はまっちの体験 結婚相談所

(はまっちは管理人の後輩です。)



はまっちの結婚ネットワーク体験1 (履歴書編)  


こんにちは。 

僕は最近結婚相談所にとても興味を持ってE‐MAILを送り、その結果をもらったんです。

結構興味があるものの、「んなの、うそくせ〜」 と おもいつつ、なかなか自分の名前を書くのに勇気がいたのが

本当ですが、今回この結果から、意外と面白いことがわかりました。

まずびっくりしたのは、届いた資料の数。 女のひとの履歴書みたいなものの束ねたものが、

どっさり届きます。(コピーですが) そして、その人のあらゆる情報が書かれています。

写真もついていて、ルックスもチェックできます。

何十人、何百人のその女のひとの履歴書をみることができるというのは、

まるで会社役員の人事課長になった気分が味わえます。 

また、びっくりしたのは、やはりお金の金額。 名前を登録するだけで、ん〜万円も かかってしまいます。

(これは ぼくが学生だからでしょう) なので、もし本気で結婚しようと思わなければ、ここで引きどきと考えるべきでしょう。

このあと、その会社から どのような アフターケア―がやってくるのか 全くわかりませんが、また新しい情報がありしだい、

 ここに投稿したいと思います。 僕の大学の講座では この資料は大人気です。 

僕もほかの結婚相談所にもチャレンジしたいとおもいます。 ホントに役に立つのか、もしくは金のボッタクリなのか、

どの会社が一番いいのか、やってみたいとおもいます。 

出会いとはどんなことからはじまるのかわかりません。

いや〜人生って ほんとに面白いですね〜^_^




はまっちの結婚ネットワーク体験2 (ビデオ編)  


どうも〜はまっちです。

またまた結婚ネットワークから資料が届きました!!

今度はビデオです! 

今回の結婚ネットワークは僕の中では、一番有名だと思っています。

この前までは、稲森いづみがCMキャラクターで、

今は、きれいな女の人(女優らしい)がよく雑誌などに出ています。

ほとんどの場合、その広告と一緒にはがきもついています。

そして、そのはがきをおくると、ビデオがついてきました。

さっそく、ビデオを見てみました。 

このビデオはドラマ仕立てになっていて、

結婚に飢えた若い(27、28、32歳)女の人たち3人組が出てきました。

それで、ひとりが登録して、男性とつきあうまでが描かれていました。

(ほとんどドタバタ劇でしたけど…)

「あや〜そんなんだったら、あんた、まずいっしょ・・」と思いましたが、 

なかなか味がありました。 彼女ら演技がちょっとオーバーなので、笑えるのかな、

と思いましたが、中途半端なので笑うに笑えず、シャレにならないな〜とおもいました。

気軽にやってみよう、というニュアンス 伝わりましたが、

どこまで真面目に考えていいのか分からない気がしました。 

正直あのビデオを見て「実際やってみようかな〜」と思い始める人はほとんど 

いないのではないでしょうか? 

もっと現実っぽいほうがいいと思いました。

 

現在、情報であふれているこの世の中、 人の出会いについて今も昔も変わらず、

便利になりそうでならないのは一体なぜだと思いますか? 

逆に現在の方が、人の出会いについて難しくなっている部分が多いのかもしれません。

なぜなら、そこにビジネスが入り込んだり、コンピューターが入り込んだりしているからかもしれません。

または、便利さに対する警戒心からかもしれません。良くも悪くも、 器用な人はもっと器用に、

不器用な人はもっと不器用になるのがいまの時代なのではないでしょうか?

ちょっと真面目に考えちゃいました。

ん〜面白いですね。 

これについての意見、反論、待ってます。では