前回のキャバクラデビューで3軒ほど下見をした中で1番気に入ったのは、最初に入った店だった。
この日は給料日前、混んでいないのは今日しかないと出撃した。入って間もなくご案内。
やってきた女の子は高校卒業間近にふられた子にそっくり。「前に会った事ありそう」なんて
いわれて顔をじろじろ見ます。まさかね、ほとんど会話をする間もなくダウンタイム。
やっぱりふられた子では無かったです。女の子のおっぱい大きい。ふられた子は微乳。良かった、
良かった。エイチャンの出会ったおっぱいの中でランキングトップですね。今日はがんがん延長
かけようとしたら、その子指名でさようなら。そのあと、すぐ真向かいで親父におっぱい揉まれて
ました。今度来たときは指名してやるとリベンジを誓うのであった。さて、つぎにやってきたのは、
若い子です。つくや否や、「ダウンタイム終わった?」と聞いてきます。「何で」と聞いても「ううん」
と答えるだけ。エイチャンとダウンタイムしたかったのでしょうか。前についた子と比べられるのが
嫌だったんでしょうね。その日はがんがん延長をかけ、財布は限りなく空に近くなりました。
二人目の子もおっぱい大きくはないけど、綺麗でした。
帰り、地下鉄あったけど歩いて帰りました。お店を出るときは貧乏人でしたから。
後日、この日についた女の子の名前忘れました。指名できません。