えんじぇるな子供達
舌(ちん)・ニコ・こやや
大空へ羽ばたいて・・・


うにょうにょ


ニコ

NAME
ニコ
由来
次女ということと、わずかな命だったがせめて「ニコニコ」と笑みを・・・という意味を込めて・・・
BIRTHDAY
1998・11・14 PM1:28
性別


←産まれたてのニコ
残念ながら、ニコのワンショットの写真はこれしかないのです
文次&埜々の次女として産まれるも、体が弱く、1998・11・16、産まれてわずか3日目にして天国へ旅立ちました。背中は埜々柄で、手足とお腹と顔は文次から受け継いだ白色です。ミルクは人工で与え、その小さな体で最後まで頑張ってくれました。
覚悟はしていたし、3日という短さだったのですが、やはりその存在は大きく、びびに「生」を教えてくれた大切な子です。

こやや

NAME
こやや
由来
唯一「埜々」と同じ柄の子供だったから

←産まれたてのこやや
この数日後、一瞬だけ目が開きました
BIRTHDAY
1998・11・14 PM2:15
性別


ミルクをいっぱい飲んだ後、おか〜さんの毛繕いでぐっすり眠るこやや→
文次&埜々の四女として誕生。1998・11・23に目が開く。1998・11・28、天国へ旅立つ。
それは、ほんとにいきなりの出来事で、何もしてやれなかったびび。
他の子より、おっとりしていて、その為ミルクもいつもなかなか飲めずにウロウロ、ウロウロ。
そんなこややも、産まれて来た瞬間はまだ膜も完全には取れてないのに勢いよくミルクにめがけて一直線でした。
その後、お人よしになってしまったのか、はたまた「市」と「若」がずうずうしかったのか(笑)・・・こややの体は他の子より小さく、そして何よりも唯一の埜々柄ということもあり、とてもとても可愛がられました。小さな目で見えた世界は一体どんな風だったのでしょうね?
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