現実を直視できぬものに妄想ができるかぁ!

尻切れ日記
過去は忘れて前向きに(言い訳

昨日今日と続けて就活でした。
そろそろ2次選考に進むところが出てきても良いようなものですが・・・。
あぁ、名の通ったところばかり受けているので
なかなか先には進みません。
なんだか現実が朦朧としていてダメダメです。
日記も何を書いているのかわかりません。

キーボードを打つのはそれなりに早くなったのですが、
それは東京大阪間の移動手段のようなもので、
徒歩だった頃は日数がべらぼうにかかったけれど、
密度が濃く、その間にはさまざまな出会いや景色などがあった。
今は新幹線であっちゅー間。
???
なんだかなぁ・・・。
つまり、手が勝手に動いていて、中身がないということ。
ここまで読んでもらったならわかったでしょ?

明日はチラッと勧誘に顔を出してそのあとは1日バイト。
バイトにもそろそろ飽きてきたしなんとも退屈。
物を食うと食道と胃が痛い。
とにかく不快なんだよ。
と言うことで今夜はオヤスミ
2001年03月14日 00時50分55秒

旅行記
3月6日〜9日の予定で旅行に行ってまいりました。
それを省みつつ、日記を書いていきたいと思います。
まずは、これに出てくる人物の紹介から。

今回の旅行は同回の人たちと言ってまいりました。
たいがいが部員なんですが、
そのほとんどは引退間際の大波乱のため親しくありません。
そんな彼らと旅行に行く意味があったのか未だに疑問ですが、
まぁ、その疑問も頭の中ではわかっているので無視しておきましょう。

H明
俺の曖昧な基準でもっとも明確に“嫌い”な人物。他人を笑いのネタにするその陰険さには虫唾が走る。こいつの紹介はこの手の悪口が原稿用紙数枚に渡るだろうから気が滅入るだけなのでこの辺にしておく。
K子
しっかり者。彼女がいなければ俺は部活を途中で辞めていただろう。恩人。勘違い野郎の俺から見て彼女は俺に気がある。しかし、今はS介に告白されて付き合い始めている。俺から見て恋愛観は相容れないものがある。
Nム
こいつはとんだ食わせ者。この男ほど“偽善者”という言葉がぴったりなやつはいない。酒を飲むと女に絡む。一時俺は“オヤジ”と命名(見た目の老け具合から)したがまさに“オヤジ”だ。信用できない。
N気
純朴。朴訥。コンプレックスの塊。でも悪いやつではない。ただ、相手の気持ちを理解する力が低い。俺といい勝負のマイペースではないだろうか。
Ryo
性格は俺と正反対。協調性を重んじ、何かというと“常識”を持ち出し、俺を“非常識”とののしる。めったに人に対して意見することはないがいつでも批判的な意見を持っていて自分が正義だと言うように押し付けてくる。しかし、自分の意見を持っているので尊敬はしている。
Ryu(俺)
あくまでマイペース。協調性にかける。女好き、男嫌い。精神年齢が低い。ロリコンの気があるのは精神年齢で相手を選ぶため。
S子
掲示板に以前出てきた心の恋人。今回の旅行でまた恋心に火がついた!?彼氏持ち。俺のことは眼中になし。彼女と旅行がしたいがためにいてもいなくても同じの部員どもと旅行をしていると言っても過言ではない!?
S吾
大学で唯一(?)友達と言える男。口が軽くて信用できない。俺が忘れっぽい性格でなかったらとても友達なんてやっていられないほどベラベラしゃべる。無神経なところがあるが、憎めぬ裏表のないやつ。
S介
K子の彼氏。事なかれ主義の自分の意見を言わない男。そんな彼の口癖は「ええんちゃう〜?」。全てそれで返されてしまう。誰からも恨みを買わない。しかし、とらえどころがなく親しくなるのが難しい。

どうも否定的な説明になってしまった。それに今回の旅行は特に関係ないなぁ。
でも、まぁこんな感じのメンバーです。
たぶん、部員のほうはほとんど登場せえへんけど、気にするな。
それでは1日目から書いていきましょう!
2001年03月10日 23時55分04秒

