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Indigo Rescue & Adoption
PO Box 554
TEL:503-640-7979 |
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私達グループは猫だけじゃなく、犬・うさぎ・フェレットなど
小動物ももちろん救助や里親探しをしています。
それでもいつも猫が多いです。
飼い主の勝手な理由で飼えなくなった猫や、のら猫、虐待された猫
などがここへやって来ます。 猫を貰ってもらうために、健康チェックや虚勢をして ベストな状態でいつも里親を探します。 私たちは小さな団体のためにシェルターとよばれる動物を 保護しておく建物がありません。 そのため、フォスターファミリーと呼ばれる 猫が貰われるまで一時的に世話する人達に預かってもらってます。 フォスターファミリーもなかなか見つからない現状なので 行く先のない猫は、動物病院のオリの中で預けられます。 毎週土曜日は、この動物病院のスペースをお借りして 猫の展示をします。 その時に人々が訪ねて来ては、気に入れば貰って貰える訳です。 運営は全て、ボランティアの人達と、皆さんからの寄付で なりたっています。 猫の医療費や預かり料金、そして餌代などかなりの出費が かかります。 もしアメリカ旅行をしたときに、ドル紙幣やコインが余って いたら、例え1ドルでも結構ですので 送っていただけないでしょうか。 コインは重くなり、送料も高くなりそうですが、 ドル紙幣なら封筒で簡単に送れると思います。 また、国際為替で寄付をして下さる方も大いに大歓迎です。 郵便局で簡単に作れます。封書では 私も読むことができますので、日本語でお気軽にどうぞ。 また近所に住んでいて、フォスターファミリーをしてもいいと 言う人や猫が欲しいと言う人もどうぞお電話で問い合わせて 下さい。電話は英語のみの対応になります。 私達のグループでは一切動物を安楽死させません。 全て責任もって里親を見つけます。 他の大きなグループはもらい手がいなかったりすると、またなんらかの 理由をつけては、安楽死させてます。 皆さんからのご協力が得れると、私達はもちろん 猫達も喜び益々幸せになることでしょう。 どうか家に眠っているドル紙幣ここの猫のために 役立てて下さい。お願いします。 |
| この猫達は主人と私が3日間かけて救助しました。この猫の親子が 私をボランティアグループに参加させたきっかけとなりました。 |