後期に入って、講義の進み具合が速くなってきているので、ボーっとしてると置いて行かれそうだ。
覚えることはどんどん増える。アタマはほっとくとどんどんサビる。
先生がテキストを読みそれについて一緒に読むときは、なるべく耳だけで聞いて追いかけるように
しようと思っているが、なかなかついていけないしすぐ間違う。
う゛〜。なんとか頑張らねばぁぁぁっっっ。
しょうがない、これから半年はせいぜいハジをかいてあきれられよう・・・。(-_-)
今日の听写でも自分で吹き出しそうなマチガイをやった。
先生は「肉まんとうどん」と言っているのに「肉まんうどんを飲む」と聞き間違えて書いて、
自分で「え゛???んなアホな。どういう意味やろ。」と悩んでしまった。
「○○と○○」の「と」と「○○は○○を飲む」の「飲む」は発音は「he」で同じだが声調が違う。
「と」は下から上がる↑二声。「飲む」は平らに発声する→一声だ。
うどんも肉まんに飲まれたらコワイやろ・・・。(V_V;)
それでも先生は「コノクラスハスムーズニ進メラレテヤリヤスイデス」と言っていた。
なぜかというと、私たちの後のクラスは新しい人が6人入ったそうで、
そのうちの一人は少し話せるらしいが後の5人は全くの初めての人で、その上人数は定員の24名。
「モウメチャクチャデス。」だそうだ。
1/3の8人しかいない私たちのクラスは質問もし放題だし、先生も全員を見て回れるので
なかなか恵まれているのかもしれない。
おっちゃんAに振り回されるのが玉に瑕だけど・・・(^_^;)
新旧併せてじゃ先生もやりにくいだろうけど、PM6:00からのクラスはたぶん仕事帰りに通っている人たちだ。
忙しい中で勉強しようとしているのに気の毒だとは思う。
それでも若い人が多いらしいから、ワタシたち年寄りクラスに追いつくのはすぐかもしれない。('_')
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