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        くどう         ともこ
工藤 知子


1.ゼミの 印象と思い出  大学のゼミナールという教育の場でありますから、そういう面での印象を書かないといけないのでしょうが、他のOB/OGが繰り返し語ってくださっているので、私は別なアプローチを試みます。私はゼミだけに限定しません、高畑氏の講義を含めての印象は、ディナーショウのような、いや少し違う、ライヴコンサートいや、寄席を見に来たような感覚です。高畑氏はゼミではT-シャツ・パンツというカジュアルなスタイルですが、講義では必ずネクタイ・スーツを着用されています。まさしく講義は同氏のステージではあるのですが、客席にもスッポットライトがあたっていって、同氏が教室に入室した時からから退出されるまで、受講する私達も何か緊張感がありました。講義はそれまでの琉大の教官の口からは聞いたこともない内容がメロディの様に流れてきました。当初は理解できなくても、何かとっても重要性な事であるといことは感覚的に伝わってきました。一言一言逃さぬようノートに書きとめました。講義を重ねていくとそれが、バッハの協奏曲第4番第1楽章であったのだと言うことが分かったときの喜びはたまりません。ゼミはステージよりも客席にいる私達が主役になったという感じです。
2.卒業してからの(卒業した者としての)ゼミの評価 ただいま、製作中
3.高畑先生の評価 ただいま、製作中。
4.卒業後の自分の紹介 ただいま、思案中。
5.後輩および閲覧者へ一言 ただいま、思案中。


 
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