うりゅの事件簿外伝<うりゅ小屋の巻き>
そう、あれは、うりゅ父、うりゅ母、うりゅにとっての
家族3人の大きな事件があっ
た
あれは、2月くらいだった。
おいらの電話にプルルルルルプルルルルルル
っと母親からの電話がきた
とった瞬間
うりゅ母「うりゅぅ、今ね家がもえてる!!」
うりゅ「なに!!今、もえてるんかぁぁぁぁ!!」
どうやら現在進行形らしぃ・・・
うりゅ母「今ね、家から電話してるんやけど、お父さんの携帯にかけても、でないの
よん」
うりゅ「そうか・・・・って、おぉぉぉぉぉい!!早く家からでろぉぉぉぉ!!!」
っと、後から事情をきくと・・・
おいらの家がもえたのではなく、団地のため、上がもえてたらしい、だから、家は無
事だったそうだ・・・
おいらも、そのとき、おいらも、すごく安心した
その次の週に、実家にかえることにした・・・
見た瞬間!!!
「なんじゃ、こりゃぁぁぁぁぁ!!、おいらの部屋がないじゃないかぁぁぁ!!」
そう、上から火事の煙の被害をくらったのは・・・
おいらの部屋だったため
本も全部、びしょぬれで捨てたそうだ・・・あったのは・・空の机と空の本だな・・
・
しかも、床は畳のため・・まだ、びしょぬれ状態・・・・
うりゅ「うりゅ母、はやく、そのこといえよ・・・おいらは、どこでねればいいん
だぁぁぁぁ!!」
やれやれ・・・火事になっても・・・のんびりしてるとは・・・('-'*)フフ
やはり・・おいらも・・そうなるのだろうか
・・・(/。\)イヤン!ハズカシイ
今では、おいらの部屋は畳も回復し、
寝れる状態にはなったが・・・殺風景♪
o(^^o) (o^^o) (o^^)o キャアキャア♪