TOSHIの詩 たまにはイーんじゃない? たまにはイーんじゃない? 君のバアイ アセリすぎ たまにはイーんじゃない? 少しは休んでも 「本当は疲れてる」「本当はイヤ」 かっこわるくて言えないよこんなこと でもやっぱり辛いよ たまにはイーんじゃない? 自分のことを考えなよ たまにはイーんじゃない? 周りのこと考えないのも 「あームカツク」「バカじゃなーい?」 本当は言ってみたかったよでも... みんなの視線がコワイよ 本当の自分を見せるのはとても 勇気がいるよね周りが 気になってしょうがないはじめて だねみんなの「瞳」がコワイって 思ったのは たまにはイーんじゃない? 弱い自分を見せても たまにはイーんじゃない? 自分のペースでやってけば たまにはイーんじゃない? 息抜きするのも悪くない たまにはイーんじゃない? 疲れたでしょ? ゆっくりと休めば イーんじゃない?
春 どうしてかNa? もうすぐ僕の大好きな春がやってくる どうしてかNa? 春がやってくるたび 心があったかくなるの? 桜の街路樹をあなたといっしょに 歩きたいv こんな気持ちになるのは 春のせいなのカナ? どうしてかNa? こんなに大好きなのに 思いが伝わらない。
地球(ちたま) まんまるくて青い星 外からみるとキレイだけど 中から見たらキタナイ… それが私たちの住む 地球(ちたま) 宇宙のオアシス このごろ大丈夫? あいかわらずキタナイ… 人間が住む 地球(ちたま) 森もなくなり 海もヨゴレル… 人の心もケガレル… もうそろそろ地球の お仕置きの時代(じかん)かNa? 宇宙のオアシス 地球の守護神… そ・れ・は (アクト) Yeah!
哀歌 扉を開けず 瞳を閉じ 心をも閉ざす 哀しみの歌 あなたの心を知りたい 何を考えているのかも 分からないただ... 哀しみに飲み込まれるだけ... そんなあなた見たくない 僕にあなたの心を見せて... 1人考え悩んで苦しむ もうその必要はない 僕がいるから またいつか哀しみに飲まれた時 この歌を聴いてあなたが楽に なれるか分からないけど 少しでもあなたを想うから この歌をうたうよ 扉を開けて 瞳そらさずに 心を見せて 哀しみの歌
優しい羽 いつの頃だっただろう? 青い鳥を 自分でつかまえることができたのは いつも何かから逃げていた 追ってくるものはいつも 僕の心の中に潜んでいる そんな時いつも 僕の背中に優しい羽が... いつの間にか羽があった 僕はいつも優しい羽に頼ってた 優しい羽は時に 僕の心を蝕んでいく 本当は羽なんかない ただの人間でしかない いつまでたっても僕の心は満たされない 幸せになることだってない 「あなたはもう幸せになってる...」 どこからか声がした やっと分かった幸せの意味 気付くのが遅すぎた僕 この世に生まれた瞬間 すでに僕は 幸せの青い鳥を手に入れていたんだ... 優しい羽はもういらない