二人言のペ〜ジ〜
とりあえず、色々な話してみようよ。もう正になんでもありで!!
二人の名前もまだ決めてないし(w
色とかも決めたいかなあ。
じゃあ早速独り言開始。
時勢に乗った献血話でもしますかね。
今では献血狂の私ですが実は昔の信念通りに行くと今年から献血しようと思ってたんですよ。
ちなみにこの微妙な信念を抱いたのは中学生の時だったか…。
でも早めに行っといて良かったよなぁ。だってあの時行ってなかったら私は今でも自分がA型だと信じていたはずだ。
ちなみに献血って医療で使う針の中で一番太いらしいね。
で、いつも疑問なのが対して痛くない最初の検査の時はおばあちゃん(=ベテラン)がやって失敗したら極めて痛そうな本採血はお姉ちゃん(=新米)がやるのか!!
私に対してだけか?!
私は失敗され率が高いと自負している。
今まで最高に激しかった失敗は血管に針が刺さってないうちに吸引されたことだ。
泣きたかった、あの時は(倒置法)
2度目の失敗は採血の時腕をゴムチューブで縛った直後他の採血者が気分悪くなって「ちょっと待っててね」と去って行かれたのだが、
いつまでたっても戻ってこなくていいかげん血が止まってきて腕が紫になりかけたときに側を通りかかった別の看護婦が
「だ…大丈夫ーーー?!」
と解いてくれた時でしょう。
自分で解いて良いものかどうか迷ってるうちに腕が朽ち果てるとこだった…。
↑長いって(笑)会話にならへんわ!
しかし、、、激しいな^^;
わたしは、実は献血してる回数より
献血断られてる回数の方が多い
からな・・・(涙)