U○Cコーヒー博物館
5日の朝に面接があります。
U○Cです。
本社の下見とネタを仕入れるために
今日はコーヒー博物館に行くことにしました。
さぁ、誰と行こう?
友達の少ない俺には大きな問題です。
オオ○マは名古屋の実家に戻っていません。
さぁ、その一人で思い当たる人はいなくなってしまいました。
友達がダメなら心の恋人を誘おう!
ということで、大学中一途に思いを寄せていた彼女を誘うことにしました。
メールで“コーヒー博物館に行こう!茶・送迎付き!”と出しました。
ほどなくして返事が返ってきました。
“ざ〜んねん!これからバイトです。”
ざ〜んねん!ってのは残念でしたってことかなぁ?
ということであっさり断られてまたも誘う相手がいなくなりました。
仕方ない、一人で行くか・・・。
そう覚悟を決めかけたとき、高校からの友達を誘ってみようと思い出しました。
そう奈良男です。
彼は奈良の大学に行っていましたが、卒業を前にこちらに戻ってきているはずでした。
連絡をとってみると運のいいことに昨日こちらに戻ってきたばかりでした。
ということで彼に運転手をさせてコーヒー博物館に向かいました。
ここはその名のとおりコーヒーに関する博物館でした。
最後のフロアに端末があり、見てきたことをおさらいするクイズがありました。
それの正解数でランク分けされた写真入の認定証がもらえます。
ちなみにリュウは5問中5問正解のコーヒー大博士認定証をもらいました!
これを5日の面接で見せれば即採用!?
館内には喫茶店もあり、さまざまなコーヒーがありました。
本当はコーヒーウォルナッツを飲みたかったんだけど、
暖房が暑かったのでアイスリゾートコーヒーを飲みました。
コーヒーを1日1回以上呑むなら行ってみる価値ありですね!
リュウのおすすめスポットです。
2001年03月03日 00時17分02秒

今日はバイトがあったので・・・
バイトがないと結局俺は何もしていないような気がする・・・。

今日のバイト話。
お給料が出ました!
初月給〜!
研修期間は一ヶ月時給¥700!
安すぎる!長すぎる!
で、以前オーナーに直訴したんだ。
(以前の日記にも書いたよね?)
そしたら、オーナー話のわかる人!
20日締めの月末支給なんやけど、
20日以降の給料から研修終了の時給にしてくれているそうだ!
つまり半月で研修終了〜!
いや〜、ダメ元でも言ってみるものだねぇ!
しかし、しっかり研修してきた皆様には申し訳ないなぁ。
まぁ、言った者勝ちということで。
交通費のことでも不満があったけど言いだせんようになってもた。

金の話はこれくらいにして、バイトといえば例によって例のごとくベッピンの話。
今日はベッピン体調良かったみたい。
すごい笑顔が多かった。
照明の暗いところで彼女の眼を見つめた。
まるで兎の眼。
兎をまじまじ見たことないからよくわからないけど、
俺のイメージはすごい瞳孔の開いた眼。
吸い込まれそうな、内側まで覗けてしまいそうな眼。
もう少しで魂が抜かれるところだった。

しかし、おかしい。
ムラムラ感が出ない。
むしろ、ホールの人にムラムラしている。
ちなみに俺は妄想家、つまりムッツリである。
思わず、ホールの人を抱きしめそうになった。
「いや、いかんいかん。仕事中だ」
と、わけのわからんことを考えている。
ベッピンのことはかなりチェックしているが、
やっぱりホールとキッチンの壁は厚い。
俺って遠距離恋愛できん人やなぁ。

俺の勘違い的分析
たぶん、ベッピンは俺のことを男として見ていない。
ホールの人は俺を誘惑している。(さすがに言い過ぎ)

