花天月地 向春号 表紙 其の三 向春

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川金寄席
Yashiの着物体験記
桂 米二郎 北とぴあ大賞受賞記念 緊急企画! 第三回川金寄席
赤羽体験記 美味!赤羽でしか食べられない韓国料理 『松花
元気になる赤羽スタイル体験記 『Blume
シルクロード・チャリティー・イベント 2000年10月21日、22日
2000年12月17日
鬼はそと! 福はうち! 大満寺の豆まき
「まちの声」 小林陽子のエッセイ集より
二十一世紀の初詣 狐の行列
王子神社
八幡神社
ごあいさつ
今後の予定
次号の予告
編集後話

 

赤羽体験記 『松花』
美味!赤羽でしか食べられない韓国料理 
松風 最近、韓国料理やタイ料理、
ベトナム料理などなどにハマっている私ですが、
噂の松花に行って来ました。  
チヂミ、うまかった!イカそうめんも美味しかった!
キムチは超辛かった!
しかし、なんといっても注目は「参鶏湯」でしょう。
「さむげたん」と読みます。
私は見るのも聞くのも初めてでした。
鶏肉、ナツメ、高麗人参などの具が盛りだくさんのスープ、
といったところでしょうか。
陽気なご主人が、最初に
「 (鶏の)骨まで食べられるよ」と言った時、
私に「冗談だからねー」と笑った友達、敗れたり。
本当に、鶏肉の骨が口の中でくずれました。びっくり。
ことこと長い時間煮込まれたんだろうなぁ。
辛いのは苦手という人も大丈夫です。
絶対おすすめ。お試し下さい!
それにしても、あれだけ食べてあの安さ。
うまかったし。
ぜひ四、五人くらいで行って、
多くの種類の品を大勢でワイワイつつくことを
お薦めします。 事前予約を忘れずに。  
ちなみに、高麗人参と朝鮮人参、同じですが、
韓国の人は高麗人参と言うそうです。
思いがけず勉強になりました。
ご主人、ありがとうございました。
本当に、韓国の家庭料理という雰囲気です。
あー、おいしかった!

投稿どうもありがとう!

与野市 本間 裕子さん

 

割引サービス券もあるよ♪
夜のBlume 「元気になる赤羽スタイル」でおなじみ
美容室中野隆一の店がBlumeとして生まれ変わりました!
ブルームとは、ドイツ語で「花」という意味だそうだ。
最近新しく改装したお店は、赤羽の街のなかで、
白く明るく咲く花のような存在だ。
店のモットーは、「元気がでる髪型」をお客様に提供すること。
軽やかなはさみ裁きで、とても丁寧に髪をカットしながら、
店長さんが教えてくれた。
赤羽に住む人が、元気に楽しく生活するお手伝いをしたい」、
そんなあたたかい思いが伝わってきた。
他のスタッフも、マッサージにシャンプーとサービスが行き届いていて、
リラックスさせてくれる。
私は髪を切ってもらった後、身も心も軽くなり、
はずみながら家に帰った。
私たちは髪型次第で、花のようにきれいになったり、
優しくなったりする。ブルームは素敵な髪型を提供することで、
これからも赤羽にたくさんの花を咲かせていくのかもしれない。
Blume受付カウンター

投稿どうもありがとう!

文京区 石黒 輝美さん

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ごあいさつ 「花くらぶ」はしばらく活動をお休みしていましたが、この花天月地其の三より活動を再開いたします。
長期に渡る私どもの勝手な活動の休止では、皆様方に大変ご心配をおかけしましたことを、この場を借りてお詫び申し上げます。
今後は今まで以上に、まちを楽しく、また、住みやすい環境を作っていくために、イベントの開催や、新聞・インターネットでの情報発信をしていきます。
同時に、活動基盤を整備し、地域の皆様と共に、より良いまちづくり活動を目指していく所存にございます。
今後とも、皆様方の花くらぶへのご支援、ご参加を心より、お待ち申し上げます。
今後の予定

一、 シルクロードチャリティーコンサート協力 3月18日

一、 第三回 川金寄席 4月1日

一、ホームページ新規立ち上げ・更新制度導入

一、 会員制度見直し

一、 その他

次号の予告 次回は四月下旬を予定しています。
投稿、ご意見・ご感想、お知らせしたい町の情報等ありましたら、
下記までe-mailまたは郵便でご連絡ください。
編集後話 小・「気がつけば冬も通り越しちゃったね。」
¥・「花天月地、2回も出し損ねちゃったね。」
小・「活動停止から解散など、いろいろなこと思われてしまったり。」
m・「解散しちゃうの?って声はズシーンときたね。」
¥・「無事に其の3が発行できて、何とか安心。誤解も解けるかしらん。」
小・「復活したからには動きまくるぞー!」
¥・「やりたいこといっぱいだもんねぇ。」
m・「うんっ。もうすでに今度の冬の企画もあったりするし。」
¥・「ひとまず、3回目の川金寄席成功させよう。」
小・「おー!皆さん来てください。そして、見聞きして、話しましょう。」
¥・「今後の活動は、落語会にきてくれたお客さんと相談して決めようか?」
小・「そこで花券ごっこして、おやつは河原で採ってきた・・・これ以上は怖くていえない」
¥・「4月馬鹿だからって花くらぶを馬鹿にしないでおくんなましぃ。」
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花連WEB担当Kimiko Takizawa