2人はコノキさんのおかげでおおかみから逃げたものの・・・。いつのまにか、深い森から出て城下町に出ていました。
リ「は〜わ〜すごくにぎやかだね〜♪なんかないかな〜♪」
カ「そんなことより、黄金のこと聞いてみよ〜よ〜。」
リ「そーだね〜♪、じゃあ市にいってみようよ!!」
カ「そうだね〜♪、そこなら人がいっぱいいそうだし♪」
2人は早速市に行ってみることにした。
リ&カ「・・・・・・・・・。」
町人A「ぎゃはは〜♪」
B「どうしたの?」
町人が話し掛けてきた。
リ&カ「いや、なんでも・・・・。
目の前のこーけいはまるでここで総理大臣が着て金ばらまくよ〜なかんじで広場というよりヒトのゴミ箱みたいな感じで・・・。
リ「ほんとだ〜。人がいっぱいいるね〜(笑)」
カ「とっとりあえず、あそこの魚屋に行ってみよ〜。」
リ「うん。」
とた、
魚屋のおっちゃん「う〜ん知らないな〜でもあそこの果物や産なら 知ってるかもね〜。」
リ「ありがとうございました。カナっ!いってみよー。」
カ「うっうん。」
とったとったた〜!
果物屋のおばちゃま「しらないな〜。ガラス工場の人なら光るもの 集めてるから知ってるかもね〜?」
リ「いってみよ〜かっ!!!!」
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