話があっちゃこっちゃ飛ぶけど、
人間のフェロモンは退化してしまったけどなくなったわけではない。
ちゃんと出ているし、ちゃんと嗅ぎ付けられるんだ。
俺はその自信がある。
というか、フェロモンとしか言いようのない基準が存在する。
俺が今までに惚れた人に統一感はない。
説明がつかないんだ。
そして、そのフェロモンは好意を持っている人の前では多く分泌され、
嫌いな人の前ではほとんど分泌されない。
つまり俺の勘違いはフェロモンによるものである。
そして逆に、好意を寄せている人のフェロモンは賢明にかぎつけようとするし、
嫌いな人のフェロモンは不快でしかない。
都合のいいように勘違いできてしまうわけ。

女の中にはフェロモンがメチャ出ている人がいる。
初対面でムラムラってさせる人だ。
断っておくけど、ボン!、キュッ!、ボン!は関係なし。
こういう人は明確に匂う。
「皆はこれほどの匂いが気にならないのか!?」ってほどに。

俺はベッピンに好意を寄せているから、懸命にクンクンしている。
でも、それほど匂ってこない。
ホールの人は明確ってほどではないけど匂う。
は〜・・・やっぱり将来セクハラで会社首になるな。
ベッピンがフェロモンを分泌するのが苦手なタイプなのかもしれない。
確かにそういう部分はある。
男なれしていないというか・・・。

何や、ようわからんけどホールの人に気をつけんとってこと。
(・・・まとまってない!?)
2001年03月02日 02時23分36秒

B型論
例によって今日は家で何もせずにいたので取り留めのない話でも。

B型。ただそれだけで忌み嫌われる存在。
「あなたはB型らしくない」
それが誉め言葉であるかのような言い草。
そして、それを聞いて安心している自分。
卑屈だ。

B型にも二通りある。
持つものと持たざるもの。
たいがいのBは持つものに属する。
そのほとんどが勘違いやろうだが。
持つものは傲慢になる。
そして持たざるもの。
持たざるものは卑屈になる。
ちなみに俺はこちら。
「B型らしくない」
そう言われてほっとする俺。
2001年03月01日 02時56分14秒

違反者講習
前回の焦燥に決着をつけておきましょう。まずこれを見てください。
そうです。誰もリュウのサイトに刺激なんて求めていなかったのです。
違う土俵だったんですねぇ。
それなのに劣っている・・・と悲観しても仕方なかったのです。

さて、今日の出来事から。
6点を失って違反者講習に行ってまいりました。
出費が痛い!
実際に外に出ての奉仕活動が¥10,250。
シミュレーターを使っての運転が¥14,250。
どちらかを選ぶんだけど、お金がないので上記の方にしました。
実際、メニューで異なるのは1時間程度なので、
逆に考えれば自給¥4,000のバイトをしていると思えば、
身を売る女の子よりもずっと健全だなぁ〜と・・・。
いやはや、負け惜しみ。

旗を持って歩行者を誘導してきました。
「何か得るものがあるのでは!?」
あるわけない。退屈な時間でした。
しっかし、今日は春の陽気だったなぁ。
(なんだか無理矢理ほのぼのした日記を書いているような・・・)
眠い〜。ではそういうことで。(謎
2001年02月27日 23時24分35秒

ただ女に飢えているだけなんかなぁ・・・
どうも世界中の女が好きみたい(苦笑
どの女を見てもすごく愛らしく思える。
プレイボーイではないので見て妄想するだけだけど。
どうしてしまったのでしょうか。

そんな中、やっぱりキッチンのベッピンは今日も最高。
しかし、昼が終わった時点で顔を真っ青にして動けなくなっていた。
俺ってこういう弱さを見るのって弱いみたい。
寒そうな女を見るのもキュンと来るし、
下唇をかんで我慢している女も抱きしめたくなる。
あ〜、俺ってぶりっ子(?)好きなんだなぁ・・・。
(ここで言うぶりっ子がわからない人は、「リュウの病気」に入ってください)
2001年02月27日 01時32分46秒

