携帯をアイモードに変えて間もない頃、夜中のコンビニで出会い系サイト特集の本を見つけた。
早速、アイモードを駆使して、アクセス。掲示板なるものに書き込まれた女の子のメッセージに
返事を出す。一週間もしないうちに通信料は一万円を突破。その成果はというとメルトモは3、4人
ほど出来ただけ。そのうちの何人かに会うものの確かにそこそこはかわいいのだが会って飲んで
おごらされて終わってしまった。エイチャンがかっこよくなかったからか。ホテルに連れ込もうと
モ−ションをかける前に終電だからと逃げられました。そこでバイバイと素直に見送るエイチャン
だった。
そんなのを繰り返しているうちに現状を打破してくれる子が現れました。エイチャンも方針を転換し、
エロメール攻撃に転じたのです。それに乗ってきたのがメルトモ1です。どんなメールだったかは
忘れてしまったのですが、かなりお互いに妄想入ってました。そしてついに会うことになった
のです。二時間ほどの長電話をした後に終電間際の地下鉄でメルトモ1の部屋に行くことに
なりました。カレーを作って待ってるといってました。期待を膨らませて、部屋に向かいました。
この時点でもかなりエロメールしてました。彼女の部屋を携帯で確認して、ドアが開きました。
メルトモ1とご対面です。ちょっと顔が太った感じがするものの、はっきりとした顔立ちでした。
部屋に入るや否や彼女は布団に入って黙ってテレビを見だしました。エイチャンは仕方ないので
買ってきたビールを一人で飲んでました。彼女は話しません。エイチャンはビール1本空けてしまい
ました。動きがあったのは彼女からでした。「眠いから」といってテレビを消してと言われ、
エイチャンはテレビを消し、電気も消して上げました。彼女が「寒い」というので「添い寝してあげる」
と言ってエイチャンは布団に入ってあげました。それでも
「まだ寒い」と言うので抱きついておっぱいを揉んで上げました。戦闘体制突入です。
おっぱい大きかったです。さらに乳輪小さかったので誉めてあげたら喜んでました。
メルトモ初ゲットはエロメールが効果大でした。