
スクリューシャークとは?
限りなくローカルで、限りなく仲間内で伝説のロックバンド。1994年に思いつきで結成。しかも、もう現在に至っていない。
代表曲:「BOKKI100」、「ロンドンイングラン」、「シコロケ」、「勃起予想図U」、「初恋ダイアリー」
スクリューシャークのポーズ
グルーピーならお馴染み。これがスクリューシャークのポーズだ!
さあみんなもやってみて、ちょっとブルーになろう。
![]() |
→ | ![]() |
| 1.何事もなかったように | 2.腹式呼吸で |
メンバー紹介
![]() |
ジョン(ボーカル) まるで歌を歌わないリードボーカル。だって歌が下手なので。 打ち合わせではスコアと称してネタ帖持参。 エッチなことを考えるのが大好き。 |
![]() |
ジョージ(ギター) 酒を飲むと先輩も後輩もない体育会系。このバンドのメロディは彼の手にかかっていた。 ギターも好きだが、自動車も好き。よく留年したものです。 |
![]() |
リンゴ(ドラム) リズムと説教のプロ。毎回変わる彼のコスチュームにカルト・ファンも出現。 酒をこよなく愛し、出てきたおなかを気にする僕らの精神的支柱である。 羊かんありがとう。 |
![]() |
ゴリラ(ベース) ボトルネックでベースを演奏するあり得ない奴。今では一児の父。 スクリューシャークでは、オチとしてよく使われるのだが、本人は嬉しそう。 本名は佐野カブトムシ。 |
HISTORY
| 1994.12 | 結成、初ライブ。 と言っても大学のサークルのクリスマスパーティーでの1コーナー。 当時のバンド名は「スクリューシャーク・オズマ」。 しかしライブ中に音楽性の違いにより解散。 |
| 1995.6 | 2回目のライブ。 大学祭で軽音楽部のステージに頼み込んで上げてもらった。 当時のバンド名は「スクリューシャークwithT」。 しかしライブ中に音楽性の違いにより解散。 |
| 1995.11 | 3回目のライブ。 まがりなりにもちゃんとした形でライブを行う。単独ではとても無理だった。 当時のバンド名は「スクリューシャーク・コーヒー」。 しかしライブ中に音楽性の違いにより解散したのは言うまでもない。 |
| 1995.12 | 4回目のライブ。 懲りずに大学のサークルのクリスマスパーティーで。 当時のバンド名は「東京スクリューシャーク」。 ベースのゴリラが脱退宣言。事実上活動休止へ。 |
| 1999.4 | 5回目のライブ。 そのゴリラが結婚。2次会の余興でライブを行い、茶を濁す。 当時のバンド名は「独身スクリューシャーク」。 独身の3人のメンバーからの贈り物だ。 |
今後の活動予定
「予定は未定だ。」(リンゴ談)
「俺がゴッドだ。」(ゴリラ談)
だめおしロールオーバー