そうさ 果てなく続く道を行く ぼくら 向かい風のときも 嵐の夜も
ぼくらのことを 何かが呼ぶから まだ見ぬ明日へと 走っていくよ
ぼくら どこまで行けば 辿り着けるだろう 何かが待つのかさえ わからないけど
きっと行くよ 辿り着いてみせるよ 輝く明日へと 走っていくよ
○ 作:富岡博志 明日へ より ○