メルトモ1をゲットして間もなく、今度は遠距離メルトモ出来ました。相手のお住まいはバスで二時間

ほどのところです。メルトモ1はエロメールでゲットしましたが、このメルトモ2はセクハラメールです

しかも、遠いので最初は全く会う気ないのでがんがんしてました。彼女の性癖まで教えてもらい

ました。どうやら、彼氏と別れたばかりらしいのでメールで慰めてあげました。そんなメールを毎日

朝の四時まで繰り返すうちに会いたいと言ってきました。彼氏と別れたばかりならかわいいだろうと

決め付け会うことになりました。彼女はわざわざ札幌にきてくれるそうです。祝日の日に彼女は

バスでやってきました。夕方だったので、近くの居酒屋で乾杯。二十歳の割に色っぽいです。

これは夜が楽しみです。下心はまだまだ見せてはいけません。夜は長いんだから。取りあえず、

部屋に連れて行ってまったりします。彼女サンロクマル見ています。せっかくだから焼き鳥屋も

行こうということになり、わざわざ歩いて二十分くらいかかるところまで行きました。おごってあげ

ようとしても彼女律儀に割り勘にします。いい子です。さあ、部屋に戻ってからが勝負です。

彼女は泊まることになっていたのでどこに寝るのかが問題です(建前上はね)。「一緒に寝よう」と

言ったら拒否されました。仕方がない、臨戦体制突入。電気を消してモーションをかけるものの

拒否です。しばらく、探っていたのですが無理そうなのであきらめ彼女にかけ布団をあげて、

そぞれ別に寝ることになりました。あくまでチャンスをうかがうために寝たのは言うまでも

ありません。朝の6時頃でしょうか。目を覚ますと彼女は手がこちらに伸びた状態で寝ています。

エイチャンはその手を握ります。彼女、寝ぼけているのか良くわかりませんが拒否しません。再び、

臨戦体制です。彼女、はっきりと目を覚ましたようですが拒否の様子はありません。真っピンクな

乳首です。さすが二十歳?。下の毛、なかなか太くて立派でした。Lサイズのゴムの箱、

チラッと彼女は確認していました。気になるものなんですね。