第六回「ラマ」(一部フィクションあり(笑))
家ノ前にて試し撮り
パチリ
さて、その日kirazouは少々退屈していた。
何かいいブツは無いかと町へ買出しに出掛けたら・・・・・。

ラマがいるではありませんか!しかも人の言葉を話すときたもんだ。
性悪にも、そのラマッ ワタクシに対して
結界を張って身動きを取れなくするではありませんか!
(写真は捕縛されている吉良、それ見てホクソエム、ラマッ。)
ラマの『いひ』という発言が見て取れる思います。(笑)

屈辱を受け怒った吉良は本能のままにラマを追跡、
そして追いついた先に見たものは・・・・。
なんとラマ自身が自ずから作った結界に捕らわれている
では、あ〜りませんか。(笑)(写真はそんな状態を見て茫然とたちつくす吉良↑)

結局、不思議なラマの正体はカラモラ氏であったのであった。(笑)
そこで吉良は盗撮(爆)している事を赤裸々に告白。
真実を聞き、カラモラ氏は撮影を了承したのであった。
(カラモラ氏の右手が上がっている事にさしたる意味はないでする。(爆))
尚、本稿は95%くらいフィクションです。(ダメじゃん(爆)
つづく。