その日は仕事が忙しくなるであろう数日前でした。仕事が忙しくなったら、キャバクラにもいけま

せん。では、その前にしっかり遊んでおこうと出撃。しかし、その日は九時から友達と飲むことに

なっていたのでお気に入りのところには行っている暇がありません。チラシを配っているお店が

あったのでその店に行こうとしました。しかし、どこにあるんでしょう。わかりません。恥ずかし

ながら、チラシを配っている女の子のところに戻ってどこと聞きました。ご丁寧にお店まで案内です。

こんな客恥かしい。観光客ではありません。さあ、席にご案内。さすがに開店間近、店の中は

エイチャンを含め2人。ここはダウンタイムありません。普通に話して終わりです。おっぱい星人の

エイチャンにはちょいと物足りません。しかも、二番目についた子顔濃いです。怖いです。

そんな顔で延長しないと言われても延長しません。友達との約束があるからとお店を出るの

だった。早い時間だったからか、普通の居酒屋で飲む値段と変わりませんでした。