バイト、バイト、バ〜イト〜♪
今日、バイトに行くとベッピンの顔はなかった。
彼女の話を聞き取りやすくするために昨夜耳掃除までしたのに・・・。
(あぁなんて健気な俺・・・
ストーカーズサーチ(?)によると今日は休みではないはずだ。
彼女に会うことを楽しみにバイトへ行っているのに・・・。
ついてない。
がっくり肩を落として働いていると、
昼過ぎに彼女はやってきた。
そして、挨拶をして帰っていった。
どうやら、昨日お腹が痛くなって帰ったそうなのだ。
彼女は車通勤なんだけど、運転できないくらいに痛くなって、
送ってもらったらしい。
そして、車を取りに顔を出したということだった。
まぁ、全くあえないよりはいいけど。
俺の妄想どうり、彼女は体が弱いようだ。
昨日俺はバイトに入っていなかった。
全く・・・要領も悪い。

昨日、書きたかったことを考えた。
まとまったかどうかはともかく中途半端なので
書いていってみる。

俺が日記を書こうと思い立ったのは17のとき。
ボブグリーンの『17歳』を読んで
「彼の17はこんなにも刺激的なのに俺はそうでもない。たぶん、綴っていたらありふれた日常が刺激的に見えてくるのだろう」
って思ったのが始まりだ。
確かに今読み返してみて、その頃の日記はそれなりに刺激的である。
だけど、思うのよ。
いわゆる官能サイト(俺が勝手に命名)はものごっつー刺激的なんやなぁ。
俺の日常なんて下らんと思えてくる。
俺にとって異常な現実を実際に送っている人がいたりするんよ。
そして、彼らの日常は俺の妄想でさえも陳腐に見せてしまう。
俺ってなんなんでしょう?
こんな退屈な人生ってあり?
このページの意義って?
は〜・・・昨日感じたものは焦り・妬み・絶望・・・
2001年02月26日 01時01分19秒

官能サイト
堅物のリュウ。
最近、どうも赤裸々な日常をさらけ出すサイトが多い。
あ〜、ダメだ。
否定的な考えではあるんだけどまだ意見がまとまっとらん。
人間恥じらいを忘れたらいかんよ!ということだ。
2001年02月25日 01時37分13秒

昨日記
今日は(昨日は)バイトがありました。
アルバイト先のベッピンの話を性懲りもなくまたしましょう。
昨日はどういうわけかハイテンション(不定期でたまになる)で、
少し冷静になるとあまりのガキッぷりに沈むんだけど、
牛の胃袋煮込みを食ったせいか、とにかくテンション高めだったね。
3時まで働いて帰宅。
すぐに電話がかかってきて、6時から入って欲しいとのこと。
暇だし、興奮が疲れに変わる前だったので快諾した。
疲れに変わって仮眠すると引き受けなかったらもっと寝られるのに・・・と思った。
しかし、人から必要にされるということは、なかなか良き気分です。
部活現役時代はそれはやっぱり必要とされていたんだけど、
(人数ギリギリの部活だったし)
言うならば毎日入っているのと同じだったから、
この日は空きなのに代わりに来た、という状況がないから、
誰にも感謝なんてされない。

???
ベッピンの話ではないね。
そう、もう一度いく気になったのはそのキッチンベッピンに会いに行くためだ。
キッチンとホールはまず話す機会はないし、
食事も男女別々に席割されることが多く、
その上、ベッピンは物静かな人やから、
早々話す機会なんてないんよ。
だから、余計に些細な会話が嬉しかったりする。
俺が食器を片付けようとしていたとき、つまずいてよろめいた。
それを見たベッピンは
「見てましたよ」
って微笑みながらいったんだ。
だけど俺は聞き取れなくて、
「寝てましたよ」
って聞こえた。
何度も聞きなおしてしまった・・・。
耳掃除しようっと。
2001年02月24日 09時29分15秒

バイトサボってしまった!?
おっかしいなぁ。
明日まで入っていないと思ったのに。
でも、呼び出し喰らわなかったところを見るとそれほど忙しくなかったんだろうな。

今度、富士急ハイランドに行くんです。
東京ラブストーリー見ていきたくなったんです。
彼女と?野暮なこと聞くなよ〜!
友達とです。
友達と言っても、中にはぜんぜん友達に思えない人たちも多数含まれます。
できることなら会いたくないです。
むこうもそう思っています。
どうしてそんな人々と!?
中にはそうでない人もいるからです。
その人たちとだけで行けばいいのですが、
部活動のシガラミってやつでしょうか・・・。

