好文亭

рO29−221−6570


偕楽園の中にある茶室。好文亭の名前は梅の別名好文木からきています。二層三階の好文亭と北につながる奥御殿あわせて好文亭といわれています。昭和20年に焼けたが30年から3年かけて復元されました。





中は東広縁、紅葉の間、萩の間、桃の間、菊の間など昔の面影を伝えています。
草庵風の茶室も有ります。
この日はたまたま第3日曜日で入場料が半分でした。