えどばーぐの将棋倶楽部24における革命的な出会い ver.2
2段 Hayasida 先生との出会い
最初の出会いは何であったか、えどばーぐは思い出せない。
名前を覚えたのは、ある日のこと…。
倶楽部の有名人 Ex-Qishaさんの観戦中に知り合った人の中に、fusekazuさんというお友達がいる。
打倒振り飛車を旗印にして、この日は対四間飛車急戦の勉強会の感想戦中のことだった。
定跡本では窺い知れぬ中盤以降の指し手や、「これにて良し」以降の指し手などを
事細かに説明を加えながら、すごいスピードでチャット画面から文字が表れる。
「…いったい何者なのだ?…プロ?…」
その日以降、えどばーぐは「Hayasida」の名前をひたすら追いかける(観戦する)。
*注意* ストーカー行為は、将棋倶楽部24内では罰せ「られません」。(^o^)
えどばーぐは、恐ろしい強さと対局後の解説に感銘を受ける。
ある日、観戦中に知り合ったpaldioさんにHayasida 先生の弟子入りを薦められる。
えどばーぐ、思いきって発言することに決めた。
えどばーぐ:「Hayasida 先生、ぼくの師匠になってください!」
Hayasida 先生:「w(゜o゜)w オォー、いいですよ!」
弟子入りを快く引き受けてくれた先生、いったい本当は何段なのでしょう?