ダイビング

平成18年12月

暖冬とはいえ冬の地から、90分余りのフライトで亜熱帯の沖縄へ

3年振り、5回目の沖縄!

訪れる度に、羨ましく遠目に眺めていたダイバーへの仲間入りデビュー!!

二泊三日の小旅行、Cカード取得時のインストラクターが同行しての

若葉マーク3人が、サンゴと色鮮やかな熱帯魚にご対面。

の前に沖縄そばで腹ごしらえ(メニューを見ても何が出てくるのかさっぱり見当もつかない)

メニューも記録しておけばよかった、ん〜残念(^_-)




初日は本島中北部の北谷(Chatan)、宮城海岸ダイビングスポット

2週間前に復習をしたばかりなのに、スーツを前後反対に着始め注意される始末。

12月でも水温24℃、入水も気持ちよく(^o^) 


自分の眼で観ることはできなかったのに「エイ」が写っている   かなりの至近距離で撮影しましたが光源不足の「クマノミ」

   ここでは最深19m?を2本潜って、透明度の良さとカラフルなお魚を眺めて満足の初日を無事終えて宿舎へ

今日は近場の居酒屋で晩ご飯、心地よい疲れで就寝



2日目は波浪注意報と海警報

当初予定の真栄田岬を諦めて本部(ゴリラチョップ)へ潜入

   

天候の変化を見越して、2本潜って遅いランチを近くのレストランでとる。

北部へ来たついでに美ら海水族館を訪れ、館内のお魚紹介パンフを収集(子供に返ったよう)

沖縄最後の夜は国際通りの公設市場でと思い足を運んだものの、

2階へのエスカレータは止まってる!?

よくよく見ると8時ラストオーダで店終い(-_-;)

そこで悩んでいると、気の利いた店の人に勧められてホッ。

フルコースを皆で無駄なく完食、ご馳走様でした!


3日目は潜りなしの調整時間を利用して、昨晩の市場でおみやげ購入。

豚の生首、当然ながら生ものだから日々交換してるとのこと。   



午後からは琉球村で沖縄文化に触れる。


   
    

次回は石垣、グアム、パラオ・・・・