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   いとう      たかし
伊藤 敬
1.ゼミの印象と思い出 ・ ゼミの印象というと難しいですが、第3者的な立場から言わせてもらえば「・ 真面目(よい意味で)・義に熱い(人間関係について)・体力がいる」 の「 真・義・体」・ の3要素がそろっているゼミという感じです。
・ 思い出については、一つの目標に向かいチャレンジしそれを乗り越える努力をした2年間にまつわることで、たくさんありすぎて一概に言えませんが、先ほどの言葉に思い出が集約されていると感じてください。

2.卒業したものとしてのゼミの評価 卒業してからのゼミの評価ということですが、まずは感謝です。今私の会社は状況が思わしくなく、社員一人一人が仕事に対する情熱がもてない現状です。そのような少し寂しい雰囲気ですが、私は周りから「毎日が楽しそうでうらやましいなあ」とよく言われることがあります。それは、私が能天気で会社の状況など気にしていないところもあるかと思いますが、仕事に対して喜びを持って取組める姿勢を高畑ゼミで身につけることができた点にあると思います。「一人一人の活動が社会を形作る環境にしていくこと」 、それが今の私の原動力です。そして、そのような自分の生きかたをきちんと考える場として高畑ゼミがあるということが、私のゼミへの評価です。
3.高畑先生の評価 大人になった「・ 鉄腕アトム」!という表現を使わせていただきます。それは、鉄腕アトムの歌詞を思い出していただくことと、大塚英志他『教養としての<まんが・アニメ>』を読んでください。
4.自己紹介 みなさん、こんにちは。生まれは沖縄、現在は大阪の笑いの荒波に揉まれてふらふらの伊藤敬と申します。大学の2年間高畑ゼミに所属したおかげで何とか名の知れた企業に就職することができました。そのため、先生からの紹介では「沖縄のエリート」となっておりますが、現在は「大企業のデリート社員」として、日々子会社に出向されやしないかと心配で昼夜ともぐっすり眠っております。現在は「生きていく上でのバリアフリー」を目指して、中小企業の情報化の底上げを目指して日々活動しているこのごろです。
5.後輩の皆さんへ はやく卒業していっしょに働きましょう!不況の今こそ、一人一人の力量が問われています。今のうちに猛勉強して、社会の一翼を担えるような基礎体力をつけてください。後世恐るべし、皆さんのご活躍を期待しています。





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