 

TYPE−R(笑)

 

確変機能付き。

そしてその都度ボーナスの獲得枚数が大幅に変化します。

ややこしいかもしれないので、先に特徴を挙げ、その後詳しく説明したいと思います。

この台の公開が遅くなったのは、某メーカーのコンテストに出品したためです。

締切りを過ぎてから公開しようということで、遅くなりました。

配列は検討中。確率は計算中(^^;;;

完成し次第アップします。

絵柄はO社のものを使わせていただこうと思っています。

 

・JACゲームの回数が毎回変わる

・BIG中に落ちる小役が毎BIGで異なる

・確変機能

・シフト持ち越し

 

 

まずはじめにJACゲームの回数について。

普通の台は8ゲーム×3回、もしくは2回などと決まっていますが、この台はBIGを消化するまでわからないのです。1回〜3回の間で抽選します。告知等は消化していくうちにわかるので、BIGをひいたからどうこうするってもんでもないです。

「JAC残り1回」と表示されるまでひたすら小役をとり、JACインさせ、残り1回という表示が出たら逆押しではずします。

 

BIG中の小役について

BIG中に落ちる小役は8枚、もしくは15枚です。

どう判断するか?BIGの1ゲーム目に落ちた方の小役です!

つまり、かなり熱いです。1ゲーム目(^^

8枚は中段チェリー、15枚は角チェリーで取りましょう。

毎小役ゲームの抽選ではなく、BIG中はずっとその枚数です。侍魂とは異なりますよ!

最後の小役ゲームは逆押しで消化するため、左リールをしっかり狙わないと取りこぼしちゃいますよ(^^

ちなみにチェリーと一般の小役というのは制御で振り分けられますが、BIG中は同一フラグのため、変則打ちするとチェリーでしか取れなくなります。15枚役のゲーム中、チェリー出現なし=要目押しってな具合です。8枚は取りこぼしなしです。

チェリーの制御の時には取りこぼしますけどね…

 

確変機能

BIG中にも、次のBIGの抽選が行われます。

この際、BIG中のハズレや、JAC中のハズレは熱いです。

ただし、JACゲーム=1枚がけですが、3枚がけ同様のボーナス確率で抽選を行います。

確変でBIGをひくと、終了後にも告知されます。ただし持ち越せるフラグは1つだけ。

最良のBIGが残り、他はすべてカットされちゃいます。

 

シフト持ち越し

リプレイとBIG両方を持ち越すことができます。

持ち越している間は、持ち越しランプが点滅しています。

順押しで消化していて点灯し、リプレイがそろっていなければ連荘確定っていうことになります。

逆押ししている最中はリプレイだかボーナスだかわからないような制御になっています。

ちなみにハズシは逆押しフリー打ちです。ハズシ完了後にランプ点灯です。

それと・・・ほとんどパンクしないです。BIG中のリプレイ確率は純Aタイプより若干低いくらいに設定します。

一応1/5くらいでいこうかと・・・これってパンクすんのかな・・・(笑)

 

 

 

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