予定では3月頭。
もしも、関東方面の人はその日に富士急に来ていただければ
お会いできます。
デートしましょう。
それではオヤスミ。(謎な締め
2001年02月23日 01時38分37秒

騙すより騙されたい!?
今日は何もしていない。
バイトもなかった。
こういうときはどうでもいい事を書こう。

補正下着について。
大半の男は「ありゃ、詐欺だ!」というのかもしれない。
でも、胸パットを入れていたりしない限り詐欺ではない。
補正下着とはその字のとおり“補正”なのだ。
たとえ話をしよう。
男のケツは垂れていてどうにもきれいなものではない。
これは女と比較したときの一般論だ。
男はパンティーをはかない。
ケツがどこまでケツかわからない。
ケツ自身がどこまでケツか理解できない。
そのために垂れてしまうのだ。
と言うことはブリーフ派の男はトランクス派よりもケツは垂れていないかもしれない。
それはさておき、お肉さんは、自分がどこのお肉なのか自信を持てずにいる。
それを教えてやるのが補正下着なわけだ。
裸族の裸(乳)はとてもむしゃぶりつきたくなるようなものではない。
あれはやはり下着を着けないからだ。
あれが詐欺でない正しい姿だというのなら俺は詐欺に合いたい・・・。

さて、最初の宣言どうりどうでもいいこと(でもないか?)でした。
2001年02月22日 02時05分36秒

2月20日の日記
今日はバイトでした。
本当は入っていなかったんだけど、社員さんが昨日から高熱を出したらしく
急遽駆り出されました。
以前、キッチンにベッピンがおるって言ったよな。
その人について妄想を交えて(いや、ほとんど妄想)書いていきましょう。
彼女は俺より1つ上か、同い年だな。
体は弱い。血は薄い。
自分の感情を表すのがへた。
だからこそ笑うとメロリン♪
は〜っ。
バイトって楽しいなぁ。
家庭教師なんかかわいい女生徒に出会うことがない限り
楽しくなりようもないもんなぁ。

たくさんの人が店を切り盛りするこういうバイトはどうも慣れないなぁ。
俺って要領が悪いんだ。
どこで手を抜いたらいいのかわからないから、
「よ〜働くなぁ!」
って感心されるけど、みんなそれぞれてきぱき働いている。
つまり、俺にゆとりがないからなんだろうな。
でも、いろいろと新鮮で楽しいからいいけどね。

そろそろ、このページをリニュしようかなぁ。
と思いつづけている今日この頃1ヶ月。
2001年02月21日 10時36分38秒

2月19日の日記
今日のバイトはしんどかった!
いつも二人以上で開店の準備するところを始めて間もない俺一人!
そして、最も忙しい時間帯の11〜15時、いつもなら4人のところを二人!
途中から一人着てくれたがそれでも3人!
後で聞いて知ったんだけど、二人のときの相手もまだ研修中(経験1ヶ月未満)だったんだ!
どうなってんだよ!
社員さんが40度の高熱で休んだのが痛かった。
仕方ね〜といやぁ仕方ねぇ。
どうやら明日もいかにゃなるめぇ。
(疲れのせいで何を書いているのかわからんん・・・)
今日の相方を見ていてもわかったけど、研修期間って長すぎる!
こんなにこき使われて、曲がりなりにもやり遂げられる彼女が研修生!?
納得いか〜ん!
ちょうどオーナーが来ていたので、直訴!
「長すぎます!」
「確かに長いなぁ」
彼は短くしてくれる気はあるのでしょうか?
そう言ったあとで話は変えられて
「おばちゃん客に指名されるようになる」
みたいな話になった。
どうしてこんな話になったのか・・・。さすがオーナー!
俺もバカだからそっちにはなしが行ってしまって、
「そうなったら夜の10時以降(閉店後)は違う店(小洒落た飲み屋?)にできますね!」
・・・当分研修期間は続きそうです。
2001年02月21日 10時35分43秒


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