放物線を描く

もっとも基本的な放物線
座標の取り方がふつうの座標と違うことから頂点が(150,300)で上に凸の放物線の方程式を考えた。
ここで使った方程式は y=-0.02(x-150)^2+300
曲線は小さい円を0.01ピクセルごとに並べて描いている。
もっと効率のいい方法があるはずだが、思いつかなかった。
というか、こんな単純なグラフをかくのに思いっきり悪戦苦闘してしまったのだ
この座標の考え方の違いが一番難しかったかもしれない。
これを基準にして、これを動かすことを考えていきたいのだが・・・
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