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私の飼ってる猫達です。 猫にもそれぞれ性格があって 面白いです。 |
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Sava サヴァ(雌) | ||
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June 11 1996(推定) | ||
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怠け者。一日に数回興奮して飛び回る。他の猫と 絶対に仲良くしない。半径30cm以内に他の猫が寄って来ると ポコポコ猫パンチが炸裂する。でもおっとりとしていて人を怖がらない。 | ||
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ドライフードのみ。何を与えてもドライ フードしか食べない。魚も肉も見向きもしない。缶フードもしらんぷり。 | ||
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猫が嫌い。抱かれるのも嫌い。 | ||
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しっぽが90度曲がってる。 キジ虎のようだが鼻から口のあたりが白く、首からお腹足も白い。 サバ虎より、白い部分が少ない。 | ||
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レスキューグループから引き取る。 私をみたとたん喉をならしたので、運命を感じた。時々顔を噛まれるが 愛情の一つだと受け止めている。好奇心がなく、何も悪いことをせず 飼いやすい猫。とても愛している。 |
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Rodemu ロデム(雌) | ||
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1999の春から夏あたり | ||
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注意深い。怖がり。居るのか居ないのか がわからない猫。我慢強いところもあり。 | ||
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猫じゃらし。ドライフード。 | ||
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見知らぬ人。大きな音。飼い主のぐにゅぐにゅ攻撃。 | ||
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目の色が琥珀色。全身真っ黒。 | ||
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ママ猫と子猫5匹をレスキューして 一時貰われたが、戻って来てしまい、仕方なく飼うことに。主人のお気に入り。 生まれてから人間と接触したことがないため、非常に警戒心が強く 飼い主にでもあまり懐かない。やっと怖ごわながら、抱かれても我慢するようになった。 飼い主がおもしろがってぐにゅぐにゅ触りまくるので迷惑している。 すぐ貰われると思ってたので、飼い主は安易にバビル二世の漫画から ロデムという名前をつけた。でも女の子なの。 |
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Hamachi ハマチ(雌) | ||
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1999の春から夏あたり | ||
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非常に怖がり。警戒心が強すぎる。 | ||
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猫じゃらし。ドライフード。銀次。 | ||
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見知らぬ人、大きな音、飼い主のかん高い声と抱かれる事。 | ||
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目の色が黄緑かかった黄色。全身真っ黒。首のところが少し白い・ | ||
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ロデムと姉妹。元々5匹兄弟だが 3匹はうまく貰われたのに、これもやっぱり戻って来た。ロデムとそっくり だけど、性格は少し違う。ハマチと言う名前も、飼い主が仮に適当につけたので まさか居着くとは思わず、そのままこの名前が残ってしまった。 すぐにパニックになるので、その時はパマチとよんでいる。 銀次という猫が大好きで、追いかけている。 |
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Ginji 銀次 (雄) | ||
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1998 推定 | ||
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喧嘩っぱやいが、人懐こい。 | ||
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素早く動くもの。ブラッシング。 | ||
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飼い主の怒り | ||
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スノーベンガルというのか シルバースポッティタビー風。銀色のボディにチーターのような点々が あり、ダルメシアンのような感じでもある。痩せてた頃は全身筋肉で 脂肪がなく、足は長くスレンダーで獣医さんも美しいと絶賛した猫だった。 今はすっかり太ってしまい。首にリボンもついてるので、オカマ猫風。 | ||
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ある日 アパートが3階にもかかわらず、なぜかドアの前に居た。警戒心が あったけど、餌を置いてたら、通うように。そんで 罠をしかけて捕獲した。飼い主を探すつもりが、あまりにも美しい猫 だったので手放せなくなった。 |
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Melonpannaめろんぱんな(雌) | ||
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じっとしない。人なつこく、人間を恐れない。 | ||
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いつも空腹だったため、なんでも食べる。 | ||
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見慣れない猫を見ると不安がる。 | ||
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濃い灰色。体は小さめで、尻尾が いつもふくれている。怒ってる訳じゃないけど、興奮しやすいたちかも。 | ||
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2001年2月6日に捕獲。 近所の人がたまに餌をあげてたが、野良猫として、うろちょろしていた。 たまたま車の下にいるのを目撃して、餌をその辺に置いていたら そこへ来るようになった。そして罠をしかけて捕獲に成功。 当初、汚れていたので、風呂にいれる。すごく嫌がるが、決して引っ掻かない 暴れない猫である。 |
| まだまだ増えるかもしれないな。 |
| そして貰われていった猫 |
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Jinjin 静静 じんじん(雌) | ||
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気味悪い。我が強い。 | ||
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人間が食べてるもの | ||
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餌をよこどりしそうな猫 | ||
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トータスシェル。三毛猫の白い部分を黒く して、茶色がところどころにまじってる。茶色の毛虫のような色。よく吐く。 顔の色が左右違う。 | ||
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中国人の友達が引っ越しするときに 飼えないのでおいてった猫。飼い主を見つけてあげるつもりが、友達が またここに戻って来るといったので、それまで預かる事に。問題はない猫だが いつもじーっと見るしぐさが、気味悪いのであった。 | ||
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2001年2月19日に元の飼い主が 引き取りに来ました。いなくなればやっぱり寂しいもんで、とっても 気味が悪いといいながらも、やっぱり情は移っていた。 ご飯食べるときに必ず私の側に座るジンジンがもういないと、なんか物足りない ような。でもまたすぐに慣れることだろう。そしてまだうちには 一杯猫がいる。そしてまた増えるかも。 |
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Juju ジュジュ(雌) | ||
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スウィート。人懐こい。人間好き。 | ||
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七面鳥。 | ||
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篭に入れられること。いじめる猫 | ||
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普通の白と黒が適当に混ざった猫。 体はちいちゃめ。お鼻はピンクででかい。声が可愛く愛らしい猫。そして足が3本。 | ||
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2000年11月15日水曜日に 捕獲する。アパートの駐車場に夜になっても居たので、誰かがおいてった に違いない。名前はウエンズディとなっていたが、あまり気に入らないので ジュジュに変えた。今飼い主を探しているところ。右の後ろ足が切断されて ないけど、理由はわからない。でも普通の猫と同じ生活ができるので問題ない。 とってもかわいい猫である。 | ||
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2000年12月24日にジュジュは無事に貰われました。 とってもかわいかっただけに、別れは悲しかったです。 今は新たな家族と幸せに暮らしていることでしょう。 |